つわりには波がありますが、9週目に入って以前よりおちつきました。
でもまだ夜は調子悪いことが多いかな~。
今日は出がけに、サイゼでランチしてきました
自炊が嫌なので、外食が楽しい。
昨日体重を測ったら、妊娠前と変わらず、100グラムも減ってなかったです…。
つわりが始まって1ヶ月、あれほど毎日飲んでいたコーヒーが飲みたくなかったんですが、今日ふと白いひととき(ミルクたっぷりのコーヒー)が飲みたくて、カフェインは微量だとおもい買ってしまった
うまぁ~い
今日は気分も良く、ネコトイレの洗濯(手袋をはめて)と、美容学校の練習もできました
不妊治療費のまとめをしようと思います!
タイミング療法でかかった金額は抜きにして、本格的に不妊治療(検査など含む)をしてかかった金額まとめです。
まずはいままでわたしがしてきた治療ざっとまとめ。
平成26年10月スタートし、Aクリニックにて人工授精4回、Bクリニックにて採卵2回、移植3回。
通院スタートし、Aクリニックでかかった金額239809円
転院し、Bクリニックにてかかった金額(処方箋全て含む)1097300円
助成金は全部で409000円なので
実質負担は928109円でした!!
人工授精でも自己注射をしていたので、けっこう大きな額になってます
あとは医療費控除の申請がまってます。
休まずに治療を続けさせてくれた夫に感謝感謝…
もう保存している卵はないため、次はまた採卵からになります。
それまで年を重ねてしまうので、卵子の状態に関しては不安があります
豊田市の体外受精、顕微授精への補助回数は6回まで。
どのタイミングで申請するのかも本当に迷いました。
6回では足りないかもしれないし、でも助成はできる限り受けたい。
申請期限を決めずに、過去のぶんまで遡って申請できたらと強く思います。
余談ですが、わたしの出身の富山県某市では、一年間の助成額の上限が30万円だそうです。
採卵と移植をしてしまうとオーバーする額ではありますが、保険適応でかかった分も申請することができます。
全て申請できるのです。
回数も設定なく、上限までなんどもオーケー(年齢制限はあります)
しかも第二段階は県からの助成もあります。
金銭的な不安があって治療に踏み出せないと思っても、ペースを調整しながら治療を進めることができ、とても優しいと思いました
自分に置き換えてみると、26年は7万程、27年、28年満額助成をさせてもらえるので、市からの助成だけでも約70万もの助成額になるんだなぁ~と遠い目をしています。。