映画見てた時に

自分に去来したものが

壮大すぎて

確信したことも

忘れてきそう

でも

お金は

お金の事は大丈夫だな

とわかったし

私は

正しさを振りかざして暴力を振るうものに

断ち切る指名できたんだな

と思ったのよね

あとは、夫も私もお互いを選んだんだな

って

結婚した意味も

わかってしまった

これ、自分に書いてるから覚え書きだけど

私の父は、小さい頃の住んでたところとか、育った過程を話したがらなくて

親戚から聞いたけど

祖父は政治的な仕事をしていたらしい

明るい場所で普通に生きること

私は

その使命でいまがある、

それを

断ち切るために

夫と結婚して

モラハラなのに、
どこか放って

子供を二人産んだ

途中、1人、ダメだった時から、不思議な感覚を覚えるようになって

そこに

色んな事が重なって

私は

夫の母が、高齢鬱になり、
あった時に

涙なのか
薬の影響なのか

しろーい顔に、潤んだ目で言った一言に

私は

このまま行ったら、私はこうなる
と思い

感情が抑えられなくなっていった

色んな事があったけど

このおじいちゃんからも、

私は命のバトンを託されて生まれてきたんだと

この映画をみて

確信したんだよね


仕事

という、ものも


明るい場所で普通を楽しんで日常を生きる


私が

モラハラな夫と結婚してこうなったのは

断ち切るために。


夫も


自分の本当に、心を満たす生き方を知るため

攻撃して周りを巻き込む事でしか、心の安定を測れない

自分の存在を確認できない


それを、認めるために


私の強さと会った。

そして

おじいちゃんは

2.26

を知っている人

自分の信じた正義のために人が狂う様子を見て

自分も

最後は狂ってしまったらしい

私は

平和を託されたのかも


だから、

茶番だ


さとる子供が

来てくれた


少し、疲れた

ゆっくりお風呂に入って

もう寝よう


まいたけ🍄🌰