メール内に、商品案内ページのURLや、広告のURLなどがあるとき、
それらのURLがどれだけクリックされているのか確認することは
マーケティングの為や、単純に効果を知るためにも重要なことです。


メール配信プリモでは、クリック数を測定する機能を搭載しています!


さらに便利なのは、この機能は管理画面で管理していくのですが、
管理画面で、クリックした登録者がわかるようになっているのです。


メール配信のシステムと連携されているからこそできることですね。



誰がクリックしてくれているのかわかれば、今後のマーケティングの材料にすることもできます。

使用方法も、測定したいURLを使用を登録するだけ。
差し込み文字も作られますので、メール本文に含めるときも楽ですし、
非常に良くできているシステムだと思います。


メルマガでマーケティングを行っている人には非常に嬉しい機能ではないでしょうか。


メール配信プリモはこちらから↓
超高性能メール配信ASP メール配信プリモ


メルマガのバックナンバーですが、
最近の発行したメルマガを見ていただいて、どんなメルマガかを知って頂いたり、
過去にどれだけ発行しているのか、

しかし、メルマガを配信するたびに、
メルマガの内容をまとめるのは非常に手間になります。


メール配信プリモなら、バックナンバーのページが用意されており、
配信したメルマガを自動的に掲載されますので、作業はほとんど必要ありません。

そのバックナンバーのページURLを使うだけでOKです。

ページの背景色などデザインもカスタマイズできますので
ホームページのデザインと合わせることもできますよ。


また、「一部の人だけに配信したから載せたくない」というような場合でも、
バックナンバーのページへの掲載するどうかの設定も、各配信毎に設定可能ですので
自由に掲載、非掲載を設定することができます。



メール配信プリモはこちらから↓
超高性能メール配信システム メール配信プリモ

メール配信プリモには、ワンクリック解除機能があります。


解除したいのに、方法がすぐにわからないと問い合わせが来たり、
クレームになる可能性もあります。
また、大きな問題に発展しなくても、時間をとるなど手間になりやすいものです。
そのため、解除方法を明確にすることは、非常に重要な部分になります。


解除用フォームを設けるのもよいですが、よくあるのが
解除してくださいと、返信形式で送られてくるパターン。

フォームへ移動したり、入力するのが面倒で、そのような対応になる人が多いようです。

そういうときに、ワンクリック解除機能を利用してみましょう。


ワンクリック解除の方法を記載すれば、
クリックするだけメールを送るより簡単なので
問い合わせやクレームなども発生しにくくなるのではと思います。


メール配信プリモでは、指定の差し込み文字を入れるだけで、
ワンクリックで解除できるURLを挿入してくれます。

このURLをクリックしてもらうだけで、
フォームへの入力などをすることなく、解除を行うことができます。


また、間違ってクリックしてしまったときに、解除されないよう、
確認画面を設けることもできますので、安心ですよ。


メール配信プリモはこちらから↓
超高性能メール配信ASP メール配信プリモ

ショッピングサイトを運営されている方や、独自のフォームを使用している方に
便利なのが、この自動登録URL機能です。


この機能は指定の書式で作ったURLにアクセスすると、
登録作業が行われるという機能になります。


指定の書式のURLは、パラメータが連なっていく形になります。
管理画面に作り方と、書式が一覧で用意されています。


パラメータは、各項目毎に用意されているので、
登録フォームと同じように、名前や住所など用意されてる項目から
自由項目まですべて、この機能でも使用することができます。



これを利用して、独自に用意したショッピングカートや登録フォームなどのプログラムと
連携して、登録作業を組み込むことができます。


メール配信プリモはこちらから↓
<a href="http://www.mailprimo.jp/ ">超高性能メール配信システム メール配信プリモ</a>

メルマガへの登録方法として、フォームに入力してもらう他に、
空メールによる登録があります。


これは指定のアドレスへメールを送るだけで、登録ができるというものです。
登録時の入力が手間になりやすい携帯からの登録に便利ですね。

使用方法はシンプルです。


管理画面に空メールによる登録用のアドレスがあるので、
それを使って、登録、解除を行って頂くだけになります。


ご利用例としては、そのまま、登録方法にアドレスを記載する方法や、
システムが用意しているアドレスには、QRコードの発行もできるますので、
そのQRコードをチラシやポスターに印刷すれば、それを見て、
登録を行ってもらうこともできます。


また、システムのアドレスをそのまま使うのではなく、
独自のメールアドレスを登録用に使いたい場合、
転送機能を利用することで、実現可能です。


この場合、QRコードの利用はできなくなりますが、
自社のドメインのアドレスなどを使えますので、
まるで自社システムのように見せることができます。


メール配信プリモはこちらから↓
超高性能メール配信システム メール配信プリモ