幼稚園問題に悶々としていたある日。


療育の先生に「そういえば息子くん、K式発達検査は受けてなかったですね…一度検査を受けて苦手な所とか知っておいた方がいいですね。」と言われ、遅ればせながら発達検査を受けることになりました。


本当は息子だけで検査を受ける予定でしたが、息子の希望で私はちょっと離れた所で見守りながら受けることになりましたあせる



が…次から次へと「えっ?こんなことも出来ないんだ…ガーン」ということが出てきてかなーりショックでした悲しい


結果聞きたくないな〜笑い泣きと思いつつ1ヶ月後出てきた結果がこちら↓


新版K式発達検査


生活年齢:3歳5ヶ月

(発達指数:90      全領域発達年齢:3歳1ヶ月)


姿勢運動 90(発達年齢:3歳1ヶ月)

認知適応    75(発達年齢:2歳7ヶ月)

言語社会    104(発達年齢:3歳7ヶ月)


認知適応がガクンと低い…ガーン


てか認知適応って何指差し


・認知適応とは「ものの形を捉えたり操作する力」だそうです。


ちなみに

・姿勢運動は「身体の動きや使い方」

・言語社会は「言葉を用いた社会的なやり取りをする力」

だそうです。


結果から気になる所を抜粋すると…


・集中の持続が難しく途中からよそ見をする

・自他の区別がついていない

・模倣の基礎がまだしっかりと身につけられていない


などなど。


耳が痛くも全てそのとおりですね魂が抜ける

発達検査すごい。


心理士さんからは「歩き方がちょっと気になる(ぎこちない)」とも言われました。


次発達検査を受けるのは就学前…つまり年長さんになってからとのことです。


あと1年あるけど今から既に受けたくない…泣き笑い