私が会社で仲良くなる方の共通点。
救急車のお世話になっていて、エピペンを携帯している子どもがいること。
アレルギーっ子の親を選んで友人になっている訳ではないですが、類は友を呼ぶとは、よく言ったものです。
子の食事に携わることが多いお母さん。
お父さんが食事を作ることは少ないでしょうから、気を張り詰めながらアレルギっ子の食事を作っている方も多いと思います。
しかし、子どもは成長します。
そして、アレルギーも良くなる可能性があります。
「間違ったものを食べさせない」よう、親がチェックしていることが前提ですが、我が子が自分で判断できるようになるとすごく楽になります。
一人だけで判断しなくていいからです。
後輩にも「子どもが大きくなって、自分で判断するようになったら、ちょっと楽になるよ」と言ってます。