構成を担当させていただいた「スマホ老眼は治る!」(扶桑社)、本日発売です。 | 書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ

構成を担当させていただいた「スマホ老眼は治る!」(扶桑社)、本日発売です。

書籍ライター・山守麻衣でございます。

構成を担当させていただいた
『スマホ老眼は治る! 』 (扶桑社)が本日発売となりました。

著者は荒井 宏幸先生(クイーンズアイクリニック院長)。
数多くのスポーツ選手や著名人の目を診察され、
TV番組にも多数出演されている先生です。

↑とってもかわいい表紙ですが、
中身はもちろん、本格派。

アマゾンさんHPより、紹介文を 一部引用させていただきます。
【以下引用】
スマホから目を離したとき、視界がぼやけてピントが合わない……。
そんな経験はありませんか?
これが昨今、社会現象化している「スマホ老眼」です。

スマホ老眼とは、
スマホで目が酷使されたことによって起こるピント調節機能障害のこと。
老眼に似た症状ですが、年齢に関わらず、スマホが原因で起こります。
放置しておくと、どんどん悪化し、全身の健康をもむしばみます。

このスマホ老眼を予防・撃退するには、どうしたらよいのか?
眼科の名医が、正しい方法を伝授します。

第1章 これがスマホ老眼だ!
第2章 今日からキッパリ、そのスマホ習慣を変えなさい
第3章 スマホ老眼を解消する毎日の眼ケア
第4章 メガネもコンタクトレンズも、一歩間違えたら目をむしばむ
第5章 子どものスマホ老眼は、100%親の責任
第6章 本当はコワい! 目にひそむ大病と失明リスク
【引用終わり】

取材では、さまざまな「警告」をいただくことができました。
私自身も目の状態が気になりまして、
眼科に駆け込み、診ていただいたところ
「ドライアイ」と判明(ノ゚ο゚)ノ
コンタクトレンズも新調しました…。

目のセルフケア、とっても大事です!!
どうぞよろしくお願いします。
スマホ老眼は治る!/扶桑社
Amazon.co.jp

※本書には、ブルーライトを90%カットする保護フィルムが、
もれなく特典として付いています。