もうすぐ登壇します! | 書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ

もうすぐ登壇します!

この人たちは、

「自分の赤ちゃんが生まれた」のだそうです。

良かったですね、パンダとネコですが。

うまく「育てて」ほしいものです。

育てることは、大変です・・・。

書く仕事歴13年!! 不眠不休のライター、山守麻衣
もうすぐ「ライターの学校/編集者の学校」で

講義をさせていただきます。

私には「自分の子どもを健やかに育てる」という使命があるのですが、

それ以上に、「若いライター(編集者)を育てる」ということに、

並々ならぬ興味があります。


・・・などというと、

「自分の子も満足に育てていないのに」と

保育園方面から怒られそうですが。

(教職の親御さんも多いので、わかっていただけるかと・・・)


今後は、このような「講師業」も増やします。

そして「ライターになりたい人のためのガイドブック」的な本を書いて

ベストセラーを目指します。


とはいえ、「ライターになりたい人」と限定すると、

一気に読者が減ってしまうので、

「ホメられる文章術!」みたいな万人向けの本がよいでしょう。


このブログに書いたことは、東原亜希さんのブログのように

いい意味で、「なぜか実現してしまう」ので

書いておこうと思います。一種の「アファメーション」です。


若い人には、「未来」があります。

「無限の可能性」があると、私は真剣に思っています。

「いつか、大きくなって私にお仕事をくださいね」的な下心もありつつ(笑)、

ぶっちゃけで講義をさせていただきます。

もう、ホンネしか話したくありません(笑)。


最近は、こんな方の「進路相談」もお受けしました(有償)。

http://ren-ai.jp/specialist/reitakeuchi

愛知在住のライターの西田ひよりさん。

(ご本人の許可を得て掲載しています)


「まだ駆け出しで・・・」とおっしゃいますが、

セルフブランディングが秀逸です。

「飲み会専門家」は、検索してもこの方しかヒットしません。

どのようにお仕事を広げればよいのか、

お話させていただきました。


自分の仕事の「できなさっぷり」は、棚に上げてですが、

若い人たちを支えるほうに回りたいと思います。


自分が年を取ったとき、支えてくれるのは、

「若い人」にほかならない。

そういう予感がするからです。