支留比亜珈琲の三元豚のカツサンド。
書籍ライターの山守麻衣です。
外で資料を読むことも多く、
飲食店、とくに「机が広めの喫茶店」には目がありません…。
最近、いいなと思った喫茶店は、
今年4月、新橋にできたばかりの「支留比亜(シルビア)珈琲店」。
名古屋が本拠地のチェーンで、都内はまだ一店舗だけだとか。
落ち着いた雰囲気で、
ひとり作業はもちろん、商談などにも最適。
また、メニューの凝っていること。
たとえば「カルボナーラ風」のカルボトーストなど…。
写真は、三元豚のカツサンド。
おいしい!
「ポスト・コメダ珈琲」的存在になるのではと、
密かに注目しています。
支留比亜珈琲店
外で資料を読むことも多く、
飲食店、とくに「机が広めの喫茶店」には目がありません…。
最近、いいなと思った喫茶店は、
今年4月、新橋にできたばかりの「支留比亜(シルビア)珈琲店」。
名古屋が本拠地のチェーンで、都内はまだ一店舗だけだとか。
落ち着いた雰囲気で、
ひとり作業はもちろん、商談などにも最適。
また、メニューの凝っていること。
たとえば「カルボナーラ風」のカルボトーストなど…。
写真は、三元豚のカツサンド。
おいしい!
「ポスト・コメダ珈琲」的存在になるのではと、
密かに注目しています。
支留比亜珈琲店