自然界のエネルギー的には
2/10の新月こそが本当の新年…と言うのがわたしの見解です
・1/1は人が意味づけした新年であって
集合意識的な影響の方が大きく
・2/4の立春が新年というけれど
それは太陽の動きに合わせて
一年を24種の季節に分類し
細かに季節の移ろい変わり目を区切って名づけた
ひとつのものの見方(24節気という)
「2/4が毎年必ず新年の始まり」という
決め切った見方は誰が決めたのだろう
これもそうやって位置づけられた集合意識の影響が大きい。
こういうものの見方は
やはり左脳優位な現代よりぽい捉え方だなと思う。
なぜならばこの地球の自然や動物や人の肉体は
必ず月の満ち欠けによるエネルギーの影響を受けるから
だから"新月"がスタートと言われているわけで
2/10の水瓶座新月こそがエネルギー的に
本格的な新年のスタートでしょう。
この捉え方は思考由来ではなく
あくまで私の体感覚でもある。
昔の人は新しい月の始まりの日を
「ついたち」「朔日」とも呼び
それは
「新月」を示すものだった。
体感覚を大切にして
"天体の動き”を
道しるべにしていたのです
古代の人間にとって
こちらの方が、すごく自然なことでしょう。
わたしから今地球の出来事、事象をみれば
どちらかというと年末モード…
2/10の新月を境に
水瓶座冥王星時代の変化が加速するはず。
このタイミングで10天体順行というのは
偶然ではないと思う。
誰もが体も心も現実も環境も
大きな変化のフェーズにいる方も多いはず
風の時代、風に上手く乗って舞い上がるには
地に深く根を張ってこそ…
グラウディングが大切
だから今年は体のケア。物凄く大事です♪
•┈┈┈•✦𝐴𝑏𝑜𝑢𝑡✦•┈┈┈•
簡単では無い毎日の中で︎
ココロとカラダを「御守り」し
わたしがわたしの儘で
心地よく生きることを赦されるような
方法をお伝えしてますᝰ✍︎꙳⋆
𝑆ℎ𝑎𝑚𝑎𝑛𝑖𝑐 ̩͙ 𝐶𝑜𝑛𝑠𝑢𝑙𝑡𝑖𝑛𝑔 𝑀𝐴𝐼
•┈┈┈┈••✦☪︎✦••┈┈┈┈•




