ぼくの宇宙の仲間たちと、地球に行くための会談を多くして、
与えられる地球での時間と、深い内容を吟味してくることになったんだ
光だけでできた世界の中から、犬として生まれ変わる世界に、宇宙船で
移動したんだよ。

犬として生まれるために、記憶の海馬の装置に、ぼくの犬として生きていく
一生を綴ったものが、組み込まれていったんだ。
犬で在りながら、宇宙の光の存在との繋がりで、テレパシー宇宙光線を
受け取りながら生きていけたんだよ


by ゴン太
例えばゴンくんとお出掛している時に、必ず人は集まってきたことって!!!もしかしてゴンくんがテレパシーをつかってた!?と思ったこともありましたね~と思い出しました
つづく