ブログネタ:ペットの名前は?
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ペットの名前は、その時々に気に入ったキャラクターの名前を付けたりしていました。
ただ、ここ数年は、字数を見たいり(笑)、本猫や本犬の雰囲気を見て決めています。
私が生れたときにいた犬は、紅(ベニ)。
これは母がつけたものです。
紅が亡くなったあとで飼った犬は、チロ。
なんでチロなのか分らなかったけど、これも両親がつけました。
チロが亡くなっ後に飼ったのが、柴犬のリキ。
これは「南極物語」の中にでてきたリーダーの名前が「リキ」で、「リキ」のように育って欲しいと思ったから。
リキが16歳になったときにうちの前に棄てられていたのが、猫の「くろす」。
もともとの飼い主が「クロ」とでも呼んでいたようで、「くろ」という言葉に返事をしていたんだけど・・・
棄てた飼い主の呼び名なんかで呼びたくなかったのが一番の理由。
で、なんで「くろす」かというと、体の模様が白いワイシャツに、黒のスーツを着ているように見えたので、最初は「クロス・ウルフウッド」って
そう、好きだったアニメのキャラの名前を付けたんだよね~
でも、獣医さんにワクチンの注射をしてもらうのに連れて行って、さすがにこれは長いよな~って・・・
で、「くろす」と
リキが亡くなって2年目に、今飼っているキャバリアの「天満里(てまり)」が来た。
最初は、「祭(まつり)」とか、ピョンピョンよく跳ねたので「手毬(てまり)」とつけようかと迷ったんだけど・・・
これ以上元気がよすぎると家が壊れるから、おしとやかな子になるようにと
で、最期が猫の「光(ひかる)」。
この子は、生後2週間ほどの頃に、近所の家で保護されて、うちが引取ることになった子。
床下から猫の鳴き声がするからと頼まれて、床下にいたのをうちの母上が取り出したんだけど、そこのおうちは猫が嫌い・・・
で、もらいてを探したけれど猫ってなかなかいないんだよね・・・
で、結局うちの子になったわけで・・・
未来が光に照らされますようにってつけたのが「光」。
今じゃわがまま女王様に育ってますけどね