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夕飯に、母上がネコズにカツブシをあげたのだが…
光だけ、全く口をつけなかったとかで、要らないのだと思った母上は、光のカツブシを捨ててしまった…
しかし!
後でネコズのご飯を夜間の食事場所に運んだところ、事件は起こった。
そう、光は、カツブシが要らないのではなく、後で楽しみに取っておいただけだったのです。
当然、彼女の怒りは爆発し、家の中を暴れまくる。
私が歩けないほど、足に絡む…
カツブシをほんの少し、彼女のお皿に入れてあげたところ、やっと落ち着きを取り戻しましたガーン