お医者さんになるには、大変な苦労をしなければなれないのだと学歴の無い私でも分かるのですが。
先生が患者の目を見て話をしてくれないと

本当はどうしたいのかという気持ちを聞き入れてくれなければ


もしかしたら本当は涙が出るくらいの、綺麗な夕日を見れるかもしれないのに


重たいリュックを背負ったまま…ずっとマラソンをしなければならない人も居る気がしました。


自分の意思が 聞き入れてはもらえない、そんな病気の方も居る気がしました。



私のまだ知らない様々な病気の方は居ると思います。


一番身近で最近の話では

花粉症の薬を処方してもらいたくて 病院に行ったのに、金だけとられて返された

持病も無いのに、鼻水を止める薬すら出しては貰えなかったという人の話を聞きました。

何の為に病院に行ったのか分からないと …疑問を感じたそうです。



私は関東に居るけど今さっきまた余震を感じた。


電車は止まり、流通状況も前とは変わったけれど、自分の家があるし、暖かい部屋で眠っている。


テレビで見た、離れた土地で泣いていた子供は、その体を抱き締めていた母親は

震災や津波の被害で、電気の通らなくなった、ここよりも気温の低い場所で寒さに凍えて、不安に震えていて


その体を少しでも暖かく出来たならば、泣いてる子の涙も乾いて、お母さんも少しだけ笑ってくれるんじゃないかと
思ってしまいました。


たとえば…一人一円 でも、もし募金して くれたなら、
多くの人々が苦しんでいる被災地に届く頃には大きな樹にかわって


家を失ってしまい…茫然自失の表情で、
その場に立ち尽くして居たお爺ちゃんや

沢山の多くの被害に遭われた方達の上から、覆い被されるような大きな樹になれるかもしれないと思いました。


木が沢山生えて、樹になるように願いを込めて、募金をしたいです。


救急車は、命に関わる絶対絶命の時にしか呼んではならないと、
小さい頃から…そう思っていました。




でも私は過去に、何度か御世話になっています。

絶対絶命の時は、救急車を呼べる状態ではなく、身動きすら出来ない状態でした。




過去に救急車を呼んでしまった時なんですが…それなりに切羽詰まった状況で。
たまたま周りに人が居なくて、ずっと…何でも人任せだった私には通常の判断が出来ず


電話して呼ぶしかないと焦ってました…

どうやら最近…そういう方が増えているようで…


現在は専門の消防庁緊急相談センターが、24時間365日無休で電話相談にのってくれるようになりました。


電話から#7119を押せば、応急処置の仕方を教えてくれたり、場合によってはすぐに緊急車両を寄越してくれます。

救急車呼ぶと五千円は絶対に取られますし…タダじゃないです、本当は高いんです。

それを払わない方が居るらしいです…

言っておきたいのですが、さすがにそれは踏み倒してないので…はい。家族が後で払っていてくれたらしいです…。