もうすぐ登壇します!
この人たちは、
「自分の赤ちゃんが生まれた」のだそうです。
良かったですね、パンダとネコですが。
うまく「育てて」ほしいものです。
育てることは、大変です・・・。
講義をさせていただきます。
私には「自分の子どもを健やかに育てる」という使命があるのですが、
それ以上に、「若いライター(編集者)を育てる」ということに、
並々ならぬ興味があります。
・・・などというと、
「自分の子も満足に育てていないのに」と
保育園方面から怒られそうですが。
(教職の親御さんも多いので、わかっていただけるかと・・・)
今後は、このような「講師業」も増やします。
そして「ライターになりたい人のためのガイドブック」的な本を書いて
ベストセラーを目指します。
とはいえ、「ライターになりたい人」と限定すると、
一気に読者が減ってしまうので、
「ホメられる文章術!」みたいな万人向けの本がよいでしょう。
このブログに書いたことは、東原亜希さんのブログのように
いい意味で、「なぜか実現してしまう」ので
書いておこうと思います。一種の「アファメーション」です。
若い人には、「未来」があります。
「無限の可能性」があると、私は真剣に思っています。
「いつか、大きくなって私にお仕事をくださいね」的な下心もありつつ(笑)、
ぶっちゃけで講義をさせていただきます。
もう、ホンネしか話したくありません(笑)。
最近は、こんな方の「進路相談」もお受けしました(有償)。
http://ren-ai.jp/specialist/reitakeuchi
愛知在住のライターの西田ひよりさん。
(ご本人の許可を得て掲載しています)
「まだ駆け出しで・・・」とおっしゃいますが、
セルフブランディングが秀逸です。
「飲み会専門家」は、検索してもこの方しかヒットしません。
どのようにお仕事を広げればよいのか、
お話させていただきました。
自分の仕事の「できなさっぷり」は、棚に上げてですが、
若い人たちを支えるほうに回りたいと思います。
自分が年を取ったとき、支えてくれるのは、
「若い人」にほかならない。
そういう予感がするからです。
