書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ -24ページ目

銀座メゾンエルメス フォーラムへ。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。

銀座メゾンエルメス フォーラム では
「奥村雄樹による高橋尚愛展」開催中。

「I LOVE MYSELF」と木に刻まれた作品、
とても心に残りました。 「アメリカをイメージして描いて」と
奥村さんがアーティストたちに

オーダーした作品も
多数展示されています。
↓あの荒川修作さんの作品にも
お目にかかれます。



9/4(日)まで。

「江戸絵画への視線」(山種美術館)へ。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。

終戦記念日ですね。
恒久平和をいのりながら、
区の花火大会に参加したいと思います。

私の在住区では平和都市宣言を行い、
それを記念した「花火の祭典」を
29回も行われてきたそうです


写真は、広尾の山種美術館「椿café」の
和菓子「おどり子」。
現在当館では
江戸絵画への視線 」が開催中です。
8/21(日)まで。

「エミール・ガレ」(サントリー美術館)へ。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。

ミッドタウンのサントリー美術館で

企画展「エミール・ガレ」 が開催中。


芸術家であると同時に植物学者であり、
生物学的な視点まで

持ち合わせていたガレ。
 

美しい花瓶に、
突然カマキリが描かれていたりして

驚くのですが…。
美しく、はっとさせられる

作品ばかりです(^^

8/28(日)まで。




「アール・ヌーヴォーの装飾磁器」(三井記念美術館)へ。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。

三井記念美術館の
アール・ヌーヴォーの装飾磁器 」へ。
ガレやミュシャから
セーヴル、ロイヤル・コペンハーゲン、

マイセンまで。

キレイかわいいものがいっぱいです。
8/31(水)まで。


(写真は、クリアファイル)


 

近くにはマンダリンあり
映画館あり(コレド室町2内)。
「アートアクアリウム」も開催中です(^^


COACH銀座店のウインドーに、ミッキーが!

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。

お仕事で通りすがりの銀座。
COACHさんのウインドーに

ミッキーがあらわれ、

ポップな雰囲気に。


並木通り周辺は、

ノースリーブと、ファー使用の秋冬ものが

混在中です。












「海のハンター展 ―恵み豊かな地球の未来―」(国立科学博物館)へ。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。

先般、国立科学博物館へ。

海のハンター展
―恵み豊かな地球の未来―

大盛況でした。









展示の仕方にも
大きな学びがありました。

展示の説明パネルは、今まで
「小さな文字で多く書く」というのが
定石だったように思います。

ですが当館の一部のコーナーでは
「1種類の魚につき1フレーズ」で
特徴を端的に言い表したものも…。
大変わかりやすかったです。

●マンボウ
→「巨大になれば飲み込まれない」
(確かに…!)


●ハオコゼ
→「小さくても強い毒


●オニオコゼ
→「危険な高級魚」

●トラフグ
→「意外と弱毒


短くても心にまっすぐ届き、
記憶に残る言葉に満ちていました。

六本木ヒルズの、GUCCIさんとISSAさん。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。

六本木ヒルズ。
いつも見事なまでに「異空間」の
GUCCIさん。

こちらはISSAさん。


「The NINJA -忍者ってナンジャ!?-」(日本科学未来館)へ。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。

先般、大好きな日本科学未来館へ。
現在、企画展の
「The NINJA -忍者ってナンジャ!?-」
開催中。

体を使う体験型の展示が多く
お子さま連れにもおすすめ。

パネル1枚にいたるまで、
読み応えある
練りに練られた展示です。

いつもながら…、
展示の完成度の高さに唸らされて
帰宅しました(^^
同展は10/10(月・祝)まで。






新橋の「とっとり・おかやま館」。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。
各地のアンテナショップを訪れるのが
趣味のひとつです。

よくお邪魔するのが
とっとり・おかやま館 」。

併設の「ももてなし家」は、
ランチはもちろん、
ディナーもフレンドリー。

お子さんづれでも気兼ねなく
「とっとり・おかやま料理」を
楽しめます。


「宇宙と芸術展」(六本木ヒルズ森美術館)へ。

書籍ライター&オフィスこころ代表取締役
山守麻衣でございます。

六本木ヒルズ森美術館の
「宇宙と芸術展」 へ。
刺激に満ちた展示でした。

「3匹の象が地球を支えている」
というような宇宙観の神話、曼荼羅から
ダ・ヴィンチの手稿、
はては、現代のはやぶさの模型まで。

昔の人の宇宙観がわかるアートを
見ていると…。
「知らない」ということが
ロマンや夢を生み出すこともあるのだと
実感させられます。

↑エアロスミスのアルバムジャケットにも使用された
「セクシーロボット」(空山基)。
↑当展のキービジュアル、
「ザ・クローラー」(トム・サックス)。
↑チームラボの新作。
「追われるカラス、追うカラスも
追われるカラス、
そして衝突して咲いていく
- Light in Space」。