どーも。maiです。ブログ始めました
このブログは私の好きな怖い話・都市伝説を載せたいと思います
都市伝説・ペコちゃん 日本が戦争をしてた時のこと。ある女の子がお母さんと二人だけで生活していた。親子は食糧難に苦しんでいて女の子は毎日のように「お腹がすいた」とお母さんに言っていた。
ある日お母さんはそんな娘に栄養を補給させようと自分の腕を刃物で切り裂いて血を与えた。女の子は最初は躊躇したもののあまりにお腹がすいていたためそれを舌で一なめした。そしてその日の夜お母さんの血の美味しさが忘れられなくなった女の子はお母さんの寝ているところを殺して食べてしまう。 この人形こそがペコちゃんであり、あの象徴ともいえる舌舐めずりしている顔は、お母さんの血を舐めまわしている時の様子なのである。
