La luz y oscuridad -17ページ目

企画審査

明日は初めての卒製企画審査です。

正直どうなるかわかりません。



短いけど今日はこれだけで。

新校舎見学

金曜日の午後の授業中の1時間ほどを使い新校舎の見学に行ってきました。

現在の校舎は3階建てなのですが、新校舎は5階建てになるみたいです。

新校舎は来年から使われるので順調にいけば来年卒業してしまう私たちは

そこに通う事なく卒業になるので少し残念な気がします。

簡単な説明を受け、ヘルメット・マスク・軍手を身につけて中を見学。

見れるところが限られる中少しずつでしたが説明してもらいました。



この機械で綿とセメントを混ぜていました。

そしてこの混ぜたものを

このように壁に吹き付けていました。

どうやらこれを吹き付けると火事の時に柱が耐えやすくなるらしいです。


他の所では作業中断してる場所などがあったりで作業等が見れなかったのですが

少ないなかでもどこに何があるなど色々と説明していただき勉強になりました。


建設関係にはあまり馴染みがありませんでしたが

見学させていただきありがとうございました。

笑いものですいませんね

とりあえずまずは先週の水曜日に合同面接会に行ってきた。

興味ある会社が1社しかなくそこだけ聞いてきた。

とりあえず今度そこの面接受ける事になると思う。




んで卒製始まった。

別に無気力じゃないんだけど発想力がないって自分で思ってる。

だから昨日言われて今日の放課後までずっと考えてた。


学校もちょっと早く行ってO先生に話聞いたり

昼休みにT先生や3-4間目にM先生に話し聞いたりした。


何が作りたいか・作れるかと問われると何も出てこないんだ。

んで他の人は結構自分の好きな事や趣味とかを取り入れてるみたい。

だから自分の好きな事を考えた。

考えたら何が好きじゃなく、楽しい物なら好きだった。


だったら楽しんでもらえるものを作ろうかと思った。

自分も楽しくないと作っていけないと思った。

だからフラッシュゲームの案を考えた。

最初の題材は脱出ゲームからだけど。


煮詰めれてないのはわかってるし駄案だと思われるのもわかってる。

今回でOKもらえるとは思ってなかった。

もらえるような案を考えないといけないのかもしれないけど。

とりあえずそれでも放課後に案として出した。

ダメだと言われてもいいから少しでも先生からアドバイスを受けたかった。


一番最初。見た瞬間笑われた。

所詮俺が1日かけたぐらいじゃ笑われて終わりなんだなと思った。





自分の力の無さに泣きたくなった






とりあえずプログラミングで考える事にする。

これも笑われて終わるのかな。

来週まで待ってほしいけど無理かな?

土曜にプログラミングの事で知り合いに会うから来週まで待ってほしいんだけどね