オーガニックに暮らす方法
最近の3歳児のお弁当。
定期的にお取り寄せしている
大分県九重のお米(7分米)に、
北海道のジャガイモ、
福岡のキュウリ、
宮崎のピーマン、
熊本のプチトマト。
(なんと、これらの野菜は近所のスーパー・文化堂で入手!!!!)
タンパク質補給に・・・と入れたヒヨコ豆は
外国産。
「地産地消」とはほど遠いお弁当です。
ちなみに、オムスビの中には
徳島産のちりめんじゃこ。
放射能の「生物濃縮」を危惧して
(食物連鎖の中で、
有害物質が蓄積していく・・・という理論です)、
骨を丸ごと食べる小魚は
めったに食べられなかったのですが、
青山のクレヨンハウス
さんで入手できました
なかなか、都内の店頭ではお目にかかれない一品です。
結局、自分の行動範囲の中にこのようなお店があれば、
西の食材を入手できることが容易になるわけです。
とはいえ、馬込くんだりから青山まで
なかなか出かける用事もなく・・・。
「それなら青山に行く用事を作ってしまおう!!!」と
自然育児雑誌の草分け、『クーヨン 』さんに
営業へ。
「自然育児ライターです。どうか使ってください!!!!」と、
編集長様に直談判して参りました。
「打合せの帰り道、クレヨンハウスさんに寄れるから・・・」
という下心以上に、
山守、本気です。
編集長様、『クーヨン』のためなら何でもしますので
ぜひぜひ宜しくお願いいたします。
もちろん、他の媒体様からも
お仕事、絶賛募集中でございます。
