身に覚え
仕事中に自分携帯にTEL。
出れず留守電にメッセージIN。
後で聞いてみてSURPRISE。
「佐川急便ですけども~○○さんに、冷蔵庫か洗濯機のお届けです~
また、この番号に連絡ください~」
東京に来て3年目。
冷蔵庫とか洗濯機の買い替えってそんなに早いの?
何?誰かからの誕生日プレゼント?
1週間(カン)間(マ)違えてるよ~~
しかも何?そのアバウトな感じの申し送り。
「SHARP」とか「SANYO」とか書いてない訳?!
折り返し電話で確認
「○○ですけども~え~~っ、、と冷蔵庫か洗濯機がってメッセージが・・・」
「ハイハイそうなんですよ~」
・・・間違いないようだ・・
とにもかくにも現物を見てみないことには。
「仕事なんで、今日夜届けてもらってもいいですか??」
「夜は6時までですね~」
「仕事なんで8時とか9時はダメですか?」
「ちょっと、ムリですね~
結構重いんで、人手がいるんですよ~
そういった物は、6時までなんですよね~」
リアル冷蔵庫か。
いや、リアル洗濯機か。
軽くパニック。
頭の中の記憶を洗濯機がごとくフル回転させるが身に覚えなし。
「じゃあ、土曜日の午前中に・・・」
吉田:「決戦は土曜日!」