お久しぶりです
時間が空いてしまって申し訳ないです
いろいろ忙しくて書けてませんでしたが
今日は投稿しようと思います
今回のアニメは
「神さまのいない日曜日」です
神様は月曜に世界を作った
神様は火曜に整頓と混沌を極めた
神様は水曜に細々とした数値をいじくった
神様は木曜に時間が流れるのを許した
神様は金曜に世界の隅々まで見た
神様は土曜に休んだ
そして神様は日曜に世界を捨てた
ではあらすじ行きます
今回は3話までのあらすじを書きます
15年前から人は生まれず
死者は死なない世界
神様に見捨てられてしまった世界の物語
この世界で唯一死者に安らぎを
与えることのできる「墓守」こと
アイは小さな村の小さな少女です
母の死をきっかけに「墓守」を受け継ぎ
背中にしたショベルで村の人数分の墓を掘り
そして家に帰る 帰り道村人たちに
キャンディやレモネードなど
数々の甘いお菓子をもらい父に怒られる
そんな平穏そのものの優しい時間は
ある日を境に終わりを告げる
人食い玩具―ハンプニーパンバート―
の登場により世界を知ることになる
この狂った世界の現実を直視することで
見えてくる姿はとても残酷で美しい
あらすじはこんな感じですね
じゃ 登場人物の紹介です
アイ
「神様が世界を捨てるなら 私が世界を救います」
「そして、お父様は死者としてもを覚ましました
誰よりも人間を愛し 死者を憎んだお父様が
たった一日だけその正義を曲げてくれたのです
私の願いを叶えるために 私に思い出を残すために
お父様 このままずっと一緒にいてください
それは決して口に出してはいけない言葉でした」
死者に安らぎを与えることのできる「墓守」
小柄で可愛い女の子
母から受け継いだシャベルを
大切に背負い毎日「墓守」を務める
父の顔は知らないが
会えると信じ待っている
ハンプニーハンバート
「忘れたのか?俺は死なねぇんだ
やれやれ子供てのは厄介だなぁ
アイ 俺の名前を言ってなかったなぁ
これはお前の母親にも言ってないことだ
俺の名前は キズナ アスティン
だからお前は アイ アスティンだ
良い名前じゃないか
ちっくしょう まだ言うことが沢山あるのに
ダメだ ねみぃ 死にたくねぇなぁ」
とても綺麗な顔立ちの少年
神様に祈り不老不死になり死者を狩る
その容赦ない姿から「人食い玩具」と言われる
ある人を探し旅をしており
墓守についてや世界について理解している
スカー
「人として生まれ
人として生き
人として死すもの
ここに眠る」
容姿端麗 冷酷な「墓守」
完璧に人の心を持たない
ハンプニーを救うために力を貸してくれる
ユリー
「わかったよ もう二度と言わない
じゃ 行くぞ 奴はまだ俺を友と呼びやがるんでねぇ」
死者となった妻を殺されハンプニーを
探して旅をしていた
旅に出たきっかけは娘も死んでしまい
生きている意味が見つけられなくなったから?
だがハンプニーを助けるために助力する
簡単ですがこんな感じです
興味が出た方は是非見てみてください
風景も綺麗でキャラもカッコよく可愛いので
皆さんぜひ見てみてください
ではこの辺でありがとうございました











