幸せを感じるために

悲しみがあり

人のぬくもりを感じるために

孤独があるのなら



まだまだ 歩いていたい

道があるかぎり

どこへ続くのか

先には何があるのか

何者になろうとしているのか

何かを感じられるだろうか