お米と放射能 | 書籍ライター・ママCEO 山守麻衣のブログ

お米と放射能

九州の尾根、くじゅう山のふもとに広がる

久住高原で獲れる

「高地特別栽培米」 を取り寄せています。

★★ “自然派ママ”のお仕事日記★★
減農薬・有機肥料。

環境放射能水準調査結果ではセシウム不検出

(※米そのものの測定ではありません)。

★★ “自然派ママ”のお仕事日記★★
お伝えしたかったのは、

真空パックになったということ!!!!!

これから、虫がわきがちな季節でも安心です。

このお米5㎏×4で10520円(送料込)。

玄米・七分米・白米の3種類。

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休日の外出時には、大量のおむすびを持って。
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単身者の方には想像もつかないと思いますが、

我が家の米の消費スピードたるや、

すさまじい速さです。


「野菜や卵は食べる量が少ない。

もちろん、すべての食品を西のものにするのが理想だが

難しければ、

重量比で摂取量が多くなる米や肉だけは

安全なものにする、という考え方はどうだろうか」

これは武田邦彦先生の考え方です。


都内の場合、外食産業に多く

栃木や宮城の米が使われています。

もちろん、「基準値以下」とされていますが、

「基準値」自体をどう判断するかは

もはや個人の「思想信条の自由」です。


大手外食チェーンで

米の産地を実際に訊いてみました。


大戸屋…福島産40% 山形産60%

ジョナサン…栃木産など


というわけで、子供たちとの移動には

できる限りおむすびを持ち歩いています。