コインロッカーは、ワーママの味方。
コインロッカーヘビーユーザーの
子育てライター、山守です。
仕事から保育園のお迎えにいくとき、
あまりに荷物が増えてしまったときなど利用します。
スケジュールがタイトな際は、
コインロッカーの位置をネットなどで調べてから
外出することもあります。
最近驚いたのは、
カギがナシで使える「キーレスタイプ」の
「スイカロッカー」(写真はJR五反田駅構内)。
カギをなくす心配からフリーになれます。
「万が一、カギをなくしたときのために…」と
自分のボックスの位置や、
キーの番号をメモする手間もありません。
しかし、何が起こるかわからないのが、
「コインロッカー」。
「大量の単行本」「衝動買いした衣類」
「常温保存の食品」
「防寒用羽織もの」など、
“万が一なくなっても、買えるモノ”のみ、
預けるのがよいでしょう。
「300円」は、けっこう大きいですが…、
子どもの“安全”を考えると、
手回り品は可能な限り、少なくしたいものですよね。
