働くママの、“究極の時短食”といえば。 | 書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ

働くママの、“究極の時短食”といえば。

子どもたちに「毎日、ゼッタイに買ってきて!」と言われている

納豆と、もずく。

そして、煮干し(写真は山口産の焼きうるめいわし)。

編集ライター山守麻衣のブログ
実は、これらは「お皿に入れたら、即食べられる」

究極の「三大“時短”つなぎおかず」です。


これらを食べている間に、

手早く味噌汁を作ったり、おかずを1品用意したり。

まるで飲み屋の「お通し」のように、

場を持たせてくれます。


(納豆は、添付のタレでなく、

自家用の本醸造醤油をたらして。

子どもたち各自でごはんにかけてもらいます)


大人にとってもよさそうなので、

私もいっしょに食べているのですが、

納豆だけはちょっと…(笑)。


いつか、食べられるようになりたいと思います。