さて、3歳も過ぎたのでまた発達外来にやって来ました。


医師「お名前は?」

息子「・・・凝視


しばらくのやり取りの後、「うーん…自閉傾向はあるかな」とあっさり言われ、療育に行くことが決定しました(ここの病院は療育施設も運営しています)。


この後、「お母さんは生きづらさを感じたことはありますか?」と聞かれ、ここぞとばかりに自分語りをして帰りましたニヤニヤ

遺伝傾向がないか探られていたんだろうな。

私がADHDみがあることはバレバレだっただろうな…笑い泣き


念願の療育に行けることになり、それは良かったのですが、やはり自閉の診断がおりたという事実は重く…


「やっぱり普通の子じゃなかったなぁ…悲しい


「これからどうやって育てたらいいの悲しい


「この子は将来どうなるのえーん


と頭の中をグルグル… 


1歳半検診の時は帰宅して号泣したのですが、この時は泣きませんでした。


でも3日くらいご飯が喉を通りませんでした。