ちょっと実験で遅くなったけれど、昔に比べれば最高に楽ちんだ

伊藤潤二をイケメン後輩に借りてモーレツに読んでいる

全集を飛び飛びでちびちび買い集めていたが、ソノラマの方を全巻持っている後輩は素敵だと思う

文庫版で集めている自分はあかんですよ。

何につけても浅いんだよ、自分

大体の話は対応可能だけれど、深くは無理

本気で所謂ニワカですよ

興味のベクトルが潤二やら大二郎だったりクトゥルーだったりするから余計ニワカ臭がする

だからこそオタクと呼ばれるような知識の泉な人を尊敬してしまう

何か一つ何でもいいから極めたいが、これだけは譲れないというものを持たぬ故極める力がない

こういうのを無気力人間というのだな

あー本気で熱中してみたい