今日は真面目な方のお仕事はお休みで、作業日でした。
と、作業に入る前に見れてなかったBDを見ようとと思ってとある舞台のバックステージのBDを見だしたのですが、そこそこ長いことは覚悟してました。
でも全然終わる気配がなくて、パッケージをよく見たら400分超え。6時間超え( ´△`;)
これは流石に全部見れないと思い、途中で断念。
続きは後日。
さて、見ていたBDなんですが、2.5次元舞台のツキステ。という作品の中の「Rabbits Kingdom」という舞台のバックステージのBDなんですが、約1年半前に出会ってからハマっています。
2.5次元にハマる日がくるとは思ってなかった。
ですが、まず原作の2次元にハマり(というかスマホゲーム)、そのアーティストたちが歌って踊るとなれば、観ない訳はなかった。
アーティストさんやダンサーさんではなく、役者さんがアイドルに扮するということで、さらに生々しさがあり、しかも音楽がとても良くて。
「これは2.5次元ウケるわ。」
と身をもって感じました。
2.5次元のおもしろさについては、話し出すと長くなりそうなので、また別の機会に。
奇しくも、そのおもしろさに気づいたのは、この7月のキャストチェンジでした。
2.5次元舞台は、これが、悲しくておもしろい。
ただただ企画の思惑に素直にはまりながら、「2.5次元とは」を考える自分、相当おかしいな、と思いながら、やっております。
私は腐女子と呼ばれるカテゴリーなんでしょうか。
え、もうこの呼び方が古いのか。
振り付けとかそこそこマネできます。合いの手とかもある程度できると思います。スリッパを取り出してきたら何をしだすかわかる自信があります。「そのリアクションが正解です。」っていう流れ、期待してます。
が、オタクと言われるにはまだまだだと思っています。
今年は観に行きたいなー、と思ってます。
ペンライト買わないとな。12色のやつ。
え、どれがいいのかわからん。( ´△`;)




