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ENA&HIRO 楽に生きる生き方のススメ

福岡市在住のスピリチュアル活動家、ENA、HIROが運営。
2018年9月から高次の存在達と繋がるようになったENA。
2024年1月より活動を再開したENAのパートナーのHIRO
2人がアシュタールから聞いたこの世の真実、楽に生きる生き方をお伝えしていきます。

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ある日の自動書記

AKI:
あのさー、アシュタール
俺がある時にあの男性と出会ったこと
そして、言われたことに対していろいろと考えたこと
そして、最終的に、あぁ、やっぱり俺は俺でいいんだ、このまま自分を信じ、自分を貫き通して進んでいけばいいんだ!
腑に落ち、原点へと戻れたこと
これってやっぱり全ては必然的に起こったこと
タイミングも俺にとっては完全完璧なもの
アシュタールがいつも言っている、その人にとって必要なものは必要な時に寸分の狂いもなく訪れるっていう、まさにそういうことやったんよね?

アシュタール:
そうよ
全てはそのタイミングにおいて、あなたにはどうしても必要だったから起こること
いや、真実から言うと、それをあなたは自分自身で具現化したということ
今、どうしても最終確認をこのタイミングでしたかったからこそそれを体験したのよ

AKI:
でもさ…、その時は本当にこれまでになく、いや、正直に言って過去イチというくらいにいろいろなことを考えたんだけどね
それがどうしてこのタイミング?
ハッキリ言ってこの境地に至るのにどうしてここまで時間のかかるものなんだろう…ってね
ここまで遠回りをしなくても、もう少しはやく、
もう少し緩やかにそれを知らせてくれてもいいじゃないか?とも思うんだけどね…
でもそれってやっぱり、それでもこれは〝その時じゃなければならなかったから〟ということなんかね?

アシュタール:
えぇ
あなたが言いたいこと、思っていることは凄く分かるわ
でもね、この気づき、今回あなたが得たものは、それは〝どうしてもこのタイミングでなければならなかった〟もの
何故ならそれは、あなた自身が他の誰よりも一番に分かっていたこと
あなたはその答えが何かをこの数年間ずっと探し続けていて、今回はもういい加減にここで区切りをつけたいと、心から思ったからこそあなたの望む出来事が起こったというものなのよね

AKI:
そうか…
やっぱりそういうことやったんやね
確かにそうだった
正直、もう本当の意味で自分が何を求めているのか、何処へ向かおうとしているのか
そういうのがわからなくなってから随分と長い時間が経つ…
12年前に会社を潰し、そこからは何か自分の中でいろいろなものが変化していった
一時期はリベンジをして、もう一度返り咲くぞと自らを必死になって奮い立たせようとしたこともあった
でも、ある時に絶望の淵に立たされた時には、もうこんな人生終わりでいいかもと、自らで命を断とうと自殺未遂をおこなったこともあった
俺の今回の転生、人生に求めた目的は何?
俺はこの先何処へ向かえばいいのだろうか?

 

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この12年という年月は、正直そのようなことをずっと考え続けてきた迷いの年つきだった…
そしてそのような中で、、、
今から6年前、ひょんなことから出会った今のパートナー、ENAさん
俺は彼女の横で、この世のものとは思えない程のにわかに信じられないような出来事を目の当たりにし、そこからは自分の求めるものがそれまでよりも更に分からなくなっていった…
完全なる人生の迷走劇が始まっていったんだよね

 

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ENAさんという人は元々が普通の人とは違う、ちょっと特殊な力(アシュタールのような高次元エネルギー体と繋がれる能力)を持っている人だった
彼女はある時のきっかけを元に突然そういった高次の存在たちと繋がるきっかけを得ると、その後はあっという間にそれまでとは別人のようになっていった

実際にもその時に繋がって出てきた神と名乗る存在たちは、ENAさんに、自分たちの声を多くの人々に届けるパイプ役になってほしいと頼んできた

やがて彼女はその存在たちから頼まれたことを引き受ける覚悟を決めると、その後はそこで得た情報やその存在たちから聞かされた内容をブログやX(前Twitter)で発信していくことに従事していった

でもね、俺はその時そういうのをずっと横で見てきたけど、じゃあそれらを彼女と一緒に自分も本気でやりたいのか?と問うたけど、そこはよくはわからなかった
そもそもが、そういうのは繋がることが出来るENAさんには出来ても俺には出来ることではないって思ったし、確かにそういう存在たち(神の名乗る存在)なんかの仕事に従事することは凄いことだけど、彼女にはそれは出来ても、俺は彼女とは違うからそういうことは出来ないって、ずっとそう思ってきた

アシュタール:
自分にはそういう素質がない、力がない、だから向いていない
本当は凄くそういうものに惹かれたり、興味はあったにも関わらず、あなたは彼女のように声を出したりするという何かのカタチとして繋がることは自分には出来ないと思って、それを拒んできたのよね

AKI:
いやぁ…、確かに今考えればそうだなーって
だから俺は、ある時から俺が前にしゃしゃり出てそういうことを発信すること出来ないけど、ENAさんが活動していくことでの補助的なもの
裏方に徹して彼女を支えること
彼女が余り得意ではないWEB上のことなどを手助けしていくことに徹していったんだよね

アシュタール:
でもそのような活動をしていても、いつもあなたの中には何か満たされないもの、違和感を感じるものがずっとあった

AKI:
そうなんだよね…
ENAさんを求めて遠方からも多くの人が訪れてきて、彼女自体はどんどんと成長していくというか、人々に求められていくというか
いや、別に俺はそういうのを見ていてそれに嫉妬したり、羨ましかったりした訳ではないけど、ただなんというのかな…
いつも横で楽しそうに、毎日を生き生きとして生きている彼女を見ていると、あぁ、俺って何やってんだろう…てね
でもね、そうは言ってもいくら自分に自問自答しても、どうやっても自分が本当にやりたいことが何かは分からない
あぁ…、この先、俺の人生にはホントに自分が心からやりたいことなんて出てくるのかなぁ…って思ったりしては、ただ流れていく日々を過ごしていた
今思えばそういう感じがずっと続いたここ数年だったなーって思うかな

アシュタール:
だからなのよ
だから先程、今回の一連の出来事はあなたが自らで起こしたもの
あなたはその答えをもういい加減に見つけたい、そのタイミングは今だと思ったからこそ、それを現実として自分の目の前に現した
ねっ、どうかしら?
今なら私の言っていることがあなたにもハッキリと分かるんじゃないかな?

AKI:
うん、めちゃくちゃ分かるよー
その相手と対峙した時に思った、俺の中での、いや、それは違う!!っていう感情
本当にその時には自分の中でもいろいろなことを考えたけど、一周ぐるりと回ってという言葉がまさにそれに当たると思うんだけどね、最後は、
『あぁ、なーんだ、やっぱり俺は何処までいっても俺でいいじゃないか?』
という結論に行き着いて、なんだか深い眠りから目覚めたように、ハッキリとした答えを見つけることが出来たんだよね

 

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アシュタール:
怒りの感情というエネルギー
それは使い方によっては他の何よりも強力なもの
あなたはその怒りのエネルギーを心の底から感じることによって、今回これまでに自分がずっと探し続けてきたものを見つけることが出来た
全ては必然
全てはその人にとって必要な時に必要なカタチで寸分も狂うことなく訪れる
もう、そういう意味では今のあなたには当時抱いた痛みやそういった怒りの感情
そういうのはどお?
まだ今でもあなたの中で引きずってたり、心の中に根強く消化しきれずに残ってたりするのかしら?

AKI:
いやぁ…、もう全然大丈夫!
っていうか、正直なところ今となっては俺はその男性には深く感謝をしているよ
結果としてだけど、あの時、あの人が俺の前に現れて、こういうことを問わせてくれなければ、多分まだまだずっとここから抜け出すことは出来なかったんじゃないかと思うんだよね
そういう意味ではあの人はある意味で俺にとっての恩人だとも思ってる

アシュタール:
えぇ、そこにちゃんと気づけているならもう大丈夫!
今あなたが言ったとおり、〝その人はあなたが求めるもの、探し続けたものを教えてくれる為にあなたの前に現れた〟
だから今あなたが言ったとおり、その人に感謝をすることは大切なこと
またそれが出来たからこそ、あなたはここからまた新たな一歩を進めることとなる
全ては自らが望むように、あなたの人生はあなたが想像し、創造して創られていく

そういうものなのよ

 

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初めまして
AKIHIROといいます。

今回、自分がこのようなブログを書こうと思った理由…。
それはもうしばらく前のことになるのですが、ある時、ある男性と揉めたことがその引き金となってのことでした。

 

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しかし、今思えば、
当時その相手と言い合ったこと
対峙したことはある意味で自分にとってはどうしても必要なことだった。
確かに途中はいろいろなことを考え、幾度となく自らに自問自答もしたけれども、でもそれらの全てもぐるりと一周回って気が付いたことは、

「あぁ…、俺はこのままでいいんだ!」
「俺は最後まで今の自分、このありのままの俺でいいんだ!」
というもの

ただ、これまでこの境地にたどり着くまでなんと遠回りをしたことか。
様々な試練を受けいれ、苦しみ、どれほどそのような中を彷徨い続けてきたことか。
でも、先程にも言った、俺は俺、このままの自分でいい!
それが心の底から湧き上がるようにこみ上げてきた時、それが腑に落ちた時には同時に、もう一つの自分の中に猛烈に湧き上がってきた感情、、、

『もうこんなの二度とごめんだ
俺が誰か、俺以外の他者に自分の人生の生き方に対してのジャッジを受ける必要はない!』

そして同時に、
あぁ、これは、自分は、

「今この辿り着いた答え、この境地、神髄たるものを何か同じようなことで悩んでいる人、苦しんでいる人がいるなら伝えたい!
いや、伝えなければ!!
それこそが自分がやるべきことではないか!?」

心からそのように思いました。

 

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今回このブログを書き進めていくにあたり、ひとつ決めたこと。
これは今後はもう絶対に譲れない、譲る必要がないというものがあります。
それは、もうこの先は決して誰かの目を気にすることや、媚びることはしないということ。

例えていえば、このブログを書いていくにあたり、こんなことを発信していくとアンチが出てくるんじゃないか?とか。
誰もが読んだ時にソフトな印象を感じる書き方をしなければとか、何かイヤな気持ちを感じさせることはないかな?
などと、もうそういうのは要らない!
割り切ろう!というもの。
もしも、コイツ何言ってるんだとかの不快な感情を感じるのであれば、その人には読むのを辞めてもらったほうがいいというもの。
もしも読み手がそのようなものを感じた時というのは、そのエネルギーと俺が放っているエネルギーは違う、その人とは交わることはないということ。
結果そのようにして衝突したり、やりあうことをして無駄なエネルギーを使ってもなんの意味も無いことが分かっている以上は、すみやかに離れたほうがお互いの為である、
そう思います。

 

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今後このブログを書き記していく上では「アシュタール」という人間とは異なる存在を登場させ、
俺たちのような肉体という容器を纏っていない、高次のエネルギー体とのやり取りを(自動書記)をしながら進めていくつもりでいます。
今の自分に何故にそのようなことが出来るのか。
そこについても、これまでに普通ではなかなか体験することはないようなことも経験してきてきた経緯がありますので、
今後はありのままの自分をめいいっぱいに表現していくつもりでいます。

ご興味があれば当ブログにお付き合いいただければ幸いです。

 

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【波乱万丈の人生 しかしそれは自らがそう望んだもの】

 

※めちゃくちゃ長いです。
長文イヤな方は読むの辞めておかれたほうがいいかも…

 

AKIHIRO

1971 年1月12日。
俺は新日鉄八幡製鉄所で知られる、福岡県北九州市の八幡というところに4人兄弟の長男として生まれました。
自営業者(実家は寿司割烹店)の家に生まれた俺は、物心をついた時から将来自分は勤め人にはなりたくない。
自分も父のように自らが本当に好きなこと、自分のやりたいことをやりたいと思うようになっていきました。
「人生は一度っきりだ。自分の思ったことを思いっきりやればいい!」
普段からそのように言っていた父の影響もあり、今思えばその後の自分の人生は本当にその言葉の通りになっていった。
いや、あたかもそれが必然であるかのようにそうなってしまった、というものでした。

高校2年生の時のこと。
ある時、遠足で行った先の遊園地にあったレーシングカートという乗りもの。
友人たちと腕試しで競い合ったカートは、強烈な刺激と快感をもたらす、これまでには感じたことのないものでした。
「俺はこれをやりたい!将来はレーサーになりたい!!」
その後、心の底から湧き上がった熱意は、説得の末、両親の財布の紐を緩め、高校生にも関わらず80万円近くもするレーシングカート一式を与えてもらう現実を創りました。
〝上手くは説明は出来ない、なんの根拠もないけど自分はやれる〟
という、あの時に感じた説明不能ながらも、みなぎるように湧き上がってくる不思議な感覚…。
その後の俺はレースデビューを果たすと、それ程時間もかからずに直ぐに九州チャンピオンとなり、3年後には全日本選手権へと参戦するようになりました。
ただ、カートレースといえども、レースというものは自身の技量にプラスしてチームの体制、資金力という外的要素も勝敗に関係してくるもの。
23歳の時、勝負を賭けたシーズンはいろいろなことが嚙み合わず、結局は何も大した成果を残すことが出来ずに敗退。
レースを続けるには再び高額なお金を用意しなくてはならない。
しかし、資金はもう底を尽きてどうすることも出来ない。
残念だけどこれ以上は無理だな…。
俺は結果として苦渋の決断の末、23歳の時レースを辞めること、レーシングドライバーになるという夢に終止符を打ちました。

もう1度ここから再スタート。

気持ちを切り替え、仕切り直しをした後は大型トラックに乗ったり、福岡から鹿児島に移住して天然温泉水を販売する会社で働くこととなったり…。
更にその後はいろいろなことがあり、もうこんなところ(福岡)で燻っているのはイヤだ!
俺は東京に行って一旗上げてみせるぞ!と、ある時、手カバンに僅かな荷物と8万円を手に握りしめ寝台特急に駆け込んだこともありました。
上京後の半年間はキャバクラのボーイ、パチンコ店の店員など、寮付きの仕事を選んでは必死になって自分なりに東京生活の土台を作ろうと奮闘。
誰一人として知り合いもいない巨大な街、東京。
ただ、そのような中でも当時パチンコ店で出会った女の子が俺に対してはとても好意的で、俺はそういった孤独の中でもその子が側にいるおかげで、徐々に東京での日常を楽しめるようになっていきました。  

ある日のこと。

彼女が連れて行ってくれた、超おしゃれな雰囲気のアメリカンレストラン。
アメリカンとウエスタンがミックスされ、更にモダンが融合した高級感あふれる店内にはピカピカに磨き上げられたハーレーが7台展示されていました。
店のスタッフたちはウエスタンハットにフリンジの付いたベスト、皮のパンツにウエスタンブーツ。
完全にここはアメリカ西部の再現、馬の代わりの鉄馬(ハーレーダビッドソン)というものに、俺は一瞬でその店の虜となってしまいました。
俺は彼女にこう言いました。
「この店めちゃくちゃカッコいいね!?
俺、ココで働きたいわー、求人とか募集してないかな…」
そのような会話をし、途中トイレに行った時のことでした。
【スタッフ急募!詳しくはホールマネージャーまで】
洗面台の壁にそのような張り紙があったものを目にした俺は、こんな偶然ってあるのか?と思うと同時に、このチャンスを逃す訳にはいかないと、トイレを出るなりすぐに店の中で1番偉そうにしていた店員に声をかけました。
「自分、ココ凄く気に入りました。ココで働きたいんです。雇って欲しいんですが!』
それから2週間ほどの後のこと。
念願叶い、俺はその店でホールスタッフとして働くこととなりました。

ある日のことでした。
「今日はオーナーが来るから、いつもよりより一層ハーレーを磨き上げておいてくれ!」
店長からそのような指示を受けてから数時間後のこと。
店のオーナーと思われる恰幅のいい、コワモテ風の大柄の男性が店内に入ってきました。
ちょっと見た目的にも何か普通じゃない、近寄りがたいオーラを放っている男性はスタッフたちに手を挙げながら挨拶をすると、俺のほうに向かって歩いてきました。
「君の履歴書を見させてもらったよ。君は元レーサーだったんだって?」
「そうなんです。車の運転には自信があります!」
そう答えた途端、男性は急に笑顔を見せては、
『よし、じゃあ決まりだ!明日から君は俺の車の運転手だ、頼んだぞ!!』
と、俺の気持ちや意向は関係なく一方的にモノゴトを決めて立ち去っていきました。

翌日から俺は強制的に、オーナー(会長)の専用車を運転する仕事に就くこととなりました。
会長と呼ばれる人物は話を聞けば聞く程、中身を知れば知る程にとんでもない大物の実業家(正確にはフィクサー)だということが分かりました。
内容は、会長を専用車で様々な場所に迎えに行ったり、送り迎えをすることがメインの仕事。

 

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来る日も来る日も会長に同席する客人は、その誰もがとんでもない大物と呼ばれるような人たちばかり。
テレビでも顔を見たことのある政治家、〇〇大臣、〇〇官僚、超一流企業会長、上場企業社長、俗にいう反社のトップなど、様々…。
最初の方は慣れないことばかりで緊張の連続でしたが、会長とは四六時中、休みもほとんど無かったというくらいにいつも一緒にいたこともあり、いつからかは半分友人のような、最後の方は自分の息子のような感覚に近い感じにまで可愛がってもらえるようになっていきました。

ある時のことでした。
会長が突然、いつもには無い表情と口調で、『どうしたらいいか教えてくれ、お前の意見を聞かせてくれ』と相談を持ち掛けてきました。
話しの内容はこのようなものでした。
会長が運営するレストランは設立以来ずっと赤字続きの状態だということ。
『もういい加減手放せと監査役や役員たちがうるさいんだ。
ただ、俺はあの店がとても好きなんだ。
強い思い入れがある店だ。
出来ればどうにかして残したいと思っているのだが、何かいい知恵は無いだろうか?』
そう言いながら、寂しそうな表情を交えて語っている会長を見た時のことでした。
その頃の俺はもう、会長のことを政財界を渡り歩く大物フィクサーとして恐れるような感覚は持ち合わせなくなっており、自分にとってはあらゆることを学ばせてくれる恩師、メンターのように思っていました。

俺は会長にこう言いました。
「会長、実は僕はあの店の秘密を知っているんです。あの店の中身、実態とはこういうものなんです…」
と、その時に自分が知っていた同僚スタッフからの話しを全て打ち明けました。
そこには会長が想像もしていなかったとんでもない事実がありました。
店長を始めとするスタッフのほとんどが不正の嵐という程のやりたい放題、し放題。
俺に情報をくれていたバイトの子はまだしも、トップたちにやる気が無い状態ではそうなってしまうのは当然だと正直に告げました。
俺から話しを聞き、その事実を知った会長は顔を真っ赤にして怒り狂いました。
会長は俺の目の前で携帯を取り出すと店に電話をし、店長に向かって一言こう言いました。
『話しは聞いたぞ、お前たち今日でクビだ!全員直ぐに荷物をまとめて出ていけ!』と。

それから数日後のことでした。
会長は俺を食事に誘うと、改まって一言、お前に頼みがある、そう言ってきました。
『お前、あの店を立て直してくれんか。
全ての権限を渡す。
必要なものは揃える。
人員も募集する。
俺はお前ならやれると思っている。
頼む、俺の強い思い入れがあるあの店をもう一度蘇らせてくれ』
会長の頼みはこのようなものでした。
その後の俺は一旦、運転手の仕事から外れ、レストランの再建、会長の期待に応えるべく、そのいばらの道とも思える内容を引き受けることとなっていきました。

 

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店の再建を引き受けてから2年半が経過した時のこと。
あれは忘れもしない、連日満席が続いた12月末の営業最終日に集計したレジの総売り上げは、最初に渡された状態の月商を300%超えする驚くべきものでした。
年末最後にその報告を受けた会長は、電話の受話器越しから嬉しそうに、よくここまでやってくれたなぁと感無量的に感謝の言葉を述べ、その成果を何度も褒めてくれました。

※この部分の成功物語、その時どうやってそのようなことが可能となったかは今後のお話し会の機会にでもいろいろとお伝えして行く予定です。
多分それは業種問わずに商売、商いというものをおこなっていく上ではとても重要なこと。
当時の俺には経営のことなどは何も分からなかったにも関わらず、結果的に俺はその恩恵を奇跡的に受け取ることが出来てしまった。
その時にはこんなことあるのか?と思うようなことが勝手に起こってしまった。
自分で言うのも変ですが、商売をされている方にはとてもいい気づきとなる話しですので楽しみにしていただけたらと思います!

【東京に出てきてから3年余り。福岡から出てくる時には、いつか必ず俺は東京で一旗上げてやるぞ!】
そのように願った思いも、これで本当に現実的なものになってきたなぁと思った矢先のことでした。

 

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ある時のこと、突然、会長が俺に向かって驚くようなことを言いました。
『なぁ、アキ坊…。俺がしばらくの間、外国に行くと言ったらお前、その間待てるか?』
と。
(※ここの部分だけはどうしてもブログには書けない事情があるので割愛させてもらいます)

ある日の突然の告知から、その後はどうすることも出来ずに別れなければならない状態となった会長との縁。
『アキ坊』
俺のことをいつからかそのように呼び、俺自身も会長のことを本当に大切な人、なんでもを教えてくれるメンターのような人、最後の方はもう1人のお父さんのような存在にまで思っていたような、そんな人との突然の別れ…。
もういい。
いくらどう足掻いても無理なものは無理なら仕方が無い。
福岡に戻ろう…。 

その後、福岡に戻った俺は夢半ばで潰えた傷を少しでも早く消そうと、そこからは自分なりに楽しいこと、嬉しくなるようなことを無理やり的に探していきました。
そのような中でのこと。
ある時突然、以前縁のあった人から電話がかかって来ては、今何やってるんだ?
これからはインターネットの時代。
もしよかったらウチの商品を卸すからそれをネットで販売してみないか?という話しが舞い込んできました。
インターネットって何?
今からはネットでものを買う時代?
最初はその人の言っていることがよく分からなかったのですが、いいから言う通りにやってみな!?
という言葉に釣られ、俺はその後近くの家電量販店に行っては、ホームページビルダーを買い、それでホームページなるものを作っていきました。
その話が来たのは33歳の時の春先のこと。
そうやって始めた水のインターネット販売のサイドビジネスはその後、その人が言った通りに大バズりし、ネット通販開始から11ヶ月後のこと。
34歳の2月には有限会社を設立して独立。
直ぐにネット通販の売上は月商1000万を超え、その後、会社設立3年後からは車の買取業、輸出業にも手を広げていくようになりました。
その後、会社設立6年後には飲食事業にも参入。
佐賀県鳥栖市に1号店を構えると、その店を起点として全国に向けてフランチャイズ展開をすべく、社運を賭けて勝負に出ました。

 

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しかし、今思えばですが、当時の自分の判断というのはいろいろな意味で未熟なところが多過ぎた…。
その時には様々な思ってもいないような出来事、悪い要因が重なっては、気がついた時には時すでに遅し、途中からは資金繰りが火の車…。
本当にあと僅か、あと少しでフランチャイズの加盟金も手に入ってここからだ!という直前で資金ショートを起こし、その後は事業を清算せざる得ない状態へとなってしまいました。
それまでに手にしてきた全てのものを失い、整理し、手元には万が一の際、逃亡の際には必要となるだろうと見込んで残しておいた消費者金融から借りたお金、200万程があるのみ。
それ以外は全てを失い、途方に暮れ、母の家に逃げ込んでうなだれている俺にある時母がこう言いました。

『アンタね、アンタなんかたかだか会社を1つ潰しただけやないの? そんなの、昨年の東北の地震の津波で家族も兄弟も、友達も、仕事も、会社も、家も、全てを一瞬で無くした人たちに比べたら大したことでは無いじゃないの? 一度いい機会だから今回はそれを自分の目で見て来なさいよ!』と。

2日後、俺は母と一緒に仙台に飛んでは、その後はレンタカーを借りて4日をかけて震災で被害にあった地域をくまなく周っていきました。
本当に、想像を絶する程の光景…。
嘘だろ?と思うほどの津波の高さの跡や、被害を受けた地域の整備をしている状況を目の当たりにした俺は、それを見ることによって自分の考えが変わっていきました。
現地では、飲食店で出会った隣席のご夫婦から、その時のリアルな話し、身内や親戚を亡くされたこと。
当時のことを思い出しながら語っていたことで、途中は奥さんの方が涙で言葉に詰まり、黙り込んでしまう場面もありました。
いやぁ…、本当にいろいろなことを考えさせられる旅だった。
でも、行って良かった。
その後、福岡に戻った頃の俺の気持ちの中には、それまでにあった、あれほどにまで強く抱え込んでいた苦悩は随分と軽減されていました。
東北から戻り、そこから2週間程が経過した頃のこと。
「俺、バリ島行ってくるわ! 今度の再挑戦は日本ではなくて大好きなバリ島でやってみたいんよ!」
東北の旅によってすっかりと気持ちが整理出来た俺は、突然そのような話しを聞かされて困惑する母を説得しては、その後は就職のやり取りをした観光会社を目指して日本を発ちました。

 

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※バリ島での生活も面白いことがたくさんありました。
バリではその後、自分の人生に大きな影響を与える人物との出会いがあり、その人との出会い、関わりが今の俺を作ってくれている大きな要因にもなっていて、本当に人との出会い、ご縁というものには感謝するばかり。
こちらのバリでの話しも、今後のお話し会の中では話していこうと思っています。

 

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バリに渡って4ヶ月が経過した時のこと。
日本にいる母が交通事故に遭い、急遽日本に戻った俺は母のその状態を見ては、直ぐにバリに戻ることは出来ずに結局再び日本(福岡)での生活に戻ることとなりました。
その後、母はしばらくの入院後、数ヶ月をかけてリハビリをするとすっかり元気に回復。
ある時、食事をしていた時のことでした。
何気ない感じで母が、
『私、いつか夢なんだけど、最後は小さな店でいいから自分の店(飲食店)を待ちたいのよね!』と。
そのようなことを言い、いつかそういうことが叶ったらいいのになぁ…と言っていた矢先のこと、それはその後僅かな期間で母の元に現実として起こりました。

『お母さん、ずっと前にいつかは自分の店を持ちたいって言いよったけど、まだそれはやりたいの?』
その頃、自分たちの自営業の仕事が上手くいっていた妹たちがある時突然、そうであるなら私たち今は少しの資金は出せるから店やったらいいんじゃない?と言い出しました。
ただその話しの内容には、その店にはお兄ちゃん(俺のこと)が経営面でサポートをして欲しいということ。
流石に母1人での運営は大変だと思うので、そこに俺が協力するなら直ぐにでもやろうという話しになりました。
店舗の規模の差はあっても、以前のレストランで大成功をしたことと同じことをすれば、まずいけるんじゃないかな?
以前、成功を身をもって体験し、更にはその後も徹底的にホスピタリティーの分野を勉強した俺の手法は、母の店でも素晴らしい結果を出すこととなりました。

 

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※この店での成功物語の話しも面白い話しがたくさんあります。こちらもお話し会ではお伝えしていく予定です。

僅か1年余りで福岡市南区の某所で連日満席、超人気店となった、母がこれまでずっと長年に渡ってやりたかったという鉄板焼き店。
しかしその余りの盛況ぶり、連日ハードな業務を強いられた母はある時から体調を崩し始めては、最後は両手が腱鞘炎になり、どうやってもカウンターに立つことは出来ない状態へとなっていきました。
のちにその名店は熱烈な常連さんたちに惜しまれながらも閉店するカタチとなりました。

バリ島での人生再チャレンジのリベンジは断念。
更にはここまで上手くいっていた鉄板焼き店も最後になってこういうカタチで閉店することに…。
いつもそうだけどあとちょっと、ここを抜ければあとは絶対に上手くいくだろうという寸前でダメになってしまう自分のこれまでを振り返ると、そこには一体何が足りないのだろうか…。
あともう少し何が必要なのだろうか…。
その時の俺にはそのようなことを毎日毎日、過ぎ行く時間の中で永遠といっていい程に考えるようになってしまっていました。

 

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そのような中でのことでした。
バリで出会った、当時俺が心から大切に思っていた人がバイクの事故で亡くなったという悲報が突然耳に入ってくることに。
どうしてなんだ…。
何もかも、大切に思うものの全てが俺の元から離れていく。
もう、こんな人生イヤになってきた…。
そのような、もう夢も希望もない状態。
人生に対してのやる気、エネルギーが自分の中から抜け出てしまうような感覚に陥った時のことでした。
ある時から元々持っていたアトピー性皮膚炎が一気に全身に広がっていき、それは1カ月もしないうちに全身血だらけ、真っ赤かで人前には出られない程のとんでもない状態へと変貌…。
四六時中、寝ても覚めても襲ってくる止まらない痒みに気力も体力も奪われ、それによってどんどん衰弱していく身体と精神…。
ベッドのシーツも洋服も血だらけ、床は皮膚の落屑だらけ。
おまけにその頃には、まともに口も開かず食事も喉を通らなくなっていた俺は、いつからかもうこんな生活疲れた…。
いい加減ここから抜け出したいと思うようになり、もう終わりにしよう、そう思うようになっていきました。
今日決行しよう。
数日間何も食べておらず、気力も体力も限界に達していた俺は、その日が来たことを自分の中に悟りました。
よし、本当にもう終わりにするぞ。
以前キャンプに行った際に持っていたロープを探し出しては、それをロフトの柱に結び付けて輪っかを作り、その中に首を入れること30分…。

 

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足元には灯油缶を置き、灯油缶を自らの足で蹴るだけで望みどおりになるというのに、俺は30分近くの間どうやってもその灯油缶を蹴ることが出来ませんでした。
最後はどうしてこんな簡単なことが出来ないんだという悔しさに涙が溢れてきたけれども、それでも結局どうやってもそれは出来ない。
こんなに惨めな思いをし、こんなに苦しい日々を過ごしているというのに、それでも自らの意思で死ぬことも出来ないなんて…。
俺は輪っかから首を抜くと、灯油缶から降り、床にしゃがみこんでは泣き崩れました。
その日の夜、しばらくの間連絡していなかった母に、実は今日こういうことがあったんだというメールを入れました。
それを知った母は驚きと同時にめちゃくちゃに怒りながらも、その後、車を飛ばして家にやってきました。
その夜はたくさんのことを話し合いました。
そして、もう一度やり直そう。
ゆっくりでいいからちゃんと身体を治して、もう一度普通でいいから、それだけでいいから、それを目標にやって行こうと約束をしました。

その後、約半年の期間のリハビリを経て、俺はなんとか普通の人並みに生活出来る身体へと戻り、それを機に少しずつその時に出来ること、今やれる仕事を始めていきました。
ようやく身体も完全と呼べる程にまで回復した頃のこと。
そこからは少し手っ取り早く稼げる長距離のトラックに乗り、全国を周るような生活を始めていきました。

その後、そのような生活も4年目に入ったくらいの時のことでした。
ある時にひょんなことから出会うこととなった今のパートナー、ENAさんという女性。
付き合って間もない頃のこと。
ある時夜に電話がかかってきては、『私、今、神様という存在と繋がってしまったの…』
という、にわかに信じられないような、半分頭おかしいんじゃないかというような驚くべきことを言い始めました。

 

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※この部分、ENAさんが高次元意識体に繋がっていく話しもこれまた必見のお話しです。 めちゃくちゃ面白い内容ですので、お話し会では余すことなくお伝えしていきます。

そこからは神様と名乗る高次元意識体、アシュタールと名乗る別の高次元意識体、それらの存在たちからダイレクトにメッセージをもらうこと
(一般的にはこれを口寄せと言います)
ENAさんは、その後福岡に凄い人がいるという噂が広がり、一時はちょっとしたスピリチュアル界の有名人となっていきました。

そこからは俺もこれまで6年間、彼女が繋がる存在たちから様々なことを教えてもらいましたが、正直言って、その存在たちが教えてくれる内容は、まさにそれこそが真実なんだろうと、絶対的にそう思わせる話しばかり。

 

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ただ、こちらの中身は語り始めればいつまで経っても終わらないというほどの大ボリューム、深い話しとなりますので、今後はブログの中で少しずつ中身を綴っていこうと思います。

と、まぁ、こんな感じなのですが…、

いやぁ…、
最初は出来るだけ簡単にと考えていたけど、結果的にこんなに長いものに…

いかがでしたでしょうか?

タイトルにもあったとおり、
〝波乱万丈の人生 しかしそれは自らがそう望んだもの〟
とはまさにと言う俺の人生ですが、、、

ここまで読んでいただき、
このような俺に、もしも何かを感じ、あぁ、この人面白いなー!とか、
絡んでみたいなー!!とかありましたら、どうぞ気軽にご連絡をいただけたら!!!

そう思います😊

最後、ここまでを文字カウンターで測ったら、
9320文字??
いやぁ、、、マジで長過ぎるやろ…💦

最後までご拝読いただきありがとうございました🙏



2/11日、初のイベントをやります。
参加は無料となっていますので、是非お時間ありましたらご参加いただけたらと思います😉
画像をクリックでお申し込みページへ飛びます⭐️

 

 

 

 

こんにちは、スマイリーナENAです🌸

以前の記事でも

私は長続きはしないけど
とにかくなんでもやってみたい
(遊園地🎡では色々な乗り物を乗りたい)
タイプだとお伝えしましたが

今回もまた新しく
やってみたいことが出来たので

そちらにエネルギーを向けます。

ビジネスパートナーとして
ずっと支えてもらっていた
HIROさんですが

元々は私がこうしてアシュタールや
いろいろなエネルギー体と繋がる前から

スピリチュアルの
知識が物凄いHIROさん

パラレルワールドや
バシャール、エイブラハム
今を生きる、波動、周波数など
ありとあらゆるスピリチュアル的な知識を
繋がる前に私に教えてくれていました。

というのも
私自身は元々霊媒体質で目に見えない者
霊的なものに対して嫌悪感しか
持っていなかったため
スピリチュアル的なことは
極力避ける様にしていたからです。

でもHIROさんから聞く
スピリチュアル的なお話しは
とても興味深く面白かったので
ずっと聞き入っていました。

そして今では私も繋がって
いろいろな情報を取ることができているので
HIROさんから聞いていたことの
答え合わせが出来ているのです。

そして
これからはそのHIROさんが
ようやく表立って
ご自身でも活動することになったので

一緒にスピリチュアルなことを
語っていこうと思います⭐️

記念すべき第一回目は
スマイリーナENA &HIRO
スピリチュアルお話し会を開催✨

 

 

 

イメージはこんな感じ⬆️

とにかく楽しくてぶっ飛んだお話し

陰謀論⁉️この世の中の仕組み?

アシュタールから聞いた

生き方、考え方が楽になる

なるほど!ためになるお話しも

明るく笑いながら語りたいと思います😆

もちろん参加される方も一緒に和やかに

リラックスして聞いていただけると思います。

オンライン(zoom)での開催で

参加費も無料です。

ご興味ある方は

お気軽にご参加下さいね。

🍀開催日程🍀

2024年2月11日(日)
午後2時〜午後3時30分

🔹オンラインzoom🔹
お飲み物☕️片手にリラックスして
参加してくださいね。

🔸参加費無料🔸

参加人数:10名様

【スケジュール】

14:00〜15:30(90分)
⭐️HIRO &スマイリーナENA自己紹介
⭐️HIRO&ENAスピリチュアル対談
⭐️お話し会(質問コーナー アシュタールに聞いてみよう 雑談etc)
⭐️スピリチュアルについてご質問にもお答えします

お申込みはこちら⬇️

 

 

🍀HIROさんプロフィール🍀

福岡市在住
スピリチュアル活動家
大物政治家の運転手兼秘書という経験や
自身も経営者として活動していた過去を持つ
バリ在住の資産家のメンターから直接学んだ知識やバシャール、エイブラハム等の本を拝読しスピリチュアルのありとあらゆる知識を学ぶ
スマイリーナENAのビジネスパートナーとしてサポートしていく内に自身も繋がる感覚を持ち自動書記の様な形で文章にて
高次の存在のメッセージを降ろし
この世界の仕組みや考え方など発信。

 

 

 

見出し画像

 

こんにちは、スマイリーナENAです🌸

今回は新しいセッションコースのご案内です。

これまで鑑定を何千、何万回と行い
共通のお悩みで多かったものが

◎周りの目、人の目を気にしてしまう
◎自信がなくて新しいことを踏み出せない

というお悩みでした。

私自身も過去、人の目ばかり気にして
そういった思いに囚われて
何をやっても上手くいかない
負のループに陥った経験から

今現在アシュタールや高次元エネルギーと繋がり考え方や行動を変え
自分らしく楽に思い通りに
生きられるようになれた
その考え方ややり方を
エネルギーと共にお伝えします。

もちろん
その方のエネルギーや捉え方は
人それぞれですので
その方に合った方法を
マンツーマンで分かりやすくお伝えします。

私があなたを変えるのではなく
変わるのはあなた自身
本来の何でも出来る創造主の意識を
思いだしてもらうだけ

自己肯定感を高めてあなたの本来の力を
取り戻す究極のセッションです⭐️

 

 

◉心の中にあるトラウマを払拭したい
◉自分に自身がない
◉パワハラやDVにあって負のループから
抜け出せない
◉家族、旦那、パートナーから離れて一人立ちしたいけど出来ない
◉人の目を気にしてしまう
◉口癖がどうせ私なんて
◉オドオドびくびくしてしまう
◉私にはそんなにスキルも力もないと思っている
◉いつも何かに怯えて生きている感じがする
◉幸せになれない、なる資格がないと思っている
◉お金持ちになんてなれないと思っている
◉いつも不運なこと悪いことばかり起きる

⬆️これは全て私が以前
思っていたことです。

でも、もう大丈夫‼️
なんだそんなことだったんだ
私が全て思い込みで創っていた
世界だったんだ。

私に力がないと思っていたのは
私自身だった!!
一番の敵で一番乗り越えるべきは
自分自身だった。

そう!!全てはあなたの思い込みで
できているんです。
本当のあなたは神(創造主)で
なんでも思い通りに出来る
私たちは人間(私)という着ぐるみを着て
ただこの地球🌏を楽しんでいるだけ!
ただそれだけなんです。

そこに霊性だとかランクとか
生まれ変わりとかカルマとか
因縁などそんなものは無くて

ただあなたがあなたらしく
そのままのあなたを認めて
楽しめばいいだけ
それだけなんです。

私自身が今の状況を変えたい!
不幸な現実を引き寄せる
その元凶から抜け出したい!!

そう思い死の淵から
自分自身の意識を変えていき
その後は高次元体と繋がり
この世の中の仕組み全てを悟り
実践していった
メソッドを
全身全霊でお伝えいたします。

従来は1鑑定3万円で行う
エネルギーのセッションですが

今回は私自身がシングルマザーで
ジリ貧な状態でも
自分を変化させるために
究極な時に支払えた金額で
あえて設定させていただいています。

人は真剣に自分に
向き合うことで変わります。

本来は自分が自分を探究したら
それが一番なのですが…

なかなかそれが出来ない
考え方が固執してしまい
抜け出したいけど
抜けられない方のために
寄り添いながら
励ましながら
背中を押していきます。

私自身が
自分を変化させたい!と思っていた時に
こんなセッションがあれば良かったと
思った究極のセッション内容です。

🔶人の目が気にならなくなる
🔶今までこうしなければならないと思って
縛られていたことが楽に考えられる
🔶もっと我が儘に生きていいと思えるようになる
🔶楽に楽しく緊張感を持たずに自由に生きられる
🔶365日笑顔になれる
🔶子どもや旦那様に対して優しくなれる
🔶仕事が楽しく感じられる
🔶自分の本当にやりたいことが見つかる
🔶インスピレーションが降りてくる
🔶やる気がみなぎってくる
🔶感謝の気持ち幸せが内側から込み上げてくる
🔶明るく解放的になる
🔶お金が思いもよらない所から降ってくる
🔶自分の好きなことで独立できる

これらは全て私自身と
お客様の実体験です‼️

一緒にあなたの力を取り戻しましょう🌟


【これまでの鑑定を受けた方のお声】

🔷自分の使命を知りたいと思い、鑑定していただきましたがこれからの指針が定まり感動しました。
(30代 女性 看護師)

🔷明るく優しい雰囲気で
何でも相談出来て気持ちが楽になりました。
(20代 女性 会社員)

🔷今まで自分の考えがあまりに人と合わなくておかしいのかなと思っていましたが、こちらに来てその答えが分かり納得出来て涙が出ました。自分らしく生きていきます。
(40代 女性 自営業)

🔷これまで様々なスピ系の著名人と言われる方で鑑定やセッションをしていただきましたが今までで一番お力を感じました。
パワーを貰いやる気がみなぎってきました。
(40代 男性 経営者)

🔷自分が思っていた事が色々な人に否定されて来て、先生と話す様になって自分が間違えじゃなかったって思えた事が心が楽になり、カリカリしてた生活が楽になりました。
(40代 女性 自営業)

🔷自分の事を大事にしようと思える様になりました。
(20代 女性 会社員)

🔷いつも答え合わせができてすっきりします。
(40代 男性 経営者)

🔷鑑定する前は心がもやもやしていて、話していく内に絡まった糸がほどけていく感じで話し終わりになるとエネルギーが上がる感じがして、体か暖かくなり、心がスッキリします。
(50代 女性 主婦)

🔷仕事をしてると色々な人の話しを入れてしまい、何故って思う事が多く、自分を取り戻す為に自然と鑑定をお願いしてしまう感じです。
(40代 女性 会社員)

🔷沢山の(霊媒師)の方に鑑定してもらいましたが、先生の話が一番腑に落ちて納得できる事です。
(50代 男性 経営者)

🔷ENAさんと話していると何でもやれそうな気分になる
(40代 男性 自営業)

🔷私1人では解決出来なかった事
やってきた事、経験してきた事、
人が私に伝えてくれた事等がつながって解決していく。
(50代 女性 会社員)

🔷私は人が言うことをまともに聞いているようで
実はかなり疑い深く虚勢をはり緊張もすごかったのですがENAさんには(初めはガードしていましたが)笑
心開いていると思います
私自身を肯定して下さり心の声話を
キチンと聞いて下さり対等で圧をかけないので安心してお話でき楽しくワクワクするので通っています。
(50代 女性 主婦)

🔷セッション後は心も体も楽になって心中から喜んでいる自分がいる
(30代  女性 会社員)

🔷気がクリアーで話していても 
時間を忘れるくらい楽しいです
(20代  女性 教師)



他にも沢山の方からお喜びの声を頂いております🎵

究極のセッション

【本来のあなたの力を取り戻す!
人の目が気にならなくなるコース】


期間 3ヶ月(12回)1コース
※週1回ペースでおこないます。
ご希望の日時をお伺いします。

時間 1レッスン90分

レッスン方法:オンライン(zoom)
【対面・お電話でも可能】

マンツーマンでゆっくり
あなたのペースで寄り添いながら
カウンセリングしていきます。

料金 220000円(全12回)

募集人数:
エネルギーの都合上3名様限定


セッション内容

スマイリーナENAがあなたの
ハイアーセルフに問いかけながら
カウンセリング。
あなたの心のトラウマ【ラスボス】を見つけて改善方法をお伝えして取り除くプログラムです。
なんで自信が持てないのか
どうして人の目を気にしてしまうのか
自分が自分にかけている口癖や思考のクセを
一緒に探り、書き換えていきます。

お金に対する考え方
ブロックも同時に外して書き換えていきます。
あなたの本来の能力を開花させ
あなたの内なる声
『本当はどうしたいか?』を
見つけていきます。

本来のあなたの自信を取り戻し
やる気と力が湧いていきます。

家庭環境、夫婦関係、パートナーとの関係、
独身で生きていく環境、全てにおいて
自分らしく生きられる考え方や行動
笑顔で楽しく過ごせる生き方を
マンツーマンで寄り添いながら
わかりやすくレクチャーします。

内容はその方のエネルギーに合わせて
個別でカリキュラムを組んでいきます。

初回にご本人様のハイアーセルフと繋がり、
ヒアリングをしてコースを組んでいきます。

▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼ ▼

本来のあなたは創造主

ただこの世界をあなたという個性を持って

生まれてきただけ

人の目を気にして自分をセーブする必要も

誰かにお伺いをたてることも

誰かのために生きる必要もないんです✨

猫🐈のように気まぐれに生きてもいい

子どものようにアレもコレも気分次第で気ままに動いてもいい

頑張らなくてもだらしなくても
飽きっぽくてもいいんです

あなたの中を縛りつけている
概念をポイポイ外して

もっと軽ーくゆるやかに

風のように生きていきましょう♪♪

 


お申込みはこちら⬇️