子どもと、心ゆくまでネイルを楽しむ。
お仕事を、常に笑顔で楽しめるように…。
私はネイルをしています。
(お世話になっているサロンは、
日本在住の難民を支援しているアルーシャ さん)。
うちの子どもは女子なので、
「いいな…、私も…」と言われてしまうことが!
でも、まあ、それって難しいですよね(笑)。
そこで、ネイルのサンプルを、子どもに
デザインしてもらうことにしました。
いらなくなったA4サイズの紙のウラに、
ネイルサロンでよく見かける
チップの形を書いて、
大量にコピーして、娘に渡しました。
「好きな模様を描いてみて」。
職場には不適切かもしれませんが(笑)。
↑こんなネイルの大人がいたら、
ぜひお話してみたい。
↑これは、なんだか本格的ですね。
ななめラインを入れたり。
↑緑の爪とは…(笑)。
人と会う機会が減るゴールデンウィークにでも、
トライしてみますか。
↑私の机からシールを借用…。
バラのアートもいいですね。
あー、楽しかった!
「サービスを受ける」よりも
「サービスを提供する」こと。
「ものを買う」よりも
「ものを作る」こと。
情報を「受信」するよりも
「発信」すること。
「能動的に、何かを“する”ほうが、
しんどいけれど、楽しいことが多いよ」
そんなことも話しています。
それって、仕事の原点でもありますよね。
今日はわが家の「遊び」の一例をご紹介しました。
たとえ一緒に過ごす時間が短くても
子どもの心を刺激して、
よりクリエイティブに、
濃密なコミュニケーションを楽しむコツ、
ご提案しています。
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