ローフード食は、ある意味“時短術”。 | 書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ

ローフード食は、ある意味“時短術”。

最近、研究しているのがローフード。


「ローフード」の定義とは、

「食材を47度以上に加熱せず

動植物にもともとある酵素を

体内にしっかり取り入れる食事」のこと。

編集ライター山守麻衣のブログ

もちろん、毎食をローフード食に

突然切り替えるのはムリな話ですが…。

パプリカも、火を通さなくて大丈夫。

忙しい身からすれば、

「加熱をしない」ということは、

ある意味「時短術」でもありますね。