(ながら事故隠蔽の暴露への圧力)
1大平・宮口・高橋 会話録 令和6年10月1日録音 (車と徒歩で移動・無言 約5分30秒間) 1. 大平:長くなりますか。 2. 高橋:お疲れです。 3. 宮口:あ お疲れです。 4. 大平:ちょっと 時間どれぐらいになりますか。 5. 宮口:はい? 6. 大平:お時間 時間どれぐらいになりますか。 7. 宮口:あ ごめん。 8. 大平:えっと 時間はどのくらいになりますか。その。 9. 高橋:時間はどれぐらいになりますかって。 10. 宮口:時間? 時間は まあ15分もあれば。30分かからないね。11. 高橋:はい。15分から30分ぐらいです。 12. 大平:ちょっとお手洗いに行って 行っていいですか。 13. 高橋:トイレ? 14. 大平:はい。 15. 高橋:はい 2階にあります。どうぞ。 (大平氏・離席。戻ってくるまで省略 約1分30秒間) 16. 高橋:宮口さんね ちょっと耳が聞こえづらいので。 17. 大平:あ そうなんですか。 18. 高橋:ええ ちょっと大きめな声で。 19. 大平:あ すみません。 20. 宮口:まず あの 処分通知書をちょっとお渡ししたいと思います。21. 大平:はい。 22. 宮口:昨日のお話の中 え 重なっとる。 23. 高橋:はい? 24. 宮口:・・・・・・。 25. 高橋:うん。 26. 宮口:えー 昨日の あの 面談させていただきましたよね。27. 大平:はい。 28. 宮口:えー その時にお話ししたように えー 一応処分のほうは考えさせてもらうというお話はさせてもらったと思います。 29. 大平:はい。 30. 宮口:訓戒処分ということで 今回行った行為に関しては反省していただいてで今後直していただきたい。 31. 大平:はい。まあ取りあえず えーと えーと 編集 あの私が契約している労組のえーと 編集長に ちょっとこの意見をあげたいので書面としてはあの頂きたいと思います。 32. 高橋:はい。処分通知をお渡しします。 33. 大平:はい お受けします。 34. 宮口:お渡しします。えーと ちょっと読み上げます。 35. 大平:はい。 36. 宮口:処分通知書。令和6年9月30日月曜日 昨日付で処分処分通知書は出しますということでお約束したとおりの日付にしております。37. 大平:はい。 38. 宮口:えー ●大平タイシ(00:08:55)殿。えー貴殿の惹起した弊社の複数の社員へのXへの再三にわたる書き込みについては えーと社員個人および会社に対する名誉 体面 信用の毀損におよぶ犯罪行為です。 2また えー 入社以来 貴殿が繰り返す根拠のない法律への言動行動が会社上司および同僚社員の業務遂行の妨げとなっていることからえー就業規則第28条および えー 同第1項 第2項 第14項 15項17項18項19項第40条第8項および えー 第41条第16項 32項56項に該当するが入社してから期間が短いという えー 情状を酌量して就業規則第40条を適用し・・・の同意書を するとさせていただいております。39. 大平:はい。 40. 宮口:えー 訓戒処分。えー 処分の内容は訓戒処分。2えー始末書の提出えー弊社複数社員へのXへの再三にわたる書き込みについて個人あ社員個人に対する名誉 あと書きますからね。 41. 大平:はい。 42. 宮口:えー 名誉 体面 信用の毀損や犯罪に相当することから今後のことも含め会社業務に関係するあらゆる事項に関し インターネット上での違法有害情報を一切投稿しないことの旨を えー の約束を守ること。 43. 大平:はい。 44. 宮口:よろしいですか。 45. 大平:えーと その内容は に こう全部 まず同意するうんぬんじゃなくてまあそういうふうにお聞きしました。文章はちょっと 最初に言ったあの申し上げましたとおり あの 私が契約している あの 労組の編集長とにえーと。46. 高橋:ごめん よく聞こえない。 47. 大平:私が えーと 契約している労組の編集長に こうお見せしてあの人であの話し合って決めさせていただきたいと思います。はい。そこ 今この場で その内容に同意をするうんぬんができないというふうなことを申し上げています。 48. 高橋:まあ 同意する同意しないについては。 49. 大平:おき お聞きしましたということですね。 50. 高橋:うん? 求めていません。 51. 大平:はい。まあ取りあえず そう そんな。 52. 高橋:ですから会社としては 今までの うーん いろんな何だかんだの中で就業規則だったり 服務規程であったり そういうことに反しています。53. 大平:はい。 54. 高橋:そのことを理解して 会社としてはこういう処分を決定しましたという通知書をお渡しするということです。 55. 大平:はい。まあ念のため こう 今言っている一連の「はい」というのは承諾ではなく日本語って多義的な側面があるので。 56. 高橋:はい? もう一回。 57. 大平:日本語っていうのは多義的な側面があるので 今言っている「はい」というのはその同意ではなく お聞きしましたという意味ですよという前提をあの再三述べて。 58. 高橋:いや 全然 同意を 同意をもらおうとは思っていません。59. 大平:はい。まあ再三 一応言っておきました。 60. 宮口:これは通告です。 61. 大平:はい 分かりました。はい 分かりました。 62. 宮口:え まああの すみません まだ4 3番までしか3番目までしか読んでないので 4番目もあります。 63. 大平:はい。 64. 宮口:えー 4番目。インターネット上の過去の投稿については10月1日朝までに削除することを とする約束を守ることというふうに入れさせていただいておりますので それを必ず履行してください。 65. 大平:えっと 該当のツイ 該当のポストを えーと あのだいだいぶ消したんですけど 該当のポストが残っている恐れもゼロではないのでまあ該当のポストをあの 何かまとめた紙とかをくだされば えーと それを見て検討させていただきたいと思います。 366. 宮口:該当のポストって何ですか。 67. 大平:該当というのは まあ 法規に触れるような 法規および就業規則まあ法規は上ですから 就業規則 まあ基本的には あの 日本国の法律に触れるようなあのポストです。 68. 宮口:ええ。自分では消すことはしないということでしょうか。69. 大平:いや 一応 あの あの 該当しそうなやつを あの昨夜消したんですけど残って 残っている恐れもありますよね。まあたくさんポストしてるので日常。70. 高橋:そうですか。 71. 大平:あの 日常たくさんポスト。 72. 宮口:そこまで なんでしたんです? 73. 大平:えーと 弊社のじゃなくても あの 私 あの 普通の自分の日常とかをパッパッてつぶやいたりしてて あの ぜん 全部探すの膨大なんですよ。分かりますか。その あの 一日に例えば20個つぶやくじゃないですか。あの。74. 高橋:20個? 75. 大平:20 20個 つぶ あの ポストをつぶやくとするじゃないですか。76. 宮口:はい。 77. 大平:まあ実際30かもしれません。30だったら1週間でまあ100は超えますよね軽く。200ぐらいになりますよね。 で それをこう あの これまでのやつを全部 あのあのあの目を通せているか まあ通したつもりなんですけど 通せているかどうかかどうか自信がないので 該当と あの 法的に あの まああの抵触しそうなポストをまああのまあ印刷していただくとか まあ何らかの。 78. 宮口:すみません。 79. 大平:はい。 80. 宮口:すみません。 81. 大平:はい。 82. 宮口:えー それでわれわれに消せという話ですか。 83. 大平:いや 私が消します。その もし あの。 84. 宮口:連絡をしろということです? 85. 大平:えっと その 法 あの 日本国の法律や就業規則にえーと抵触しそうなもしくは あの なんかこう違法と思われるような えーとものをこう書面やPDFか何でもいいので あの まとめて あの 昨日も言ったとおり頂ければそのあの 消し忘れみたいなのはないですよね。 86. 宮口:すみません ちょっと。 87. 高橋:というのは あなたがポストしたいろんなものについてあなたがどこにポストしたかは私ども分かりません。で そのXだけなのかどうなのか分かりません。SNS全部を探せと 会社側が全部そのことについて会社側で探してそれを大平さんに提示しなさいということをおっしゃっているんですか。88. 大平:いや そういうわけじゃなくて 今 現時点で分かっていてあの法規に触れるというふうに あの そちら側で判明しているものだけでいいんです。89. 高橋:それを 会社側としては 全部見なきゃ分からないですよね。90. 大平:えーと。 91. 高橋:で あなたがおっしゃったように 何百件もあるあなたのポストを私どもでそれをチェックしなさいというふうにおっしゃっているのかなと思うんです。でそれは会社側としても かなり難しいことだなというふうに今感じているんです。92. 大平:えっと 昨日 えっと 見せていただいた 結構大量の枚数あったんですね。なんか10枚ぐらいか分かんないですけど。 93. 宮口:見せてはないですけど。 94. 大平:まあ あの。 95. 宮口:言ったら きっとあなたは思い浮かべたんで たぶん見せたという表現になっているんだと思うんですが。 96. 大平:まあ私には見えたんですね。 497. 宮口:あの時 見える場所にいなかったと思うんですけど。98. 大平:いや 見えたんですね。 99. 宮口:ええ。こうやって見 見せた。 100. 大平:まあ その あの。 101. 宮口:後ろ ここにあったものを。 102. 大平:はい そ そこにあったものが見えたんです。 103. 宮口:見たんですかね。 104. 大平:はい。 105. 宮口:まあ よく見えるなとは思いますけど 見せたつもりはなくて読み上げただけなんです。 106. 大平:まあでも 私 視力がいいので見えたんです。 107. 宮口:良かったですね。 108. 大平:はい。 109. 宮口:で あの ただ われわれとしては インターネット上の投稿を1日までに消さなかった場合には えー それに関して あなた もう犯罪だと思っていますので。110. 大平:うーんと。 111. 宮口:よろしいですか。あの。 112. 大平:どれが ほう あの 何がほう えっと 一応ベストあの。113. 宮口:チェックしたんでしょう? 114. 大平:えっと 日本国の まあ法律に抵触しそうだなと自分で考えてまああの表現の自由っていうのは あの 基本的には日本国憲法で あの保障されていますからね。で 日本国の国民であるので 日本国の あの 憲法と法律を遵守したいと思います。で まああの 自分で考えて まあ表現の自由とあのプライバシーの権利っていうのは 法律を あの 日本国憲法と法律の権利とあの義務をそのこうあの 考え合わせて まあ割と抵触しそうだなと思うのは削除まああの善意で削除させていただきました。反省の意味を込めて。 115. 宮口:ですから もう削除されたということで 今残っているものに関しては抵触はされない。 116. 大平:抵触しないと思います。 117. 宮口:ご自分で判断すればいいんですけど。 118. 大平:はい。 119. 宮口:われわれ探せというのを強要されるのは ちょっと間違いかと思っているんで聞いているんですけれども。 120. 大平:いや まあ 少なくとも まあ 現時点で こう 弁護士の方とかとがこうあの専門家の方と そちらの えーと 法的関係者の方などがこうあのあのあの判明 あの 調査して判明している資料だけでいいんです。それをこうあの一応お持ちのようなので まあ あの それをこう,PDFかこうあの印刷物にして こちらにくだされば それはもうあの こちらで検討させていただいて明らかに このプライバシーとかうんぬんとか あの 表現の自由と考え合わせてみてまあ違法であるとか あの 抵触しそうであるというものはあの反省の意味も込めて削除させていただきたいと思いますという こういう答えをしているんですけど。真っ当だと思うんですけど。 121. 宮口:あの つまりね 残っとって目に触れて それがあなたの恣意的なものでそれがあの 名誉毀損にあたるというふうに言われた瞬間あなたは罪に問われますよ。調べたんでしょう? 122. 大平:一応 頑張って調べました。 123. 宮口:そう言ったと思うんですけど 名誉毀損 それからあと何だっけえーと侮辱で信用失墜 この三つにかかるものに関しては あなたは罪ですよと。124. 大平:まあそうですね。 125. 宮口:ええ。ですからそれに あの かからないものが載っかっているというふうに。126. 高橋:それについては 自分が思うものは消しましたというふうにおっしゃっているんです。 127. 宮口:ああ じゃあ 一応それでいいじゃないですか。 5128. 高橋:ええ。まあ まあ そのポスト ポストしたね,Twitterかポストか知らないけどXにね 載せたっていうのは あなたが その時点では日本国憲法と表現の自由とそういったことについては 考えずにポストしたっていうふうに理解をしてもいいですか。こちらから指摘をしたので 改めて日本国憲法なり法律なりそれと表現の自由なりとを改めて その この時に気がついて削除をしたということでいいんですか 考え方でいいんですか。 129. 大平:えっ。 130. 高橋:もともと知っていてやったんですか。日本国憲法 法律表現の自由という言葉が出ましたけど。 131. 大平:えっと まあ。 132. 高橋:あなたがポストする時に そのことは考えていなかったんですかっていう質問。133. 大平:法律は あの 法律についての知識は まずなかったんですね。134. 高橋:うん。 135. 大平:で まああの まあ私は あの 弊社の会社名は や電話番号などは載せていないと思うんですね。で その前提で えっと 個人名はちょっと載せたんですけど個人名って言っても その 名字しか載せてないんですね。で非常にこう特定が難しいと。 136. 高橋:はい。 137. 大平:で 特定が難しくて あの,SN,あの 多くの こう今やあのもう海のように こう あの 大量の人数が あの いるSNSのネットの海の中でそのなんかこう例えば あの ●テジマさんの名前載せましたけどあの弊社の社員あの当社の社員のテジマさんの名前載せましたけど えっとテジマという名前はもう あの 海の中の もう ものすごいたくさんいるわけです日本には。138. 高橋:はい。 139. 大平:で どこに勤めているか分かんない人間がいうテジマさんっていうのはあの普通の人にはちょっとよく分からないだろうというふうに思ったわけですね。140. 高橋:はい。 141. 大平:で なおかつ 私のSNSをわざわざ探して見る あの当社の社員もいないだろうという想定のもとに まあ その誰しも 誰も傷つけない勝手な個人的なポストと同じぐらいのレベルかなと思って安易に考えてポストしてました。はい。142. 高橋:で その中で でもこれはまずいよねって自分で思うものはえっと削除していただいたということですね。 143. 大平:はい。まああの ちょっと予想外になんか あの あの私のこうあのえっと投稿など ポストなどを愛読され あの されていたようなのでちょっとこうあの あの ちょっと反省をしています。はい。 144. 宮口:いつ反省なさったんです? 145. 大平:えっと 昨日 あの あの まあ読んでいたということで初めて知らされたのでまあ あの 不特定多数で まあ私のことなんて当社の社員は一生読まないだろうし読むこともないだろうと思っていたんで その。 146. 宮口:何時ごろです? それ。 147. 大平:えっ? 148. 宮口:何時ごろでしょうか。 149. 大平:えっと 夜 夜 夜の確か えっと 8時から12時ぐらいじゃないですか。まあ夕方って。 150. 宮口:8時から12時 長すぎますけど。 151. 大平:えっと まあいろんなことやりながら いろんなこといろんなことをやってたんで。 152. 宮口:話をした時に理解したというふうにおっしゃるのはどういう。8時から12時の間の。 153. 大平:あ 理解ですか。あの 削除じゃなくて理解は えっとまああの面接あ違うな。昨日の面談の時に あの 3人と私の1人の面談の時にまああのあの法規に抵触しそうだというふうなことを 私はちょっと法律の知識がないのでよく分かんないんですけど あの そういうふうに説明されたのでそうなのかなと思って 6まああの なんか読んでることもよく分かんないですけどその時に読んでるらしいっていうことが判明して まあ ふと まあ 読んでるならこうあのちょっと人を こう侮辱するのは良くない 侮辱になるのかなというふうなことも反省しまして削除させていただきました。 154. 宮口:8時前に野中さんに電話してきたんですけど 何時に電話かけたんです? ちょっと教えてください。 155. 大平:えっと。 156. 宮口:野中所長に電話かけたの 何時です? 157. 大平:ちょっと覚えてません。 158. 宮口:その 発信履歴を見ていただければ分かると思うんです。159. 大平:ちょっとまあ あの 昨日としか 昨日としか書いてないんですみません。160. 宮口:はい? 161. 大平:昨日としかない書いてないんで。 162. 宮口:な 何時ですか? 163. 大平:昨日としか書いてないです。具体的な時間は書いておらず昨日としか書いてないです。 164. 宮口:確認したほうがいいですか。 165. 大平:はい ちょっと。 166. 宮口:その時間には 明日は あの きちんと出社しますというふうにおっしゃいましたよね。 167. 大平:出社しますって言ってました。 168. 宮口:はい。で それまでは一応 出社を拒否しますとおっしゃっていましたね。169. 大平:拒否するとは言ってません。 170. 宮口:法令違反ですからということでおっしゃっていましたよね。171. 大平:法令違反じゃないかというふうなことを。 172. 宮口:法令違反じゃないか だから僕は拒否をすると 勤務に関しては拒否をするとおっしゃって 法律の確認をするということでおっしゃっていませんでしたか。173. 大平:えっと それはちょっと違います。 174. 宮口:どう どういう解釈か。 175. 大平:野中所長に えっと まあちょっとSNSを調べさせてくださいと。176. 宮口:うん? 177. 大平:いや ちょっとネットを調べさせてくださいと言ってえっと労働基準法をこうあの の条文を探しまして で 労働基準法の えっと前もってこう説明されていない えっと 就業時間や就業条件の こう あの急な変更は違法であるという条文を見つけまして これは違法ではないですかと野中所長に言いましてすみませんと。あの 違法であれば日本国内の国民なのでちょっとこうあのあの法律には こうあらがえませんから ちょっと考えさせていただけませんかって言って もう一度日程を作り直してくださいというふうなことを。178. 宮口:何を? 179. 大平:日程ですね。 180. 宮口:日程。はいはい はいはい。 181. 大平:スケジュールを。あの。 182. 宮口:予定表のことですね。 183. 大平:はい。ええ。スケジュールを あの ちょっと考え直してくださいとあの言ったんですね。で まあ確かに私は あの 9時から10時の日程っていうのは面接の時に聞いた覚えはないので その。で その ただしこうあの労組の編集長とちょっと話し合った結果 まあその まあ 軽い感じの●イシュギョウ(異種業?00:24:23)で8時間ならば もうあのぎりぎりなんじゃないかみたいな話を。 184. 高橋:軽い何? 185. 大平:その 軽く あの タクシー・バスの関連の中での異動でまあなおかつこうあの 8時間を 8時間勤務という条件を満たしていて1時間休憩があるならばまあ うん グレーじゃないかというふうなことをおっしゃってくださっ。 7186. 高橋:グレー? 187. 大平:グレーというのは その まあセーフじゃないかということをおっしゃあの編集長がおっしゃったので まあ その まあ編集長がまあその道のプロならばまあ ちょっとそれはそうなんだろうと思いまして 承諾まあ9時から10時っていうのは前もって説明は受けていなかったんですけどまあその時に承諾改めて相談して あの 承諾させていただいたんです。188. 宮口:その時間がその時間なんですね。 189. 大平:えっと に に。 190. 宮口:連絡入れていただいた時間で19時 20時前だったと思うんです。191. 大平:えっと 何回か電話して 3回したと思うんですよね。192. 宮口:3回もかけたんですか。 193. 大平:2回ぐらいかけました。 194. 宮口:僕は1回しか聞いてないんですけど。 195. 大平:いや 2回ぐらいは。 196. 宮口:その前は何という内容で言われたんです? 電話かけた時は。197. 大平:え えーと 何度かな。 198. 宮口:3回も電話を・・・・・。 199. 大平:私がかけただけじゃなくて 野中さんがかけてこられたのもあった気がするんですよね。まあでも。 200. 宮口:いやいや あなたからちょっと聞いてみたいんですけど。201. 大平:えっと 私の記憶によると ちょっと記憶力悪いんですみませんまじで。まじで記憶力悪いんですみません。あの ちょっとあの 2回は会話しました。202. 宮口:なぜ なぜ3回かけたんです? なぜ2回かけたんです? 一番最初の電話は何の内容ですか。 203. 大平:えっと 確か野中さんに 何だったかな。えっと その時間帯? あの時間帯じゃなくて あの 何だったかな。その編集長にもう一回なんか何とか一応こう念を押したんですね たぶん。まあ要するに こうあのゆるく聞いてたんで。204. 宮口:うん? 205. 大平:ゆるく聞いてたんで。 206. 宮口:ゆるく聞いてた? 207. 大平:はいはい。まあ。 208. 宮口:どういうことかな。何をゆるく? 209. 大平:だから その あの 面接時とか契約時に 明確に9時からの枠と10時からの枠を説明を受けていなかったにもかかわらず それをこうあのえーといきなりこう時間帯を変え あの 前もって通告もなしに承諾 あの通告されてそれも業務指示として あの 従う あの 義務があるかということについてのあの説明ですね。で 私も あの 編集長。 210. 宮口:誰からの? 誰からの説明? 211. 大平:えーと 編集長です。 212. 宮口:編集長? 213. 大平:だから へん。 214. 高橋:ナカザトさん? 215. 大平:えーと 野中さんです。 216. 宮口:●ナカムラ さん? 217. 大平:ナカムラさんです はい。 218. 宮口:うん。 219. 大平:で その まあ私は法規に詳しくないので まあ その専門家の専門家を従えておられるナカムラさんに ちょっとこう あの 聞いてみたらナカムラさんがまあまあセーフじゃないかと。その まあ一応8時間であるしみたいなことをおっしゃるんで 私も あの ナカムラさん 一応他人で あの契約の中なのではっきりと確認を取らないと その後の責任 もしナカムラさんが間違っていた場合も責任取れないので



