カメラを向けられるのが苦手なわたしが安心して撮ってもらえたおはなし

 

 

はぁ。。。楽しかった。。♡

 

はじめてちゃんとカメラを見れたかも。。

 


毎年写真を撮ってもらっているのですが、

とにかくカメラを見れない。


 

昔からカメラを向けられるのが苦手。滝汗


 

撮られていると思うだけで笑ってごまかさないと居ても立っても居られず、

ガハハと笑って歯茎むき出し。笑

 

 

カメラの前で堂々と立てるのは

自分に自信がある人だけだ!と思っていました。


これが私だ!って胸を張っていえるような特別な何かを持ってる人だけ。。

 

 

褒められてもブンブン顔を振っていたわたしが、


これまでひとつひとつ自分を認めることをやってきたなかで分かったことは、


「自信」は、何かを付け加えて獲得するものではないってこと。

 


いまあるままの自分をどれだけ、あるねって認めることから生まれる。

好きになる訳じゃなく、はい、ありますね。

 

今まで排除してきた自分とのつながりを取り戻してきた今の「自然体のわたし」を撮ってもらいたい!


そう思ってお願いしたのが

今回の菜摘さんの撮影でした☺︎♡


 

菜摘さんにお写真を撮ってもらうと決めてからそもそも「自然体のわたし」ってなんなのか?

って問いを立てました。

 

でもどーにも答えが見つからない。

これか?と決めた瞬間に自然体じゃないわたしが生まれたり。

 

たどり着いた答えが、

 

「自然体のわたし」=「本質のわたし」

 

カタチのない、言葉で制限されないところにある存在。

安心や繋がりがある全体のわたし。

 

 

それに気づいて挑んだ撮影。

 

安定のにやにやスタート。笑わずして耐えられない。滝汗

 

何に耐えられないのか?

 

「自分の目」

 

そーなの!自分の目にやられる滝汗

 

美人でもないくせに堂々としてんじゃねーよ。

大したことないやつが気取ってやがる。

なに調子乗っちゃってんの?バッカじゃないの?

 

 

ぜーんぶ自分の目。


やっぱりムリーーーーってチラついたのですが、

自然体のわたしを撮ってもらう、と決めていたので

 

「大丈夫」って自分自信と手をつなぎながら進みました。

 

そんな中で菜摘さんはずっと「可愛い」「素敵」ってたくさん伝えてくれるんです。

 

本心で伝えてくれているんです。


表面の顔の細工どうこうではなく、

もっと大きな視点で存在が素晴らしいって伝えてくれるんです。

 

全てを受容してもらえている場にいることで、

このままでいいんだ、

自分を認めて表現していけるんです。


 

誰かと比べてでなく、わたし。以上。

 

ただそこに存在があります。とそのままにしておける。

 

 そんなこんなで、とっても安心してただのわたしであれた撮影をとおして改めて思ったことは、


自分を認めていく、自己受容を育むうえで大切な要素は

 


「どんな在り方、どんな目で世界を見ている人といるか」


そして

 

「圧倒的に自分を認めているひと」といること。


これに尽きると思う。

 

自分を信じてくれている人といること。


表面の行動や外側からの評価、でなく、その奥にある存在を素晴らしさを認めている人といること。

 

菜摘さんの目(レンズ)は本来の力、可能性を見ていてくれる。

ただそのままに見ていてくれる。

 

 

圧倒的などっしりとした安心感のなかでは、

自ずと本当を差し出せるようになるし、

安心して自分を表現できるようになる。

 

 

写真とるの苦手な方はもちのろんだけど♡


自分を好きになりたい、

自然体のわたしで安心して生きたい、

自分の気づいていない可能性を見てみたい、

そんな方は菜摘さんに撮ってもらうのめちゃオススメー♡

菜摘さんのインスタ♡

 

はぁー楽しかった^ ^


(菜摘さんに撮ってもらったお気に入りの一枚♡)

 

またひとつ自分のことがなんかいいやん^^と思えた一日でした♡

 

 

まいまい♡

 

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