大阪でマインドフルネス

大阪でマインドフルネス

マインドフルネスと瞑想の嘘と本当について解説している。
マインドフルネス・ダイエットのやり方もお伝えする。

大阪マインドフルネス研究所 

西山純一 大阪府出身

・マインドフルネス指導者、実践者
・メンタルトレーナー


大阪マインドフルネス研究所のHP
https://www.mindfulness-lab.com/

大阪、天満橋駅 3番出口 徒歩3分

・個人レッスン
・8週間プログラム
・うつ病向けマインドフルネス
・強迫性障害向けマインドフルネス
・指導者養成講座
・セミナー、講座
・アスリート向けメンタルトレーニング

など詳細の確認、お申込みはHPにてお願いします。

https://www.mindfulness-lab.com/

 

 

「またリバウンドしちゃった…」 

 

「ストレスでついドカ食いしてしまう」

 

「もう、辛い食事制限はしたくない!」

 

 

そんな風に悩んでいないだろうか?

 

 

もし、あなたが何をしても痩せられないなら、 それはあなたの意志が弱いからではない。

 

 

ただ、脳が「太るモード」になっているだけ!!

 

 

今日は、薬に頼らず、辛い我慢もせず、 「勝手に痩せていく自分」を完成させる 新しいプログラムをご紹介する。

 

 


 

目指すのは「一生リバウンドしない」心と体

 

このプログラムは、巷に溢れる 「一時的に痩せるダイエット」ではない。

 

 

半年間かけて、「脳と心」を再構築し、 二度とダイエットに悩まなくていい自分へと生まれ変わる マンツーマンプログラムだ。

 

 

 ポイントは「マインドフルネス×天然GLP-1」

 

 

話題の「GLP-1(痩せホルモン)」を、注射や薬で補うのではない。

 

 

 マインドフルネスで心を整え、あなた自身の力で「痩せホルモン」を引き出す

 

 


 

無理な「食事制限」と「運動」は禁止!

 

「糖質カット」「カロリー計算」「毎日の運動」 …これらは一切行わない。

 

 

なぜなら、「我慢」こそがダイエット失敗の最大の敵だから。

 

 

お菓子も、お酒も、唐揚げも、無理に辞めなくてOK!

 

 

脳の思考癖が変わると、不思議なことが起こります。

  • 「禁止されていないのに、なぜか少量で満足できる」

  • 「ジャンクフードより、体が喜ぶものが食べたくたくなる」

食欲と戦うのではなく、暴走する食欲から「卒業」できる。

 

 


 

実際に人生が変わった方の声

 

脳の癖を変えるだけで、驚きの変化が生まれている。

 

 

事例①:30代・会社員 「意思が弱いから」は間違いでした!

【結果】半年で -5.0kg(58kg → 53kg)

Before: ストレスで毎晩コンビニスイーツをドカ食い。「食べてはいけない」と思うほど食べてしまい自己嫌悪…。

After: 薬も使っていないのに、嘘のように食欲が落ち着きました。「我慢」ではなく「欲しくなくなる」感覚に驚きです!

事例②:40代・管理職 代謝低下のせいじゃなかった!肌もツヤツヤに

【結果】半年で -7.0kg(65.5kg → 58.5kg)

Before: 「年のせいで代謝が落ちた」と諦めていました。イライラして味の濃いものばかり食べる日々。

After: 心が整うと、自然とヘルシーなものが食べたくなります。痩せただけでなく、肌トラブルも改善して自分に自信がつきました!


 

なぜ「半年間」なのか?

 

脳の習慣や思考の癖を変え、腸内環境(痩せ菌)を育てるには、どうしても一定の時間が必要。

 

 

全6回のセッションを通して、ゆっくりと、でも確実に。 

 

 

「気づいたら痩せる行動をとっていた」という状態へ導いていく。

 

 

 

\こんな方にオススメ/

 

✅ 薬は使わず、科学的根拠のある方法で痩せたい 

 

✅ リバウンド地獄から抜け出したい

 

✅ 辛い運動や食事制限はもう無理!

 

✅ お菓子や好きなものを禁止したくない

 

✅ 痩せるだけでなく、メンタルも整えたい

 

 


 

もう、ダイエットで苦しむのは終わりにしよう

 

歯を食いしばって頑張るダイエットは続かない。

 

 

必要なのは、気合や根性ではなく、 「脳の認知(捉え方)」を変えること。

 

 

半年後、鏡を見るのが楽しみになる。 そんな「太らない心と体」を一緒に手に入れよう!!

 

 

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大阪マインドフルネス研究所

 

 

マインドフルネスでは「気づき」を重視する。

 

 

初心者の人は特にそうだ。

 

 

マインドフルネスの瞑想中は、何かをイメージしたり

ぼ~っとするのではなく、能動的に「気づき」を発動させる。

 

 

何に気づけばいいのか?

 

 

瞑想中に生じる「思考」「感情」はもちろんのこと

 

 

自分の外側の情報や音や匂いといった

「今ここ」で起きている瞬間の変化を含めた

 

 

全てに気づいていく。

 

 

マインドフルネスの瞑想中は、意識がフル回転だ。

 

 

なぜ「気づき」が必要なのか?

 

 

理由は簡単。

 

 

「気づき」がないと囚われてしまうから。

 

 

私たちは常に何かに囚われている。

 

 

自分の意思とは無関係に生じる

思考やイメージに囚われて、頭を支配されている。

 

 

行動も囚われに左右される。

 

 

目の前(今ここ)ではなく

思考やイメージの方に臨場感が強くある状態。

 

 

囚われが苦しみの原因。

 

 

気づきがない人は、心が過去や未来に彷徨っている。

そしてそこに気づいていない。

 

 

だから今ここに戻れない。

 

 

今ここに居ないから悩みや問題も解決しない。

自分を変えることも出来ない。

 

 

瞑想で一つの対象に注意を向けるのは

思考を消すためではない。

 

 

気づきを発動させるためだ。

 

 

 

大阪マインドフルネス研究所

 

個人レッスン

 

8週間プログラム

 

マインドフルネスセミナー

 

マインドフルネスや瞑想に取り組んでいる人の

大半が間違ったやり方をしている。

 

 

指導者の多くも間違ったことを教えている。

 

 

一般的にマインドフルネスの瞑想は

目を閉じて、呼吸をしてぼ~っとする

 

 

と捉えられてるが、これは間違ったやり方だ。

 

 

たしかにこの方法でも

心が落ち着く場合がある。

 

 

リラックスすることもあるが

これはただのリラクゼーションに過ぎない。

 

 

マインドフルネスや瞑想は

「気づき」や「観察」が伴わなければいけない。

 

 

日本マインドフルネス学会では

マインドフルネスを次のように定義している。

 

 

今、この瞬間の体験に意図的に意識を向け

評価をせずに、とらわれのない状態で、ただ観ること

 

 

つまり自分や現実としっかり向き合うのだ。

 

 

リラクゼーションは現実逃避である。

そこに「気づき」や「観察」はない。

 

 

リラクゼーションがダメと言っているのではない。

 

 

それはマインドフルネスや瞑想ではないのだ。

 

 

だから、あなたがどれだけ

マインドフルネスや瞑想に取り組んでも何も変わらないのだ。

 

 

やり方が間違っているから。

 

 

 

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不安は妄想だ。

 

 

不安は頭の中だけにあるもので実在するものではない。

 

 

不安で悩んでしんどくなってる人は

不安を辞めればいい。

 

 

あなたの不安は妄想だから・・・

 

 

そう言われてもなかなか不安を辞めることが出来ないだろう。

 

 

簡単に辞めることが出来るのであれば

心を病む人はいない。

 

 

なぜ辞めれないのか?

 

 

それは不安が自分の意思とは無関係に生じるからだ。

 

 

不安を生じさせる事象に遭遇した瞬間に

不安な気持ちが沸き上がり

 

 

それに付随する思考やイメージが頭の中を支配する。

 

 

そして不安がどんどん頭の中で大きくなり

気づいたときには身動きが取れなくなっている。

 

 

不安に囚われている状態だ。

 

 

不安が生じるのは仕方がない。これは本能だ。

 

 

問題なのは、不安に囚われること。

囚われると自動的に不安が大きくなっていく。

 

 

こじれると不安障害を発症する。

 

 

不安に囚われたとしても手放せばいいのだが

それもなかなか難しい。

 

 

不安に囚われない心、囚われても手放す心の強さを養わなければいけない。

 

 

その心を養う方法が、マインドフルネスだ。

 

 

マインドフルネスはリラクゼーションや現実逃避ではない。

自分と向き合い、自分を知り、心を強くする実践だ。

 

 

いわゆるメンタルトレーニングであるが

正しい方法で続ければ心はかなり強くなる。

 

 

不安が生じてもすぐに不安が消える。

消そうとしなくても自動的に消える。

 

 

気持ちの切り替えが上手くなると捉えてもいいかもしれない。

 

 

心がしんどくなるのは、不安を始めとする

嫌な気持ちや思考に囚われるからだ。

 

 

不安が生じただけで、しんどくなることはない。

 

 

マインドフルネスを続けると

不安の捉え方、不安との向き合い方も変わっていく。

 

 

自分と向き合うことで、自分という枠組みが

大きく変わっていくからだ。

 

 

その結果、思考と行動が変容し、人生が変わる。

 

 

ちなみに不安の対処法としてやってはいけないことがある。

 

 

やってはいけないと言うか、お勧めしない。

 

 

それは現実逃避だ。

お酒や食べ物で誤魔化す人も多いだろう。

 

 

現実逃避するほど不安に囚われやすい心になっていく。

 

 

一時的であれば問題はないが

現実逃避はどうしてもクセになる。

 

 

根本的に解決したいのであれば

 

 

囚われない心を養い、囚われた状態を

手放す心の技術(マインドフルネス)を身に着ける必要があるのだ。

 

 

 

 

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マインドフルネスの瞑想は

リラクゼーションや現実逃避のために行うものではない。

 

 

自分を知る、自分と向き合い、心を強くしていく実践だ。

 

 

実践するプロセスにおいて、心が落ち着いたり、頭が良くなったり

健康になったり、体型が整ったりするというわけ。

 

 

マインドフルネスの瞑想や実践を継続すると、心と身体が大きく変わる。

 

 

これは本当。

 

 

実践しても何も変わらないよ!!

 

 

と言う人も多いのだが、その理由は次の二つだろう。

 

 

①間違った方法で実践している

②実践する時間が短すぎる

 

 

世の中には「マインドフルネス」と

名の付いた講座やレッスンが溢れている。

 

 

しかし残念ながらそのほとんどが嘘を教えている。

 

 

悪意を持って嘘を教えているのではなく

マインドフルネスを理解していない指導者が多いのだ。

 

 

その多くがマインドフルネスを

リラクゼーションの類と捉えている。

 

 

最初に言ったように

マインドフルネスはリラクゼーションではない。

 

 

自分を知る、自分と向き合い、心を強くしていく実践。

 

 

言い方を変えればメンタルトレーニングである。

 

 

メンタルを正しい方法でエクササイズすれば

 

 

メンタルは強くなるし、あなたが抱えている悩みや問題はクリアになる。

 

 

うつ病を始めとする精神疾患にも効果的だ。

 

 

ではどれくらいマインドフルネスを継続すれば効果が出て来るのか?

 

 

それは個人差が大きいのだが

早い人で2か月、遅い人で半年といったところかな。

 

 

少なくとも1年は続けて欲しいと考えている。

 

 

1年も続ければ心はかなり変わる。

心が変われば身体も変わる。思考も生活習慣も。

 

 

しかし継続するのが簡単ではない。

 

 

半分以上の人は1か月も継続できない。

1年後も継続してる人は4%ほど。

 

 

これでは何も変わらない。筋トレと同じだ。

 

 

もしあなたがマインドフルネスの瞑想や実践に

取り組んで自分を変えたいと望むのであれば

 

 

強い気持ちを持ってやり続けてほしい。

 

 

 

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