第1ラウンド…

全国展開されている某運輸会社

終始和やかな雰囲気。

面接担当の方の穏やかなオーラだろうか。

和やかだけで終わってしまい反省…

「仕事をする」という意思を伝え切れなかった。

現状を伝え、たとえ保育園退園させられようとも両立させたいことを伝え切れなかった。

担当様は保育園入園後、職が決まっていないと1ヶ月で退園させられる現状に驚かれていた。

行政と企業の思惑がマッチしていない保育園対策なのだと改めて思い知らされたのだ。

が…その後の一押しが出来たか疑問が残った。

歯切れが悪い。

第2ラウンドの午後はこの反省も踏まえていこう。

適性テストもあるのであと20分、しっかり休憩しよう。

どうもさらに第3ラウンドは市役所となりそうだ。

この行政と企業との思惑がマッチしていない現状。

ある程度発展されている会社になるほど本社人事にも審査をいただくようになる。

やるからには出来るだけ続けていく気持ちで会社を選ぶこと、取りあえずでは動いていない。

これでも退園してくださいなら行政の冷たさ、形だけの対策であると認識するようになるだろう。

まずは第2ラウンドだ。

ファイティン

行ってきます。