夜が明け始めたばかりだが・・・
爆釣太郎さんの案内にて、
m:『こんなとこKub.oとじゃわからんだなぁ』
k:『ホンマに』
爆釣太郎さんが
怪しいと踏んでいる
謎のハシゴがかかっているpointへ到着
k&爆『怪しいなぁ~。よし、登ろう
』
Kub.oと爆釣さんは
私の身の丈など考えず
どんどん進んでいく・・・
二人にとっての腰より少し高い位置、
それは私にとって、
肩より少し低い位置
そのことにお気づきでしょうか・・・??
二人が腕を回して捕まって登るその木、
私にとって、
指先しか届かない
そのことにお気づきでしょうか・・・??
それでも、
二人に弱音は
決して吐きたくないから
余裕で登っている振りをする
※写真をとる余裕もなく
文字のみですみません。。。
途中、短い休憩をはさみ
登ること30分ちょい
なんか、その山の頂上が近付いてきた・・・
m:『もう、頂上見えそうやけど…
頂上に滝があったとして、
その水はどこから落ちてくるの??
ってか、滝見るのに山登りすんのおかしくない??』
『あてずっぽうに探しとってもアカンって、
一回戻って、役場の人とかに聞こや・・・』
3人の意見が珍しく一致し、
一同下山し、権兵衛の里にある喫茶店へ。。。