独りが好きで
自由に走っていた

誰の意見も聞かずに

周りの景色も
見ない

自分だけの目標に向かって


私はずっとそれでいいんだと…
そうやって生きて行くんだと


勘違いしていました


顔で笑って

本当は苦しい心で泣いていた人達の
気持ちを考えていませんでした


私はとてもとても勝手な事をしてしまいました たくさん、数え切れないくらいに

周りの人を不安にさせ
色んなものを壊し
自分だけが満足していた

それなのに
自分のされている事を全く言わずに…… 私なんかの事をずっと心配し続けてくれた人達が居ました