報道見て、私も今、お金使うのは人をいじめるよりダメなこと!と信じ込んでいる、身内や裁判所がらみに攻撃され、責任を取らせるようにされているので、なんか、ここまで、漬けるのか?とつらくなりました。


私も、ある程度表に出て行くようになっても、こうして真奈美さんのように、状況を考慮しながらも、自分の意見を発信できる人で居たいと思います。


人って聖人君子ではない


とある、宇宙人からのメッセージみたいな本を読んで1番驚いたのは


みんな、どれもこれもが、宇宙人とか👽呼ばれてる高次元の人?みたいな者も



Never enough 

何か足りない、


と感じている


そして、事実、不完全なものである、ということ。


宇宙が宇宙が、といっても


宇宙は、そもそも補いあう関係性を求めているんだなぁ


と分かったこと。


みっともない生き方、って


自分も不完全である事を忘れた生き方じゃないだろうか


補ってもらって、生きていることをわすれてしまうことじゃないだろうか


私も、とくに子供達にそうなってしまうことがある、、


不完全な事を忘れて、子供達より偉いという錯覚に陥った中で言動や行動をとってしまう事。


罪悪感は必要ないけど、顧みる、省みる、


そんなことはとっても大切だと思う、なによりも、自分のために


正直、介入出来ない裁判所や、弁護士とかがこのままだと


日本はダメだろうな


と思う。


強いところ守ってどうすんねん?


と思うけど、世の中は確実に


対等性を重んずる、そして、そうされる時代に移行している



ベルリンの壁も、世の中が壊したように



壊すべき壁は何なのか?と気付き


それは、個々のようで集団意識として集まりつつあることを


真奈美さんの講演会で、直に感じて


批判で何かを動かして来た時代から


温かくふわっとしながらも


ずっと乗って居たい、優しいファルコンのような大きな意識が



事を動かしいく原動力のソースになってきているのは


財界、政界をみると


コアな所ほど顕著な例があがってきている。


終わりにすべきはなにか


誰かの事件的なものを目にした時


自分に


終わりにすべきは何か?と問われている事を


忘れてはいけない



思わない?



私は、そう捉えました。


私も夫と、張り切って批判ばかりしてくる夫の弁護士に絡まれてきたけど



私が終わりにすべきことは


矛盾しているよ、と指摘し


付き合わない、付き合わせないこと


真奈美さんも言っていたけれど


大きく成長さしていく、自分をまる◯、と例えたら


窮屈で、それを歪めようとする四角に◇押し込めなければいけない、と思うのはもうやめてよい、やめる時代、だと認識すること


それが応援される時代にあることを、励みに


自分や子供の大切な時間を搾取されないように


自由で楽しい逃げ道を


探していく事だと思う


違和感は


あー


もうこれは、私や子供には必要がないんだ



悟る事



逃げる事は恥にもならず、役に立つ^_^



まいたけ🍄🌰


真奈美さんブログより、抜粋





それでも、

たったひとつのミスで、

彼のこれまでの想いや功績すべてが、

否定されるわけではないと思うのです。

 

今回の事件も、一部。

過去の偉大な功績も、一部。

 

どちらも、一部にしか過ぎないのです。

 

 

先日の講演会で、 

「うつ病なのでダメなんです」と 

いう方がいましたが・・・・ 

 

同じように、

 「うつ=あなたすべて」ではなく、

 「うつは、あなたのただの一部」と 

いうだけなんです。 

 

たった一部で、 

すべてを判断したり、 

否定する必要ないのです。

 

 

そして、

真実は、当人にしかわかりません。

 

一人の人間としての苦しみや迷い、弱さも、

あったのかもしれません。

 

それを、まったく関係のない第三者が、

よってたかって、

興味本位で、あれこれいうことほど、

時間の無駄って、ないと思う。

 

根拠のない正義感を振りかざし、

他人を批判するほど、

完璧な人間って、

そもそも、世の中にいないと思う。

 


 

先日の講演会でもお話しましたが・・・・

 

自分の人生に情熱を注ぎ、

一生懸命に生きている人は、

他人の失敗やミスにも、寛容です。

 

果敢にチャレンジするからこそ、

失敗はあるし、

どんなにすばらしい人にも、

弱さや隙、迷いがあることを、

わかっているから。


 

逆に言えば、

直接の関係はまったくないのに、

不思議な正義感を振りかざして、

他人を裁く人ほど、暇なのです。

 

そして、何かあると喜々として、

人の闇や隙を叩く人ほど、

自分自身が満たされていないのです。

 

挑戦者を批判する人は、

たいてい、

何も挑戦していない人です。