(ながら事故隠蔽の暴露への圧力)

 

1大平・宮口・高橋 会話録 令和6年10月1日録音 (車と徒歩で移動・無言 約5分30秒間) 1. 大平:長くなりますか。 2. 高橋:お疲れです。 3. 宮口:あ お疲れです。 4. 大平:ちょっと 時間どれぐらいになりますか。 5. 宮口:はい? 6. 大平:お時間 時間どれぐらいになりますか。 7. 宮口:あ ごめん。 8. 大平:えっと 時間はどのくらいになりますか。その。 9. 高橋:時間はどれぐらいになりますかって。 10. 宮口:時間? 時間は まあ15分もあれば。30分かからないね。11. 高橋:はい。15分から30分ぐらいです。 12. 大平:ちょっとお手洗いに行って 行っていいですか。 13. 高橋:トイレ? 14. 大平:はい。 15. 高橋:はい 2階にあります。どうぞ。 (大平氏・離席。戻ってくるまで省略 約1分30秒間) 16. 高橋:宮口さんね ちょっと耳が聞こえづらいので。 17. 大平:あ そうなんですか。 18. 高橋:ええ ちょっと大きめな声で。 19. 大平:あ すみません。 20. 宮口:まず あの 処分通知書をちょっとお渡ししたいと思います。21. 大平:はい。 22. 宮口:昨日のお話の中 え 重なっとる。 23. 高橋:はい? 24. 宮口:・・・・・・。 25. 高橋:うん。 26. 宮口:えー 昨日の あの 面談させていただきましたよね。27. 大平:はい。 28. 宮口:えー その時にお話ししたように えー 一応処分のほうは考えさせてもらうというお話はさせてもらったと思います。 29. 大平:はい。 30. 宮口:訓戒処分ということで 今回行った行為に関しては反省していただいてで今後直していただきたい。 31. 大平:はい。まあ取りあえず えーと えーと 編集 あの私が契約している労組のえーと 編集長に ちょっとこの意見をあげたいので書面としてはあの頂きたいと思います。 32. 高橋:はい。処分通知をお渡しします。 33. 大平:はい お受けします。 34. 宮口:お渡しします。えーと ちょっと読み上げます。 35. 大平:はい。 36. 宮口:処分通知書。令和6年9月30日月曜日 昨日付で処分処分通知書は出しますということでお約束したとおりの日付にしております。37. 大平:はい。 38. 宮口:えー ●大平タイシ(00:08:55)殿。えー貴殿の惹起した弊社の複数の社員へのXへの再三にわたる書き込みについては えーと社員個人および会社に対する名誉 体面 信用の毀損におよぶ犯罪行為です。 2また えー 入社以来 貴殿が繰り返す根拠のない法律への言動行動が会社上司および同僚社員の業務遂行の妨げとなっていることからえー就業規則第28条および えー 同第1項 第2項 第14項 15項17項18項19項第40条第8項および えー 第41条第16項 32項56項に該当するが入社してから期間が短いという えー 情状を酌量して就業規則第40条を適用し・・・の同意書を するとさせていただいております。39. 大平:はい。 40. 宮口:えー 訓戒処分。えー 処分の内容は訓戒処分。2えー始末書の提出えー弊社複数社員へのXへの再三にわたる書き込みについて個人あ社員個人に対する名誉 あと書きますからね。 41. 大平:はい。 42. 宮口:えー 名誉 体面 信用の毀損や犯罪に相当することから今後のことも含め会社業務に関係するあらゆる事項に関し インターネット上での違法有害情報を一切投稿しないことの旨を えー の約束を守ること。 43. 大平:はい。 44. 宮口:よろしいですか。 45. 大平:えーと その内容は に こう全部 まず同意するうんぬんじゃなくてまあそういうふうにお聞きしました。文章はちょっと 最初に言ったあの申し上げましたとおり あの 私が契約している あの 労組の編集長とにえーと。46. 高橋:ごめん よく聞こえない。 47. 大平:私が えーと 契約している労組の編集長に こうお見せしてあの人であの話し合って決めさせていただきたいと思います。はい。そこ 今この場で その内容に同意をするうんぬんができないというふうなことを申し上げています。 48. 高橋:まあ 同意する同意しないについては。 49. 大平:おき お聞きしましたということですね。 50. 高橋:うん? 求めていません。 51. 大平:はい。まあ取りあえず そう そんな。 52. 高橋:ですから会社としては 今までの うーん いろんな何だかんだの中で就業規則だったり 服務規程であったり そういうことに反しています。53. 大平:はい。 54. 高橋:そのことを理解して 会社としてはこういう処分を決定しましたという通知書をお渡しするということです。 55. 大平:はい。まあ念のため こう 今言っている一連の「はい」というのは承諾ではなく日本語って多義的な側面があるので。 56. 高橋:はい? もう一回。 57. 大平:日本語っていうのは多義的な側面があるので 今言っている「はい」というのはその同意ではなく お聞きしましたという意味ですよという前提をあの再三述べて。 58. 高橋:いや 全然 同意を 同意をもらおうとは思っていません。59. 大平:はい。まあ再三 一応言っておきました。 60. 宮口:これは通告です。 61. 大平:はい 分かりました。はい 分かりました。 62. 宮口:え まああの すみません まだ4 3番までしか3番目までしか読んでないので 4番目もあります。 63. 大平:はい。 64. 宮口:えー 4番目。インターネット上の過去の投稿については10月1日朝までに削除することを とする約束を守ることというふうに入れさせていただいておりますので それを必ず履行してください。 65. 大平:えっと 該当のツイ 該当のポストを えーと あのだいだいぶ消したんですけど 該当のポストが残っている恐れもゼロではないのでまあ該当のポストをあの 何かまとめた紙とかをくだされば えーと それを見て検討させていただきたいと思います。 366. 宮口:該当のポストって何ですか。 67. 大平:該当というのは まあ 法規に触れるような 法規および就業規則まあ法規は上ですから 就業規則 まあ基本的には あの 日本国の法律に触れるようなあのポストです。 68. 宮口:ええ。自分では消すことはしないということでしょうか。69. 大平:いや 一応 あの あの 該当しそうなやつを あの昨夜消したんですけど残って 残っている恐れもありますよね。まあたくさんポストしてるので日常。70. 高橋:そうですか。 71. 大平:あの 日常たくさんポスト。 72. 宮口:そこまで なんでしたんです? 73. 大平:えーと 弊社のじゃなくても あの 私 あの 普通の自分の日常とかをパッパッてつぶやいたりしてて あの ぜん 全部探すの膨大なんですよ。分かりますか。その あの 一日に例えば20個つぶやくじゃないですか。あの。74. 高橋:20個? 75. 大平:20 20個 つぶ あの ポストをつぶやくとするじゃないですか。76. 宮口:はい。 77. 大平:まあ実際30かもしれません。30だったら1週間でまあ100は超えますよね軽く。200ぐらいになりますよね。 で それをこう あの これまでのやつを全部 あのあのあの目を通せているか まあ通したつもりなんですけど 通せているかどうかかどうか自信がないので 該当と あの 法的に あの まああの抵触しそうなポストをまああのまあ印刷していただくとか まあ何らかの。 78. 宮口:すみません。 79. 大平:はい。 80. 宮口:すみません。 81. 大平:はい。 82. 宮口:えー それでわれわれに消せという話ですか。 83. 大平:いや 私が消します。その もし あの。 84. 宮口:連絡をしろということです? 85. 大平:えっと その 法 あの 日本国の法律や就業規則にえーと抵触しそうなもしくは あの なんかこう違法と思われるような えーとものをこう書面やPDFか何でもいいので あの まとめて あの 昨日も言ったとおり頂ければそのあの 消し忘れみたいなのはないですよね。 86. 宮口:すみません ちょっと。 87. 高橋:というのは あなたがポストしたいろんなものについてあなたがどこにポストしたかは私ども分かりません。で そのXだけなのかどうなのか分かりません。SNS全部を探せと 会社側が全部そのことについて会社側で探してそれを大平さんに提示しなさいということをおっしゃっているんですか。88. 大平:いや そういうわけじゃなくて 今 現時点で分かっていてあの法規に触れるというふうに あの そちら側で判明しているものだけでいいんです。89. 高橋:それを 会社側としては 全部見なきゃ分からないですよね。90. 大平:えーと。 91. 高橋:で あなたがおっしゃったように 何百件もあるあなたのポストを私どもでそれをチェックしなさいというふうにおっしゃっているのかなと思うんです。でそれは会社側としても かなり難しいことだなというふうに今感じているんです。92. 大平:えっと 昨日 えっと 見せていただいた 結構大量の枚数あったんですね。なんか10枚ぐらいか分かんないですけど。 93. 宮口:見せてはないですけど。 94. 大平:まあ あの。 95. 宮口:言ったら きっとあなたは思い浮かべたんで たぶん見せたという表現になっているんだと思うんですが。 96. 大平:まあ私には見えたんですね。 497. 宮口:あの時 見える場所にいなかったと思うんですけど。98. 大平:いや 見えたんですね。 99. 宮口:ええ。こうやって見 見せた。 100. 大平:まあ その あの。 101. 宮口:後ろ ここにあったものを。 102. 大平:はい そ そこにあったものが見えたんです。 103. 宮口:見たんですかね。 104. 大平:はい。 105. 宮口:まあ よく見えるなとは思いますけど 見せたつもりはなくて読み上げただけなんです。 106. 大平:まあでも 私 視力がいいので見えたんです。 107. 宮口:良かったですね。 108. 大平:はい。 109. 宮口:で あの ただ われわれとしては インターネット上の投稿を1日までに消さなかった場合には えー それに関して あなた もう犯罪だと思っていますので。110. 大平:うーんと。 111. 宮口:よろしいですか。あの。 112. 大平:どれが ほう あの 何がほう えっと 一応ベストあの。113. 宮口:チェックしたんでしょう? 114. 大平:えっと 日本国の まあ法律に抵触しそうだなと自分で考えてまああの表現の自由っていうのは あの 基本的には日本国憲法で あの保障されていますからね。で 日本国の国民であるので 日本国の あの 憲法と法律を遵守したいと思います。で まああの 自分で考えて まあ表現の自由とあのプライバシーの権利っていうのは 法律を あの 日本国憲法と法律の権利とあの義務をそのこうあの 考え合わせて まあ割と抵触しそうだなと思うのは削除まああの善意で削除させていただきました。反省の意味を込めて。 115. 宮口:ですから もう削除されたということで 今残っているものに関しては抵触はされない。 116. 大平:抵触しないと思います。 117. 宮口:ご自分で判断すればいいんですけど。 118. 大平:はい。 119. 宮口:われわれ探せというのを強要されるのは ちょっと間違いかと思っているんで聞いているんですけれども。 120. 大平:いや まあ 少なくとも まあ 現時点で こう 弁護士の方とかとがこうあの専門家の方と そちらの えーと 法的関係者の方などがこうあのあのあの判明 あの 調査して判明している資料だけでいいんです。それをこうあの一応お持ちのようなので まあ あの それをこう,PDFかこうあの印刷物にして こちらにくだされば それはもうあの こちらで検討させていただいて明らかに このプライバシーとかうんぬんとか あの 表現の自由と考え合わせてみてまあ違法であるとか あの 抵触しそうであるというものはあの反省の意味も込めて削除させていただきたいと思いますという こういう答えをしているんですけど。真っ当だと思うんですけど。 121. 宮口:あの つまりね 残っとって目に触れて それがあなたの恣意的なものでそれがあの 名誉毀損にあたるというふうに言われた瞬間あなたは罪に問われますよ。調べたんでしょう? 122. 大平:一応 頑張って調べました。 123. 宮口:そう言ったと思うんですけど 名誉毀損 それからあと何だっけえーと侮辱で信用失墜 この三つにかかるものに関しては あなたは罪ですよと。124. 大平:まあそうですね。 125. 宮口:ええ。ですからそれに あの かからないものが載っかっているというふうに。126. 高橋:それについては 自分が思うものは消しましたというふうにおっしゃっているんです。 127. 宮口:ああ じゃあ 一応それでいいじゃないですか。 5128. 高橋:ええ。まあ まあ そのポスト ポストしたね,Twitterかポストか知らないけどXにね 載せたっていうのは あなたが その時点では日本国憲法と表現の自由とそういったことについては 考えずにポストしたっていうふうに理解をしてもいいですか。こちらから指摘をしたので 改めて日本国憲法なり法律なりそれと表現の自由なりとを改めて その この時に気がついて削除をしたということでいいんですか 考え方でいいんですか。 129. 大平:えっ。 130. 高橋:もともと知っていてやったんですか。日本国憲法 法律表現の自由という言葉が出ましたけど。 131. 大平:えっと まあ。 132. 高橋:あなたがポストする時に そのことは考えていなかったんですかっていう質問。133. 大平:法律は あの 法律についての知識は まずなかったんですね。134. 高橋:うん。 135. 大平:で まああの まあ私は あの 弊社の会社名は や電話番号などは載せていないと思うんですね。で その前提で えっと 個人名はちょっと載せたんですけど個人名って言っても その 名字しか載せてないんですね。で非常にこう特定が難しいと。 136. 高橋:はい。 137. 大平:で 特定が難しくて あの,SN,あの 多くの こう今やあのもう海のように こう あの 大量の人数が あの いるSNSのネットの海の中でそのなんかこう例えば あの ●テジマさんの名前載せましたけどあの弊社の社員あの当社の社員のテジマさんの名前載せましたけど えっとテジマという名前はもう あの 海の中の もう ものすごいたくさんいるわけです日本には。138. 高橋:はい。 139. 大平:で どこに勤めているか分かんない人間がいうテジマさんっていうのはあの普通の人にはちょっとよく分からないだろうというふうに思ったわけですね。140. 高橋:はい。 141. 大平:で なおかつ 私のSNSをわざわざ探して見る あの当社の社員もいないだろうという想定のもとに まあ その誰しも 誰も傷つけない勝手な個人的なポストと同じぐらいのレベルかなと思って安易に考えてポストしてました。はい。142. 高橋:で その中で でもこれはまずいよねって自分で思うものはえっと削除していただいたということですね。 143. 大平:はい。まああの ちょっと予想外になんか あの あの私のこうあのえっと投稿など ポストなどを愛読され あの されていたようなのでちょっとこうあの あの ちょっと反省をしています。はい。 144. 宮口:いつ反省なさったんです? 145. 大平:えっと 昨日 あの あの まあ読んでいたということで初めて知らされたのでまあ あの 不特定多数で まあ私のことなんて当社の社員は一生読まないだろうし読むこともないだろうと思っていたんで その。 146. 宮口:何時ごろです? それ。 147. 大平:えっ? 148. 宮口:何時ごろでしょうか。 149. 大平:えっと 夜 夜 夜の確か えっと 8時から12時ぐらいじゃないですか。まあ夕方って。 150. 宮口:8時から12時 長すぎますけど。 151. 大平:えっと まあいろんなことやりながら いろんなこといろんなことをやってたんで。 152. 宮口:話をした時に理解したというふうにおっしゃるのはどういう。8時から12時の間の。 153. 大平:あ 理解ですか。あの 削除じゃなくて理解は えっとまああの面接あ違うな。昨日の面談の時に あの 3人と私の1人の面談の時にまああのあの法規に抵触しそうだというふうなことを 私はちょっと法律の知識がないのでよく分かんないんですけど あの そういうふうに説明されたのでそうなのかなと思って 6まああの なんか読んでることもよく分かんないですけどその時に読んでるらしいっていうことが判明して まあ ふと まあ 読んでるならこうあのちょっと人を こう侮辱するのは良くない 侮辱になるのかなというふうなことも反省しまして削除させていただきました。 154. 宮口:8時前に野中さんに電話してきたんですけど 何時に電話かけたんです? ちょっと教えてください。 155. 大平:えっと。 156. 宮口:野中所長に電話かけたの 何時です? 157. 大平:ちょっと覚えてません。 158. 宮口:その 発信履歴を見ていただければ分かると思うんです。159. 大平:ちょっとまあ あの 昨日としか 昨日としか書いてないんですみません。160. 宮口:はい? 161. 大平:昨日としかない書いてないんで。 162. 宮口:な 何時ですか? 163. 大平:昨日としか書いてないです。具体的な時間は書いておらず昨日としか書いてないです。 164. 宮口:確認したほうがいいですか。 165. 大平:はい ちょっと。 166. 宮口:その時間には 明日は あの きちんと出社しますというふうにおっしゃいましたよね。 167. 大平:出社しますって言ってました。 168. 宮口:はい。で それまでは一応 出社を拒否しますとおっしゃっていましたね。169. 大平:拒否するとは言ってません。 170. 宮口:法令違反ですからということでおっしゃっていましたよね。171. 大平:法令違反じゃないかというふうなことを。 172. 宮口:法令違反じゃないか だから僕は拒否をすると 勤務に関しては拒否をするとおっしゃって 法律の確認をするということでおっしゃっていませんでしたか。173. 大平:えっと それはちょっと違います。 174. 宮口:どう どういう解釈か。 175. 大平:野中所長に えっと まあちょっとSNSを調べさせてくださいと。176. 宮口:うん? 177. 大平:いや ちょっとネットを調べさせてくださいと言ってえっと労働基準法をこうあの の条文を探しまして で 労働基準法の えっと前もってこう説明されていない えっと 就業時間や就業条件の こう あの急な変更は違法であるという条文を見つけまして これは違法ではないですかと野中所長に言いましてすみませんと。あの 違法であれば日本国内の国民なのでちょっとこうあのあの法律には こうあらがえませんから ちょっと考えさせていただけませんかって言って もう一度日程を作り直してくださいというふうなことを。178. 宮口:何を? 179. 大平:日程ですね。 180. 宮口:日程。はいはい はいはい。 181. 大平:スケジュールを。あの。 182. 宮口:予定表のことですね。 183. 大平:はい。ええ。スケジュールを あの ちょっと考え直してくださいとあの言ったんですね。で まあ確かに私は あの 9時から10時の日程っていうのは面接の時に聞いた覚えはないので その。で その ただしこうあの労組の編集長とちょっと話し合った結果 まあその まあ 軽い感じの●イシュギョウ(異種業?00:24:23)で8時間ならば もうあのぎりぎりなんじゃないかみたいな話を。 184. 高橋:軽い何? 185. 大平:その 軽く あの タクシー・バスの関連の中での異動でまあなおかつこうあの 8時間を 8時間勤務という条件を満たしていて1時間休憩があるならばまあ うん グレーじゃないかというふうなことをおっしゃってくださっ。 7186. 高橋:グレー? 187. 大平:グレーというのは その まあセーフじゃないかということをおっしゃあの編集長がおっしゃったので まあ その まあ編集長がまあその道のプロならばまあ ちょっとそれはそうなんだろうと思いまして 承諾まあ9時から10時っていうのは前もって説明は受けていなかったんですけどまあその時に承諾改めて相談して あの 承諾させていただいたんです。188. 宮口:その時間がその時間なんですね。 189. 大平:えっと に に。 190. 宮口:連絡入れていただいた時間で19時 20時前だったと思うんです。191. 大平:えっと 何回か電話して 3回したと思うんですよね。192. 宮口:3回もかけたんですか。 193. 大平:2回ぐらいかけました。 194. 宮口:僕は1回しか聞いてないんですけど。 195. 大平:いや 2回ぐらいは。 196. 宮口:その前は何という内容で言われたんです? 電話かけた時は。197. 大平:え えーと 何度かな。 198. 宮口:3回も電話を・・・・・。 199. 大平:私がかけただけじゃなくて 野中さんがかけてこられたのもあった気がするんですよね。まあでも。 200. 宮口:いやいや あなたからちょっと聞いてみたいんですけど。201. 大平:えっと 私の記憶によると ちょっと記憶力悪いんですみませんまじで。まじで記憶力悪いんですみません。あの ちょっとあの 2回は会話しました。202. 宮口:なぜ なぜ3回かけたんです? なぜ2回かけたんです? 一番最初の電話は何の内容ですか。 203. 大平:えっと 確か野中さんに 何だったかな。えっと その時間帯? あの時間帯じゃなくて あの 何だったかな。その編集長にもう一回なんか何とか一応こう念を押したんですね たぶん。まあ要するに こうあのゆるく聞いてたんで。204. 宮口:うん? 205. 大平:ゆるく聞いてたんで。 206. 宮口:ゆるく聞いてた? 207. 大平:はいはい。まあ。 208. 宮口:どういうことかな。何をゆるく? 209. 大平:だから その あの 面接時とか契約時に 明確に9時からの枠と10時からの枠を説明を受けていなかったにもかかわらず それをこうあのえーといきなりこう時間帯を変え あの 前もって通告もなしに承諾 あの通告されてそれも業務指示として あの 従う あの 義務があるかということについてのあの説明ですね。で 私も あの 編集長。 210. 宮口:誰からの? 誰からの説明? 211. 大平:えーと 編集長です。 212. 宮口:編集長? 213. 大平:だから へん。 214. 高橋:ナカザトさん? 215. 大平:えーと 野中さんです。 216. 宮口:●ナカムラ さん? 217. 大平:ナカムラさんです はい。 218. 宮口:うん。 219. 大平:で その まあ私は法規に詳しくないので まあ その専門家の専門家を従えておられるナカムラさんに ちょっとこう あの 聞いてみたらナカムラさんがまあまあセーフじゃないかと。その まあ一応8時間であるしみたいなことをおっしゃるんで 私も あの ナカムラさん 一応他人で あの契約の中なのではっきりと確認を取らないと その後の責任 もしナカムラさんが間違っていた場合も責任取れないので

1大平・池田 会話録 令和6年10月1日録音 1. 池田:住所 ここも蔵王よ。 2. B:うん。 3. 池田:うん。で 蔵王って言ったら ほんとに あの 182号線より西側の蔵王小学校あの辺でしょう。 4. B:ああ。 5. 池田:・・・タウンでしょう? ・・・町。 6. B:ああ うん。 7. 池田:設定するのが。逆に あの 中途半端に住所表記が分かるけえ違和感があるわけだけど 知らんかったらそれだけになるけえ やっぱりここは春日と呼んで「はいはい」って言って 知っとったらおかしいなということじゃろう。8. B:・・・・。 9. 池田:・・・・。あ 大平君。 10. 大平:はーい。 11. 池田:あの 美人がどうのこうのって言いよったけど。 12. 大平:はい。 13. 池田:あの そういう さっきの そ うん ・・・アジア系とかどこどこの国とかそのレベルだったらかまへんけど この会社でっていう表現は絶対に・・・言ったら失礼 この会社で誰が一番美人とか そういう個人的主観的なものをこれ絶対言わないこと。それ セクハラになるから。 14. 大平:あ 大丈夫です。言ってません。 15. 池田:うん。さっきそういうのを ・・・・・・から この事務所でというので16. 大平:言ってません。 17. 池田:言ってない? 18. 大平:はい。すみません。 19. 池田:ならいいけど。 20. 大平:一切言っておりません。 21. 池田:うん それは気をつけよう。 22. 大平:はい 気をつけております。 23. 池田:うん。 24. 大平:そんなことは言いません。 25. 池田:うん。 26. 大平:所長 私 あの この会社の中で一番美人な方とか言いましたか。27. 池田 うん さっき言ったよ。 28. B:うん 聞いたもんね。 29. 池田:うん。 30. 大平:まじすか。 31. 池田:言ったよ。だから だから わしも言った。言ってなかったから言ってない32. 大平:まじすか。 33. 池田:うん。 34. 大平:私 全部 今 ボイレコ撮ってますけど 中に入ってますかね。35. 池田:分からんけど さっき言ってたよ。 36. 大平:絶対言いましたね? 37. 池田 あの それも気をつけよって言ってる。 38. 大平:はい。幻聴じゃなくて絶対言いましたね? 39. 池田:うん? 40. 大平:絶対 言いましたね?。 41. 池田:何? 42. 大平:絶対 私が言ったんですね? 43. 池田:言ったと思う 言ったと思うよ わし。 244. 大平:思うじゃなくて言ったのを聞いたんですね? 45. D:言ったと思う。 46. 池田:言ったと思うって言ってる わしは。 47. 大平:まあ幻聴だと思いますよ それ。 48. B:うん。 49. 大平:精神科かかってください。 50. 池田:まあ言ってなかったらごめんね。 51. 大平:はい。謝ってください。言ってないので。 52. 池田:ごめんね。 53. 大平:うん 許します。 54. 池田:うん。お疲れさまでーす。 55. D:お疲れさまです。 56. 大平:確実に聞いたという確信を持って言ってください。57. 池田:はーい。 58. 大平:そんなことで注意されたくありません 言ってないに。59. 池田:うん。了解。 60. 大平:はい。お名前いただけますか。 61. 池田:わし 池田よ。 62. 大平:はい 池田さんですね。 63. 池田:はい。 64. 大平:えーと 10月1。えーと 池田。 65. C:仕事中に何しよるん 君は。 66. 大平:えっと 業務上の 業務上の注意を受けたので 不服だったのでメモさせていただきました。 67. C:な 何が不服なん? 68. 大平:えっと この会社で一番美人なのは誰なのかという会話をしたしたというあの偽りの証言を受けまして それで あの 不服だったので一応メモしておきました。 69. C:そうしてメモしてどうするん? 70. 大平:いや 偽りのことで こう 業務上注意されたのでやってないということをメモしたんです。いけないですか。 71. C:そんなことメモするより違うことメモしたほうがいいと思うよ私は。72. 大平:えっと 駄目ですか。偽りの業務上の注意を受けたのをメモしては。73. C:何言うてたんか よく分からんけど。 74. 大平:えっと この会社で一番美人なのは誰なのかということを聞いたということを。75. C:私 私は君のことはあんまり 76. 大平:あの これ えっ あの ほぼ こう 偽証 偽証行為なのであの今の今のこの世の中で そういう偽りの風評を立てられることが非常に社会的な生命として危うい行為なので あの 冤罪に近いですよ。 77. C:言って言って ごめんって言って。 78. D:池田さん ごめん。あのね あの 本人言ってないって言いよるけえごめん一言ちょっと謝ってあげてくれる? 79. E:いや さっき謝ったよ。さっき謝ったよ。 80. D:うん。 81. E:さっき謝ったよ。 82. D:あ 勘違いしとってのこともある思うんよ 人間じゃけえねえ。83. E:勘違いじゃった ごめんねって言った 言った・・・・。84. D:会社内でね そうやって。 85. 大平:明確に謝ってください。 86. D:明確に謝ってほしいんだって。 387. 池田:すみませんでした。 88. 大平:はい 分かりました。ほんと 今度から 今度からきちんとあの確証を得て言ってください。 89. 池田:うん 今度からボイスレコーダーで厳密に ぜ 全部メモを取ってであのぐうも出ん ぐうの音も出ない証拠を突きつけて言います。90. 大平:はい こちらも全部取ってるので はい どうぞ。言ってないので。91. 池田:所長。今度 ちょっと金曜日 土曜日と来週火曜日ちょっと勤務入れないでほしい。 92. C:はい。 93. 池田:はい お願いします。 94. C:はい。 95. 大平:あと 堂々と「ぶち切れるぞ このままじゃ」とかいうのが聞こえたのでちょっとそれも気になりますけど。 (輻輳発言 聴取不能 約1分間) (終了)

1大平・有地 会話録 令和6年10月4日録音 (無言 約1分間) 1. 大平:どうしようか。 すずらん薬局。大国。すずらん薬局。大国だよな 確か。奥坊クリニック 西町1。調べてみよう。奥坊クリニック西町1。うーんあこれか 奥坊って。なんかあったな そういえばな。奥坊クリニック2号線の向こうなのか。 あ お疲れでーす。 2. A:ああ お疲れさま。タクシーおらんけえ 早よう閉めたね・・・・。なあ。3. 大平:あ どうしたんです? 4. A:たかちゃん もう上に上がったかな。 5. 大平:えーと 大量の地図 覚えてます。100個ぐらいの病院全部覚えてます。6. A:ああ。ぜん これに書いたん? 7. 大平:はい。・・・・精神力でしょう? 8. A:はあ。 9. 大平:はい。 10. A:なかなかなあ。 11. 大平:はい。 12. A:まあ 実際は走らんと分からんわな。 13. 大平:そうですね。今も 今福内科 西町。 14. A:ああ。 15. 大平:大石病院 川口町って。 16. A:ふふふ。え でも だ だいたい あの 頭の中で描ける?17. 大平:描けるものは。あ オーソドックスだったら全部いけるんですよ。あと細かいやつになると あの 地名レベルかもしれないです。 18. A:ああ。 19. 大平:あとまあ。 20. A:まあ まあ最初は皆 それでな 最初から分かるわけはない。21. 大平:はい。 22. A:なあ。 23. 大平:そうなんですよ。 24. A:まあ ・・・・忙しいけえ 早よう出てきてよ。のう。・・・・出たんよ。移動・無言 約1分間) 25. 大平:お疲れさまです。ちょっとさあ 私もさあ みんな人とも事故してるから不安なんよ。ちょっと あの どんな感じになったらどうなるって教えてくれない? ちょっと。 26. 有地:うん? 27. 大平:どういう どういうタイミングで。 28. 有地:僕は・・・・。 29. 大平:うん。 30. 有地:・・・・。 31. 大平:あ そうなんだ。ああ なんかちょっと不安だよねやる前って。えっ 前見てなくて あの あれで どうなったの?32. 有地:前見てなくて 思いっきしバンって。 33. 大平:ああ 何をぶつかったん。車体? 34. 有地:うん そうそう そうそう。 235. 大平:ああ。 36. 有地:前に車止まっとるのに気付かずに バンって。 37. 大平:怒られた? 38. 有地:いや 全然怒られんかった。 39. 大平:へえ。何て言われた? 呼ばれとったん? 40. 有地:社長が 社長がおったけん 社長には これを これを教訓にまあこれから頑張ればいいよって。 41. 大平:たぶんあれ 会社ってさあ タクシー共済って保険に入ってると思うからたぶん保険料 バッと上がっとると思うんよ これ。たぶんだけどあのこれ2人もやってるじゃん あの 若い子 25の。 42. 有地:え その その人は えっ いつ? 43. 大平:分からん。なんか見たんだけど 電柱にぶつけて真っ二つになったんだよね前が。 44. 有地:それ いつの話? 45. 大平:最近 最近。めっちゃ最近。ここ1カ月ぐらい。 46. 有地:あ そうなんですか。 47. 大平:うん。たぶん あの2連続だから相当保険料上がったはずだよ。たぶん。タクシー共済ってさあ お客様に厳しいんだよね たぶん。あのほかの人にぶつかった時に弁償しないみたいな こう ちょっとやくざじみたたぶんね保険会社だと思うんよ ネットで調べたら。たぶん しかし こうあのそういう意味ではわれわれには優しいんだろうけど。 ただ 保険料 そこはがっぽり取るんだろうと思うんだよねそこはね。お客様の弁償出さない 弁償 お客様を踏み倒せる代わりに。そういう感じの保険会社だと私は見てる。 たぶん こう なんとなく思うのは 私が圧力かけられてるのは3本目やられると終わるみたいな感じの会社事情がありそうなんだよね。あの。うん分かんない。たぶん でも 保険料上がったんで。うん。 1カ月 1カ月さあ 乗って 1カ月勉強させられてるんだよね。48. 有地:うーん。 49. 大平:で なんか側乗した先輩とかに「何か問題ありましたか」って聞いたら「ない」とか言われてさあ じゃあ何なんだよと思って。だから相当嫌われてるのかなと思って。分かんないんだけど。 50. 有地:うーん。 51. 大平:どう思う? どう思う? 正直。 52. 有地:えっ どうなんですかね。 53. 大平:分からんのよ。なんとかしてくれって。事務とかさオペレーターオペレーターまでさせられてるんだけど。勘弁してほしいんだけどさ。54. 有地:なんでなんですかね。 55. 大平:うん? 56. 有地:なんでそんなことしとるんですかね。 57. 大平:いや なんかだから あの いわゆる地図覚えてないとかあのなんかいちゃもんつけてきてるわけよ。技術的に不十分とか。ただ こうあのその実際に乗った先輩によると なんか問題ねえよみたいな感じなのよ。58. 有地:うーん。 59. 大平:え 一応 一発で二種通ってさあ 一種も一発だったからそれなりの運転はできると思うんだけど なんか 最後の日にさあ 管理職が乗ってきてさあ2人乗ってきて なんかこう 怒鳴りながらいちゃもんつけられまくってさあ。うん?60. 有地:怒鳴りなりながら。 61. 大平:うん。なんか 覚えてもないようなさあ あの 最初のうち覚えてもないようなさあ 府中のほうの病院とか行かされて で こんなとこも覚えとらんのんかみたいなことを言われて ちょっと待ってくれって。 しかもなんか 今日 ここへ行くぞみたいな最初に言われていた病院と違う病院に行かされて 非常にちょっと厳しい当たりになってんだよね。なんでか分かる?  3これ。分かんないんだよな 私も。 62. 有地:厳しいん? 63. 大平:たぶん保険料が爆上がりする 3本目上がる やられるとあの会社がこう行き詰まるみたいな理由があんのかなと勝手に 勝手に見てるんだよね私は。64. 有地:それはないでしょう。 65. 大平:何なんだろう。分かる? 人間関係かな。ああ ごめん。ああ。助けてくれおい。なんとかして もう。ああ ごめん。 (移動・無言 約1分間) 66. 大平:16時か。 今さっき最近。 67. A:うん? 68. 大平:今さっき 最近 最近 ながら事故起こされた。 69. A:何? 70. 大平:最近 なんか今さっき あの 最近ながら事故を起こされたとお聞きしたあのテラチさんに ちょっと 様子をうかがってまいりました。71. A:テラチ? うん? 72. 大平:あの えーと 最近 4カ月前ぐらいに新入社員になって。73. A:有地君? 74. 大平:ああ 有地君ですね。 75. A:ああ。 76. B:何を言いよるん? 77. 大平:はい。 78. B:君に関係ある? 79. 大平:はい。 80. B:君はどう関係あるんかの。 81. 大平:えーと 今後 私が事故起こさないように教訓として。82. B:いや それは関係ない。 83. 大平:はい。 84. B:今 まったく関係ない。 85. 大平:あ そうですか。 86. B:なんで君が有地君のことを責めよるん? 87. 大平:責めてないです。 88. B:責めてるようにしか聞こえんで それ。 89. 大平:すみません 責め。 90. B:ねえ。聞いてくれる? 91. 大平:え こん 今後起こさないための えーと 教訓としてやってるんですけど。92. B:ちょっと みんなに聞いてもらおうか。 93. 大平:はい。 94. C:で どうしたん? 95. B:いや 何をにらみよるんな。 96. C:え? 97. 大平:にらんでません。 98. B:いや 有地君のさあ ながら運転のこと ここら辺でこれ聞いてまわ聞いて回りよるんよ。 99. C:有地さんの? 100.B:なんか その 運転の事故した分について。 101.C:ああ。 4102.大平:えっと あの。 103.B:なんで そこで みんな 人に聞いてもらわにゃあいけんのん。104.大平:今後 私が乗る上で事故起こさないように聞いたんです。駄目ですか。105.D:そういうふうに聞かずに 今 その 勉強してるんでしょう?106.大平:はい。えっと まああの。 107.B:いや じゃけえ さっきから何もせずに ほかの人たちにみんなどこの病院がどこですか 場所どこですかって聞いて回るんじゃなくて。108.大平:はい。 109.B:それは あなたが聞いて ほかの乗務員に聞いて回ることがあなたの仕事なの?110. 大平:いや 聞いて回るんじゃなくて あの より こう 尋ねることでフィードバックして覚えるためです。 111. E:●ホンジ 112. B:うん。うん あの ちょっとね あのー 有地君のこの間の・・・・・ことでほかの乗務員にすごく聞いて回りよるけえ そういうのを問いただしたらちょっとなんでかっていう話よ。うん。うん。うん。ねえ。 でも それが本人の耳に入ったら 本人がどういう気持ちになるか思って。なあ。ほかの人の その人の気持ちになったことがある? なんでわしがこんなふうに言われなきゃいけない なんで ・・・・・いけんのか。そういう気持ちになるんじゃないの? 113. 大平:すみません。ちょっと あの。 114. B:その人の気持ちに立ったことがあるんかって話をしよる。115. 大平:えーと それはちょっと軽率で あの。 116. B:なあ もう目の前でやめてよ。 117. 大平:軽薄で ちょっとすみませんでした。 118. B:俺だってすげえ嫌よ そんなん。 119. 大平:はい? 120.B:そんなことを陰で言われたら すげえ嫌よ。俺でも。121.大平:あ すみません すみません。 122.B:俺でも。 123.大平:はい すみません。 124.B:ねえ。●ナガセ(00:15:12)さんだって そんなふうに言われたら嫌よね。125.F:そうよ。 126.大平:すみません 人の気持ちを考えれない人間ですみません。127.A:そこへ座って黙々とやってください。 128.大平:はーい。 129.A:お願いします。 130.大平:はーい。 (無言 約1分30秒間) (終了)
 

1大平・井上 会話録 令和6年9月4日録音 1. 井上:恥ずかしいで。 2. 大平:はい。 3. 井上:プロじゃけえ。 4. 大平:そうですね。あったんですか それ。会社で。 5. 井上:スマホを見ながら前へ追突したもんじゃけえ。 6. 大平:ああ。 7. 井上:最悪じゃろう。 8. 大平:弊社の社員でそんな方がいた。 9. 井上:そうよ。新人さん。 10. 大平:あ 今回の。 11. 井上:うん。じゃけえ もう絶対つけたらいけんよ。 12. 大平:もしかして あの方ですか。 13. 井上:そう。 14. 大平:ああ。 15. 井上:あの方。 16. 大平:あの方が言ってたんですよ 私に。あの あれで。 17. 井上:じゃけえ絶対駄目。 18. 大平:分かりました。ちょっと あの 失敗例 学びます。19. 井上:そうなったら もう絶対もう あの だんだんだんだん慣れがだれになってどうしても注視するようになるけえ。 20. 大平:あれ もしかして あの 半分が真っぷた あ 真ん中の部分が。21. 井上:そこ おったじゃろう? 22. 大平:最悪っすね。 23. 井上:あれ普通にやったら もう5 60万かかるよ。 24. 大平:そうですよね。 25. 井上:うん。 26. 大平:あの方だったんですね あれ。 27. 井上:じゃけえね 絶対携帯したらいけんよ。 28. 大平:ああ やりません。 29. 井上:うん。 30. 大平:ちょっと失敗例 学びました。 31. 井上:じゃけえ こういう配車システムでも 分からなんだらいったん安全なとこへ止まってやってください。 32. 大平:先に失敗していただいたという気持ちで。 33. 井上:ふふふふ。まあ同じ失敗を絶対せんように。 34. 大平:はい。先に失敗していただいたという気持ちで ちょっと気持ちお気の毒ですけど。 35. 井上:じゃあ行きます。 36. 大平:はい。分かりました。よろしくお願いします。 50万超えたら自賠責の払いじゃなくて自分の払いですか。37. 井上:もう50万超えたら あのー 言っとったじゃろう あの●バスク(?)会社のあの乗務員だから保険かかっとる。 38. 大平:はい。 39. 井上:じゃけえ かからんように 全部中古でお願いして。40. 大平:ああ。点数下がりますよね 保険の。 41. 井上:当然下がる。 42. 大平:うん。 43. 井上:うん。それもみんなの持ち出しになるんじゃけえ。44. 大平:うん。 45. 井上:すごいよ やったら。 246. 大平:うん。巻き込んだ人はいなかったんですか 47. 井上:うん。それは・・・・・。 48. 大平:ああ。ほかのお客様 ほかの お客様は乗車中とかじゃなかったんですか。49. 井上:お客さんは乗ってなかったけえ。 50. 大平:良かったですね。 51. 井上:それはノーブレーキで行っとるんじゃけえ もうめいっぱい行っとる。52. 大平:ああ やばいですね。本人は無事だったんですか。53. 井上:まあ たぶんグッと あの あれで 抵抗で沈んだけえ良かったんじゃ。54. 大平:ああ。運がいいですね。良かったです 本人が無事で。車なんかあれはするかなと思いましたね。 55. 井上:ははは。・・・・。 56. 大平:だいたい最後 あの そくよう そく そく なんなんこの真ん中から切れた感じはみたいに。顛末としては たぶん あの 避けようとして電信柱に当たったって感じですかね あれ。 57. 井上:うん。電信柱に車をもってっとる。車の角へ。 58. 大平:ああ。 (再生中の音声を聞きながら大平が発言:車の角が電信柱って言ってる。)59. 大平:怖いですね。 (再生中の音声を聞きながら大平氏が発言:車 車の角にもってっとるて。)60. 井上:たぶん あの 車線変更しよった車へ後ろからもっていったんじゃろうね。61. 大平:ああ。 62. 井上:・・・・・するっちゅうことじゃけえ。 (再生中の音声を聞きながら大平氏が発言:車線変更した車に後ろからいったって言ってる。) 63. 大平:ああ。やっぱスマホは駄目ですね。身をもって示してくれましたね。64. 井上:絶対駄目じゃね。あのー 40キロで2秒したら20メーターぐらい進むんじゃけえね。 65. 大平:私も あの スマホ ほんとに怖い体験が あの あってそのスマホをほんとにあの 運転中は 運転中は絶対やっちゃいけんですよね。66. 井上:絶対駄目よ。 67. 大平:まあそれ ナビはやりますけど でも音声……。 (終了)

0段階 赤黒い

1段階 白 アシュク如来

2段階 緑 不空成就如来

3段階 黄色に近いオレンジ 宝生如来

4段階 バラ色 阿弥陀如来

5段階 青 大日如来

 

仏教の五仏は実は、段階とオーラの関係を現していた。

 

7からある数を引いたときの数字は互いに関連している。

 

イニシエーションにおいてもこれは当てはまる。

 

1段階と6段階 必要性のイニシエーション 物理的必要性と純粋な目的性

2段階と5段階 理想のイニシエーション 欲望と意志

3段階と4段階 義務のイニシエーション 社会的責任と人間的責任

 

1段階の物理的欲求を満たすために生きてる人と、ただ好き嫌いなしに行動する第6段階のイニシエートは似て見えるということである。

 

欲望のままに生きる自由と、意志による調和した自由が似ているのと同じである。

 

Ohira taishiさんのチャート診断
太陽が第三室
旅行を好む。観察好き。マインドに霊的トリアッドの一つである聖霊の特質のある活動知性、科学的傾向の色
合いを与える。大衆の注目を引く文章を書くことができる。
太陽は山羊座
社会的地位があって善意を持つ人から信頼を得て、責任ある地位に就く。注意深く、慎重で正直な性格。周囲の
人々の尊敬を受ける。
太陽は土星と合
このアスペクトは重要な意味を持つ。伝統的占星学においても、非伝統的占星学においても土星は山羊座の支
配星であるからである。土星は様々な制限を課す星であると言われている。とりわけ、結婚に関して制限を加
える。体力にも、職業にも。理想とする状況をもたらす以前に、多くの困難に出会う。常識的には不運であるが
、魂的にはより多くの困難を克服することで、豊かな経験を積み、人間性を豊かにするアスペクトである。
一つのサイン(山羊座)や一つのハウスに多くの惑星が集中する、このようなチャートを持つ人は、自分がイ
ニシエーションを受けているかどうかに関心を持つかもしれない。弟子としての仕事をしているかどうかは、
この人の場合には、日常生活で金星の第五光線(科学的知識)の表現がなされているかどうかがカギである。
というのは、山羊座のハイラーキー的支配星は金星であるからである。
太陽と海王星の合
このアスペクトがクライアントの敏感な体質の状況を作っている。オーラを清澄に保つ心がけを常に持つべき
である。太陽と天王星の合と相まって、危険な状況を作る可能性もある。感情のコントロールを心掛けるべき
である。太陽と天王星の合は、ヒステリックな感情の爆発を引き起こしがちだからである。
海王星との合は、低位霊界の住人とのコンタクトを引き起こす可能性を持つ。チャンネリングとか、霊界通
信、降霊術といったものに興味を持つべきではない。具体的科学的知性を働かせる生活を心掛けるべきである

敏感体質は、心霊的なものを忘れる生活、つまり具体的知性を活用する生活の中で徐々に癒されていく。
太陽は天王星とやや大きいオーブで合。
衝動的でヒステリックな傾向を作る。他者に対する寛容さが欠けやすい。寛容でなくなると神経の不調をきた
しやすい。早婚は離婚に終わりがちである。
金星は第2室
科学的光線である第五光線の媒体となっている金星は、第二室にあり、活動を意味する火星と120°のトライ
ンとなっている。収入は、具体的知性を使う活動から得られ、その収入は豊かなものであると判断できる。財
政的に豊かであるため、浪費と放蕩に注意すべきである。収入を上回る支出に注意が必要である。
金星は射手座
射手座の伝統的支配星は木星であるので、この位置の金星は木星の吉星としての幸運な性質とあわさり、善良
で好感の持てる性格を授けている。宗教心があり、同時に科学的にも洗練されたマインドの持ち主である。
金星と火星のトライン(120°)の吉座相
火星はエネルギッシュな活動力を授ける。この人はスポーツや野外活動を好む。人気があり、恋愛も多い。し
かし、早期の結婚は不幸の可能性を孕んでいる。
水星は第3室
月と90°の凶座相。悲観的に物事を見がち。第三室は兄弟姉妹に関するハウスである。凶座相があれば兄弟姉
妹とトラブルを生じやすい。
水星は山羊座。
批判的に物事を見る。疑い深く慎重である。水星のこの位置は科学的探究、とりわけ化学の研究に適している

 

。土星の性質を帯びた山羊座にあるので、目的達成まで諦めない持続力がある。凶座相があれば気難しい気質
となる。
水星と月は90°の凶座相
肉体の脳と結びついた知性の働きである記憶力が乏しい。知力の安定性に欠ける。優柔不断である。心配症。
ヒステリック。
水星は火星と90°の凶座相。
衝動的判断。周辺の人々をトラブルにまきこみやすい。
水星は冥王星と72°の小吉座相。
冥王星は魚座のルラー(支配星)の一つで、オカルトの星である。この人は、秘められた知識に興味を持つ。
ただし、霊媒的要素があるので、降霊術などを試みるべきではない。見えない世界との交信の能力があるが、
心を悲観的雰囲気に浸してはならない。冥王星は、天王星と45°のセミスケァ、MC(天頂)と合(0°)であ
る。この座相は進行図において影響を及ぼす。
月は第12室。
過去世において、この人は修道院や病院などの隔離されたところで、人知れず仕事を行っていたことが推測で
きる。この位置は秘密と関わりがあり、もし座相がよいなら色恋沙汰を秘密にできるが、座相が悪ければ秘密
は暴露されトラブルと迫害をもたらす。
月は天秤座。
この位置の月はこの人に同情的で、心地よい社交的気質を与える。論理的で正確な判断力があり、音楽や芸術作
品を好む。
月は火星と180°の凶座相。
早急で衝動的判断をしがちである。それはこの人にトラブルをもたらす。自分の欲望を妨げる社会的規範や周
囲の忠告さえも無視しがちである。しかし、権威ある人の意見には素直に従う。普通のマインドの人なら決し
て行わないようなことでも、この人の冒険的気質は大胆に行う。ために敵を作り易い。健康面では生殖器官に
熱を持ちやすく、不用意な事故に会いやすい。お金の浪費に注意。
土星は第2室。
土星が第2室にあって、しかもその本来の宮である山羊座にあることは、財産に恵まれ、受け継いだその財産を
注意深く増やす能力を持つ。
土星は山羊座。
上に述べたように、土星は山羊座のルーラー(支配星)であるので、その美徳を最も発揮する。この人は、人
生の目標としたことを達成するまで決して諦めない固執する能力を持つ。秘教占星学では、山羊座はイニシエ
ーションの宮と言われている。山羊座生まれの人は、世俗的栄光と財力を獲得するか、イニシエーションを達
成するかどちらかだと言われている。作曲家のモーツアルトは、栄光と財力を得た作曲家としての生涯を送っ
た次の生涯では目立たない靴屋(ヴァイオリン製作者だったかもしれない)の職人としての生涯を送ったと伝
えられている。イニシエーションの道は、世俗の栄光とは無関係なことである。
土星と太陽の合(0度)。
この座相は肉体によくない。病気からの回復力を弱める。健康に注意すべきである。
土星と海王星は合。
世俗的成功をもたらす座相である。特に土星は本来宮にあるので、名誉、自信、決断力をもたらす。秘教の理
解力に優れる。芸術への理解力と実践に優れる。
木星は第7室。
結婚に良い位置である。結婚の相手は、知的で優雅、理解力にすぐれ、社会的地位のある名誉ある人である。

木星は牡牛座。
牡牛座は金星が支配星となっている宮である。したがって、木星が金星の特質を帯び、高雅で愛情深い性質を
授ける。やさしく愛情深い。
木星は水星と120°(トライン)の吉座相。
楽観的で、高貴で寛大な気質を与える。正直、公平、親切。人気がある。論理的思考力。周囲に良い影響を与
える。理想は高く、想像力豊か。人道的企画に関わる。物質的、スピリチュアル的に成功する。
火星は第6室。
もし他の星との座相がよければ、活動的ですばやく行動する仕事人である。高い地位に就くことができる。自
分で事業をおこすよりも、他者が創設した事業に関わる方がよい。それもできるだけ大きな会社が望ましい。
しかし、凶座相があるなら、他の従業員とトラブルや口論をもたらす。他の従業員のせいで、自分の地位を危
うくする。職場で火、または火器に関するものでの事故に会いやすい。熱を伴う病気に注意が必要。
火星は牡羊座。
本来宮にあるので、火星の特質を最高に発揮できる。エネルギシュで積極的、創造的。不可能に見えることで
も果敢に挑み、実現することができる。独創的で、職人的能力を持つ。凶座相があるなら、激情に注意しなけ
ればならない。(火星と水星はやや大きいオーブで水星と90°の凶座相、小さなオーブで金星と120°の吉座相
である。)
天王星は第2室。
財政のアップ・ダウンが激しい。この位置の天王星は誰も試みたことがない新しい事業を創設することと関係
する。
天王星は射手座。
強力な直観力を授ける。それには、ビジョンと鮮やかな想像力を伴う。人類の宗教的教育的人道的上昇の問題
に取り組む。座相がアフリクトされているなら、宗教と法律に対して、一風変わった考え方を持つ人で、社会
と対立しやすい。
天王星と海王星の合。
もしどちらかの星が良い位置にあるか、吉座相を持つなら、二つの星は吉座相にある時と同じである。強い直
観力、霊界との交流、予言の能力を持ち、治療力を持つ。同僚の苦しみを大いに癒すことができる。メンタル
・リーディングの能力がある。開拓精神に富む。実現力がある。どのような職業に就こうが、成功して高い地
位に就く。
海王星は第3室。
この位置の海王星は、この人が霊的感知力を過去世でどのように活用してきたかによって、優れた直観力とし
て機能するか、それとも低級な欲望と関連する狡猾な知性として機能するかどちらかである。もし、優れた直
観力として機能しているなら、スピリチュアルな文章やスピーキング、献身的知性を表現する。
海王星は山羊座。
よい座相を持つなら、集中力、慎重で鋭い洞察力がある。隠されたことを知ることができる。複雑な問題も、
サイキックな能力によって、解決する能力がある。深い思考と集中が成功の秘訣である。しかし、山羊座は海
王星の特質を発揮できない星座である。山羊座では海王星は落下のディグニィティである。
海王星と太陽の合。
太陽と海王星の合の項目で述べた通りである。
バイブレーションを高めることによって、見えない世界の住人たち、つまり霊人たちと接触する能力を持つ。
しかし、この能力は、回を重ねるごとに、低級な霊との接触になる恐れがある。
 ここで、BCが伝導瞑想にたずさわる時間に制限を加えるようにアドバイスしたことに言及しよう。エネルギ
ーに敏感なこの人は、伝導瞑想に夢中になる恐れがある。それは、イニシエーションの道への関心を高める。
山羊座生まれの人は、目標を追求する意志が非常に強い。それは世俗的栄光から遠ざけ、より困難な、しかし
イニシエーションを早める弟子の人生をもたらすかもしれない。いずれにせよ、どちらかを選択しなければな

らない。
海王星と土星の合。
吉座相を持つときと同様の効果を持つ。土星は本来宮の山羊座にあり、慎重で深い洞察力を授ける。芸術活動
に優れた能力を発揮する。仲間の信頼と尊敬を獲得する。
最後に、全体的な感想を述べたい。
私がチャートを見た限りでは、カーディナルサインに多くの惑星を持つこの人は、イニシエートであることが明
らかである。チャートの診断は伝統的な支配星のシステムに基づいているが、それは日常的な外界との接触で
、どのような事柄が印象に残っているか分からないからである。弟子としての支配星のエネルギーが影響して
いるか、それともハイラーキーの支配星のエネルギーが影響しているかは不明である。いずれにせよ、上昇宮
はさそり座で、その支配星は伝統的にも、弟子においても、火星であるから、火星のエネルギーを人生の中で
発揮していくことがこの人生と次の人生での成功の秘訣である。金星が媒介している第五光線の支配下にある
ハイラーキーの仕事に携わっているなら、さそり座のハイラーキー的支配星である、水星のエネルギーを発揮す
ることが前進を早くする。
アリス・ベイリー著「秘教占星学」のさそり座の項目と、火星と水星の項目の一読を勧めたい。
 

Ohiraさんの冥王星
冥王星は1931年に発見された、比較的新しい惑星で、古代の占星学においては、取り扱われていない。近代の
占星学においても、冥王星の影響を疑問視する占星学者は多い。巷の占星学書では、冥王星が蠍座の支配星で
、死、爆発など冥界に関わる出来事と関係があると書かれているものもある。近代の占星学者の立場は、冥王
星の何らかの影響によって死や冥界に関わる出来事を暗示していることを検証するだけの事象が不足している
ので、占星学者が冥王星の影響として掲げることを信頼すべきではない、と述べる人が多い。インド占星学で
は、現在も土星までの惑星で、天王星、海王星、冥王星の影響を扱うことはない。
 最近、天文学では冥王星はあまりに小さいので、惑星から準惑星の地位に格下げされた。
 冥王星を肉体の死と関係する惑星であると理解してはならない。私の個人的な考えでは、冥王星の影響と思わ
れる事象は過去にも存在していたが、個人のレベルで明確な目的意識を抱くマインドの発達をとげた人類は少
なく、冥王星からのエネルギーに反応しなかった。冥王星が発見されてからも、表だって、明確に冥王星の影響
であると、断定することができない事象ばかりである。
個人のホロスコープにおいては、意識の転換に関わっていると思われる。冥王星は知覚しにくい影響力を及ぼ
す。
冥王星が第一室。
パーソナリティーの目的意識が明確であり、この人の場合、人格(パーソナリティー)意識が全面的に変化す
るかもしれない。この人の人生において、黒か白か、右か左かとかの、二者拓一の機会があり、それは大きな
意味を持つ。
冥王星はさそり座。
冥王星の本来宮である、さそり座にあるということは、冥王星の影響力が強力であることを示す。冥王星は、死
に関係するといわれるが、必ずしも肉体の死ではない。意識内のオール・オア・ナッシングの事柄と考えるべ
きである。第一光線の媒体となっている。さそり座では、テストの宮である。多くの誘惑に注意が必要である

冥王星はASCと合。
各惑星は数年ごとに、ASCと合、120°や60°の吉座相、90°45°の凶座相を作る。その時、各惑星は強力
な影響力を及ぼし、人格を一変させ、物質界に何らかの事象を発生させる。その事象のたびに、この人はこれ
までのやり方と明確に異なる新しい人生を歩むことになる。
冥王星はMCと90°の凶座相。
進行図において、各惑星がMCとメインの吉座相や凶座相をつくるとき、職業や仕事を変えやすい。それは、周
囲の状況からやむを得ないようにみえるかもしれないが、実はこの人の明確な目的意識が働いている。その際
、いずれにしても困難な状況が存在する。
死については、第8室の状態、第8室の支配星(伝統的支配星は水星、非伝統的には金星)の状態を見て診断
する。水星や金星のエネルギーを発揮する場合は、比較的早期に死期が来る。突発的事故や災害に注意が必要。
平均的寿命を全うできるかどうかは微妙なところ。第8室は双子座なので、二通りの場合が考えられる。
冥王星は、パーソナリティーの第一光線、目的意識のエネルギーと係わるというのが、私の解釈です。
以上です。

 

 

 

 

第七光線 第一段階

第六光線 第二段階

第五光線 第三段階

第四光線 第四段階

第三(一)光線 第五段階

第二(三)光線 第六段階

第一(二)光線 第七段階

 

 

ある光線の特徴は、あるイニシエーションの準備の初期には、あまり望ましくない欠点が出やすく、

後半には美点が出てくる傾向がある。

 

あるイニシエーションを受けた時点で、それに相応する光線の美徳をある程度手に入れると考えることができる。

 

たとえば、5段階前半においては、第二光線の欠点である自己卑下、知的見下しなどの現象が出てくるであろう。