マイナーにサッカーな日々ヾ(´Д`;)ノ゙

サッカーって楽しいよねぇ!(>Д<*) はまるしε===二≡三 へ( ゚ー゚)┘

今、僕はフォワードなんだけど決定力がないんだよねぇ・・・。この前もキーパーと一対一ではずしたしΣ(*゚∀゚)

でも、アシストならめっちゃすんだよねぇ。。。この前、TOPスピードでドリブルしてて、その後相手DFをスラッてかわして、その後は、右に走りこんだ味方に出すか左に走りこんだ味方に出すか自分で行くかの選択肢があったのねえ。

優柔不断な俺にしてはパッて決めて右に走りこんだ味方にアウトでパシッて出して、その味方が決めてくれたからアシストなんだべ。

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注目Team★

 W杯予選リーグも半分と終わりましたが、僕が期待してるのは、

欧州:スペイン、イングランド、オランダ

南米:アルゼンチン、メキシコ、エクアドル

ですかね?

 スペインヮフェルナンド・トーレスが居てスピーディーでなんかスパッ②って行く感じだし。ビジャもここというときに決めて、DFもプジョルやGKにもカシジャスがいてディエンスも心強いw僕はこのチームに一番期待してるんです!BEST4までヮ言って欲しい。。。

 イングランドヮ選手層も凄いですしねぇwベッカム、オーウェン、ルーニー、控えにもクラウチみたいな切り札ャ使い道の多い人たちばかり。その中でジェラードとランパードが大きいでしょうwあの二人があってイングランドなんです。

 オランダヮロッベン、ファン・ニステルローイ、カイト、マカーイなどのFWが居る中で、ファン・ボメル、ファン・デル・ファールトなど若い選手も居て、そしてコクみたいな安心できる選手もいて、なんともファン・デル・サールという大きい壁を越えるのは他チームにとって大きな壁。笑

 アルゼンチンヮもう凄いの何の。wFWには得点感覚に優れたクレスポ、そして若いテベス、サビオラ、メッシなどが居て、豊富ですし、MFも負けず劣らず、リケルメ、アイマール、カンビアッソなど居て、DFもアジャラ、ソリンを中心にバランスをとり、恐らく最強国でしょう。

 メキシコはあまり名はでていませんがダークホースになり得る存在です。あまりタレントべきタレントはいませんが、攻撃展開が早く、バルサで活躍するマルケスが敵をおさえ、ボルヘッティが点を決めるというような素早い展開で試合を運びます。

 エクアドルは前大会まで注目も浴びることなく、前大会はイタリア、クロアチア、メキシコと同じグループに入り、一勝二敗で決勝トーナメントを逃しました。しかし本大会は、コスタリカとポーランドに独特なリズム、ロングスローから得意としたパターンで、頼れるストライカーデルガドもいて、得失点差で現在ドイツを上回り一位に君臨しています。南米予選もアルゼンチン、ブラジルと続き三位で通過したダークホースです。


 どこが優勝してもおかしくない大会になったなぁ笑

テスト期間って・・・

 設立してからというものの・・・誰にもここのアドを教えず、なんとなく書く気にもならず手付かずになった今、暇なので(ぉぃ)書きます。笑


 今日(月曜日)からテスト期間となり部活が休みになりました。。。ただでさえ下手なこの僕がテスト休みで一週間もボールに触らないで(家でやるけどね)いるなんてのも冗談もいいとこです。

 というより普通にテスとなんて面倒臭いです。w テストなんて将来学者とか目指してる人だけが受ければいい話で別にいいでしょっ!?何の為にテストやんのよっ!? 別に授業受けてるかどうかなんてその人の勝手じゃん!その人が将来駄目になるだけでしょぉ?


 と、いうわけでテストなんて適当にすませてこの期間、頑張って家の周り走ったりなんかしたりして(毎日してるけど)頑張ります。(何気にここまでトレやってることを強調(?))


 では今日ヮ終わりです。SeeYouAgain♪彡| サッ

ドローじゃダメ!中田英激怒「勝てる試合をもう一度落とした」

W杯1次リーグ第10日(18日=日本時間同日、ドイツ・ニュルンベルク)痛恨の勝ち点1だ。日本代表は、クロアチア代表に0-0で引き分け。1次リーグ突破のために勝利が義務づけられた試合を勝ちきれず、“キング”MF中田英寿(29)=ボルトン=は「勝てる試合を落とした」と不満をぶちまけた。再三の好機を逸してのドロー劇で、決勝トーナメント進出のためには『王者ブラジルに勝利』が絶対条件という極めて困難な事態に。ジーコ・ジャパンの苦闘は続く-。

 ひざを抱え、ピッチに大の字に倒れ込んだ。手を引かれて立ち上がると、今度はペットボトルをたたきつけた。試合後の中田英の落胆と怒りが、事の重大さを物語っていた。決勝T進出のためには、勝ち点3が至上命令だった背水決戦。だが、得られた勝ち点は1。1次リーグF組最下位から抜け出せなかった。悔しかった。


 「非常に痛いマイナス2だと思う」


 海外W杯での日本の初勝ち点。しかし中田英は、プラス1ではなく勝ち点2を失ったと表現した。「勝てる試合をもう一度落としたな、という感じ。チャンスをちゃんと決められなかった。正直、勝てるチャンスは十分にあった。非常に残念です」。他選手から発せられた「望みをつないだ」という言葉は、口にしなかった。


 中田英は攻めた。前半36分、MF中村俊輔の横パスに走り込み、右足で25メートルミドルシュート。後半11分にもミドルを放って敵の肝を冷やした。前半21分にDF宮本が相手にPKを与えると、落ち込みかける宮本を大声で喚起、PKを止めたGK川口とは固く抱き合った。マン・オブ・ザ・マッチに選ばれるにふさわしい活躍だった。


 しかし、ゴールを割れなかった。前半から攻め込み、後半6分にはFW柳沢がゴール前の絶好機を外す場面もあった。パス数は日本の421本に対し、クロアチアは338本。豪州戦で1点をリードしながら試合終了6分前から3失点したのに続き、「勝てる試合」を落とした。15日にはボン郊外の日本料理店で選手だけの決起集会を行い、「絶対勝つぞ!」の大合唱。結束は高まったが、同じ失敗を繰り返した。悔しさが倍加した。


 8年前のフランスW杯。第2戦で対戦したのがクロアチアだった。日本は0-1で1次リーグ敗退へと追い込まれた。当時、チーム最年少で先発ピッチに立ったのが中田英だった。あれから2920日。スタンドにはあの時の同僚も集結した。名波、相馬、井原…。雪辱の機が熟した舞台で、勝ちたかった。


 93年の米国W杯アジア最終予選での“ドーハの悲劇”。日本中が熱狂し、落胆した試合がテレビで生中継された時、中田英は自宅で熟睡していた。自らの力が及ばない時空には興味はない。だからこそ、自らが歴史の中心人物となるドイツW杯での屈辱は、許すことができないのだ。


 この日の結果で、1次リーグ突破のためには22日に王者ブラジルを倒すこと-という過酷な絶対条件が突きつけられた。「次の試合まで可能性が残ったのはよかった。次こそは、勝たなくちゃいけない」。厳しい口調でチームを奮い立たせた。


 累積警告で次戦を外れる宮本主将に代わって、ブラジル戦ではゲーム主将となることが濃厚。自らを代表に引き留めてくれたジーコ監督との物語を、簡単に終わらせるわけにはいかない。「同じ失敗は繰り返せない」。ドイツの空に、キングの叫びがこだました。

<W杯F組>ブラジルが豪州に手こずりながらも勝ち点3

 ○ブラジル2-0オーストラリア●


 総合力に勝るブラジルが、オーストラリアの堅守に手こずりながらも、勝ち点3を手にした。


 ブラジルは後半4分、中盤からパスを受けたロナウドが右のアドリアーノに横パス。アドリアーノが左足で落ち着いて決めて先制した。44分には、後半途中出場のフレジのパスを受けたロビーニョがシュート。ポストに跳ね返されたが、ゴール前に詰めたフレジが左足で合わせて加点した。


 オーストラリアはビドゥカのポストプレーを中心に何度か決定機を迎えたが、ブラジルの守備陣を崩し切れなかった。

<W杯G組>韓国、強豪フランスと1-1引き分け

 サッカーのワールドカップ(W杯)ドイツ大会は18日午後9時(日本時間19日午前4時)、ライプチヒで1次リーグG組のフランス-韓国戦が行われ、1-1で引き分けた。2試合を終えてフランスは2分け、韓国は1勝1分け。アンリの得点で先制したフランスは、試合終盤に朴智星に得点を許した。


 フランスは前半9分、ビルトルドのシュートのこぼれを拾ったアンリが冷静に決め、前回大会から続いていたW杯での無得点試合を5試合目にしてようやく止めた。守備では、ビエラ、マケレレの両ボランチが中盤で球際の強さを生かしてボールを奪い、DF陣も安定した対応で韓国に付け入る隙を与えなかった。


 後半も、フランスは鉄壁の守備で韓国の攻撃陣を封じたが、攻撃陣は連係プレーに苦慮。中盤を支配しながらほとんど好機を作れず、試合は互いにシュートが出ないこう着した状態が続いた。


 局面を打開したい韓国は、初戦で勝利に貢献した安貞桓らを後半20分過ぎから投入。攻撃の活性化を図ると、同36分、右サイドからのクロスボールの折り返しを朴智星が決め、わずかな決定機を生かして同点に持ち込んだ。

              【デジタルメディア局】

設立記念 サッカーから求めるもの

「サッカー」。サッカー

 僕は一年生の頃、兄が行っていたサッカー少年団に何の迷いもなく入りました。 サッカーを始めて大きく揺れ動いたのは、三年、ゴールキーパーを務めることになった時でしょうか。

 僕はゴールキーパーがあまり好きではありませんでした。三年のころ、コーチにやってみないかみたいなことを言われ、僕もその時はゴールキーパーなんてどんなもんかなんて考えてもいませんでした。しかし、五年の頃から、ゴールキーパーが嫌だと思うようになったかもしれません・・・。

 あの失点した時の悔しさ・・・。Fwは一つプレイmissしてもあまりどやされることはありません。しかし、Dfが少しでもmissをするとそれが取り返しのつかない事にだって繋がりえます。そこから辿れば、Gkなんて一回missすればチームが負けという道を歩むことになってしまいます・・・。だから、入れられた時は誰よりも悔しいのです・・・。

 そして、僕らの学年は、六年になって県大会へ行けたようになるほど強くなりました。。。問題はGkの僕にありました。。。Gkとしての技術も、精神面も他の県大会に出るようなチームのGkに比べれば劣っています。だから、それではチームは強くなれないのです・・・。

 そして僕はそれのお蔭で、プレッシャーの中やる気をなくし、「サッカーを辞めたい・・・」と思ってしまうまでに追い込まれました。

 元々嫌々やっているGkなので、練習でもGkの時は嫌だって思うだけだし自主練なんてもってのほか。Gkの自主練なんてやった覚えが一つもありません。そればかりか、キーパーじゃなくて、僕は前からフィールドの方でPLAYしたいと思ってずっと中のPLAYERに必要なスキルばかりを上げて来ました。しかし、その時間でさえもわずかしかありませんでした・・。サッカーというもの事態を見失ってしまったのかもしれません。

 そんなことばかりしている間に、県大会が近付いてきました。。。僕はGkをやりたくありませんでした。。。。そして、その気持ちが表に表れたのか、県大会当日の試合は五年生のGkがやりました・・・。その時は、Gkをやらなくてホッとした面がありました。しかし、試合を見ているうちに段々と悔しくなって来ました。。。その時、やっとサッカーが好きなんだって思えたのかもしれません。でも、まだ本気でサッカーの楽しみを知ることができませんでした・・・。県大会が終わった後もGkばかりやらされていました・・・。

 そして小学校を卒業した後、僕は、もうやる気が無くしたぐらいに、サッカー部へ入りました。最初の練習は、あまり楽しくありませんでした。走ってるばかりで、なんかつまらなかったのです。

 でも、ある日ゲームをやりました。その時、僕はもうGkをやめ、Fwとしてゲームに参加しました。そして、ボールを追っている時が凄く楽しく、ずっとやっていたいと思いました。

 その日から自主練をコツコツ積み重ねるようになりました。今も外を走ったりボールを触ったりしています。

 毎週ある練習試合では色々できて楽しいです。今が楽しいとこんなにも幸せとは、サッカーに感謝したいぐらいです。          by比奈


これ日記じゃないだろw