まずコピーから

なぜなら、

モラハラ体質の本人は、

そもそも、

 

「自分は正当であり、

 相手から迷惑をこうむっている立場だ」

 

という立場をとるから。

 

 

 

 

 

次のように考えてみてください。

 

 

 

 

人間は誰しも、

「防衛本能」があります。

 

 

 

それが強い人も

弱い人もいます。

 

 

 

そして、

 

人はそうやって

自分を守りたい時、

 

それぞれ、

色んなものを利用します。

 

 

 

特に、

自分の精神を守りたい時は、

 

パソコンやSNSみたいな道具を

利用する人もいるでしょうし、

 

 

「鬱病」の人であれば、

 

「抗うつ剤」のようなモノを

利用する人もいるでしょう。

 

 

 

「被害者体質」の人になると、

 

自分の精神を守る手段として、

「特定の他人」を利用します。

 

 

 

「モラハラ体質」の人も、

 

自分の精神を守る手段として

「特定の他人」を利用します。

 

 

 

結論から言うと

それだけの事です。

 

 

 

 

ただ、

 

なぜその中でも

モラハラ体質というのだけが、

 

いわゆる「加害者」

なるのかというと、

 

自分が利用すべき他人を、

モノのように捉えるからです。

 

 

 

 

つまり、こういうこと。

 

 

 

 

鬱病の人は

 

自分が利用する「抗うつ剤」

「モノ」のように扱います。

 

なぜなら、

抗うつ剤は「モノ」だから。

 

 

 

 

被害者体質の人は

 

自分が利用する「他人」

「ヒト」のように扱います。

 

なぜなら、

他人は「ヒト」だから。

 

 

 

 

「モラハラ体質」の人は

 

自分が利用する「他人」

「モノ」のように扱います。

 

他人は「モノ」では無いけど。

 

 

 

 

この、

 

「モラハラ体質」に特有の歪みが

 

相手側から見ると

「攻撃」という形式で表れます。

 

 

 

 

要するに、

モラハラ体質というのは、

どういう体質かというと、

 

 

生まれてから今まで

 

「有りのままの自分で存在してよい」

 

ということを

体験してこなかった人たちです。



ここまで

 

 


特に最後


もう、オットは心身が分裂してることが子供にも見抜かれるくらい


矛盾だらけ



だから、離婚したいとしながら


こっちができないようなことばかりしてくる、


60歳とかで気づいたら


そりゃ


義母みたいに


なるよね



自分のセンセーショナルなあの感覚を


抑えることができなかった日を


思い出す。



私もこうなる!



なんとも言えない感覚が身体を巡った日



まいたけ🍄🌰