昨日です。
バイトを終えて帰宅。仮眠は取らずに、お風呂に入りました。そしてアイカタと芝居を観に行きました。ゲイの劇団フライングステージの新作「プライベート・アイズ」。自分をゲイだと受け入れきれない高校生がゲイ自認をするひと夏の物語。笑って、泣けました。
自分の高校時代なんて、全然、ゲイ自認なんて出来てなかったです。そろどころか、男女にかかわらず、人との関係を持てずにいました。
物語の時代設定は1982年なんですが、その年はボクは23歳。男に性的関心を持つ自分を怖がってた頃です。
舞台の上の高校が、複数の男とセックスを経験して、自己嫌悪に陥るシーンでは、もう50になった自分と同じじゃないかと、へこみました。
生活立て直し100日目になっちゃいました。なんとか生活力つけなきゃ。
芝居のあと、アイカタの昔行きつけの店に寄りました。
で酔ってヘロヘロになりながら電車で帰宅。
こうして何も進歩することなく100日目は終わったのでした。
バイトを終えて帰宅。仮眠は取らずに、お風呂に入りました。そしてアイカタと芝居を観に行きました。ゲイの劇団フライングステージの新作「プライベート・アイズ」。自分をゲイだと受け入れきれない高校生がゲイ自認をするひと夏の物語。笑って、泣けました。
自分の高校時代なんて、全然、ゲイ自認なんて出来てなかったです。そろどころか、男女にかかわらず、人との関係を持てずにいました。
物語の時代設定は1982年なんですが、その年はボクは23歳。男に性的関心を持つ自分を怖がってた頃です。
舞台の上の高校が、複数の男とセックスを経験して、自己嫌悪に陥るシーンでは、もう50になった自分と同じじゃないかと、へこみました。
生活立て直し100日目になっちゃいました。なんとか生活力つけなきゃ。
芝居のあと、アイカタの昔行きつけの店に寄りました。
で酔ってヘロヘロになりながら電車で帰宅。
こうして何も進歩することなく100日目は終わったのでした。