タイトル「 リアル ~完全なる首長竜の日~」
原作「完全なる首長竜の日」著者 乾緑郎
監督 黒沢清
出演 (敬称略、エンドタイトルの5番目までのみ) 佐藤健、綾瀬はるか、オダギリジョー、染谷将太、堀部圭亮
あらすじ 自殺未遂をし、意識不明のままの恋人を救うために、意識の中へと入っていく物語。意識不明の恋人の意識の中へとダイブすると、そこには現実と架空の区別がつかないほどリアルな場所であった。しかし、何度もダイブしていくうちにその世界は歪みをきたし始める。それは意外な現実によるものだった。
原作をマンガで読んで、ラストで納得のいかないというか、わからない終わり方をされて随分とモンモンとしたものです(笑)
で、映画とかになると、結構原作と違っているものでwww で、是非見てみるかとwww
いい意味で、原作とは異なっていて良かったですね。
原作は後味が悪い終わり方に感じていたもので、映画の終わり方は好きです。
驚いたのは首長竜(笑)
リアルすぎですってば(笑)
モリオ君は、確か原作にはいなかったキャラだった気がするけど・・・
素直なのに、いじわる(笑)
あと・・・数か所、マジ怖いシーンがあった(T_T)
あれは・・・マジ怖い(;O;)