「私はこの達成感がほしくてこの仕事をしているのだ~」なことがほぼ叶ったというのに、
それを打ち消さんばかりの不愉快な出来事があり、ご飯が楽しみな私がお昼を食べられませんでした。
あ、でもさすがに夜は食べた。寒いしね。
年齢性別を問わず、コンプレックスをいつまでも消化できず、卑屈感が前面に出ている人たちの
陰険な嫉妬って面倒くちゃい。
柳のつもり、我慢強いつもりの自分だけど、こういうとき今まで温室にいたんだなぁ、を実感しまする。
キャンセルし忘れた仏語レッスン@ベルリッツに駆け込み、頭を切り替えられて束の間の真の笑顔。
でも帰宅して母に電話したら、何か知らんけど涙が出てきた。
弟は、もっと不愉快なことに耐えているのにね。私はこれくらい、お茶の子サイサイ
以前、一緒に働いた方に言われたことで印象の残っていることがある。
そのまま素直にのびのびといて欲しいし、スポンジのごとくぐんぐん吸収して成長して欲しい。
ただひとつ、あなたのその天真爛漫さが、人によっては猛烈な嫉妬の対象と脅威にとる人もいるから、
そのときはそういう人もいるんだ、と覚えておいて、みたいなことだった。ふ~ん。
佐藤一斉の言葉、晦(かい)に拠る者は能く顕を見、顕に拠る者は晦を見ず。
様々な解釈がある奥の深い言葉です。
私は、自分への戒めと同時に、間違った解釈だとは思うけど、お気の毒様、とも思うようにしています。
ちょっとグチっぽい内容になってしまった、ごめんたいこ
こういうことを経験して、さらっと流せて潜り抜けられるようになってこそ、
人としてランクアップできる次へのステージが見えてくるのでしょう
がんばろ。





を食べておりました。
が生えておりました。。。あの、ワタクシ、既に5栗は食べてるんですけど。。。
をじゃぼじゃぼに飲んでおきました。



して外を眺めて
今日も無事に生きている自分を確認して、



に近づけた自分が微笑ましい。誰も微笑んでないって!?