はちやひろしのポジティブメンタルヘルス&人材育成サポート術 
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メンタルヘルスマネジメント・ポジティブメンタルヘルス・ワークエンゲイジメント・

レジリエンス・nEQプロファイリングなどにも取り組んで企業や団体のサポートを

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働くためのいい睡眠のとり方は?

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八矢紹介記事

採用・人事に活用できる新たな指標「nEQ」nEQ(感情知能指数)とは? ~人事とメンタルヘルスケア~

 

中田光紀氏(産業医科大学産業保健学部 産業・地域看護学教授)の

「いきいきと仕事をするための睡眠のとり方は?」の論文を読ませていただいた。

 

睡眠はとても大事な要素なので、睡眠の記事を見るとよく読ませてもらいます。

 

睡眠は7時間が死亡リスクが少ないとのこと。

しかし、なぜ7時間なのかは解明されていないという。

 

また、7時間未満の睡眠は幸福感を低下させる2番目の要因とか。

 

こんな研究があるんだなあと実感。

 

中田氏は、いきいきと仕事をするための睡眠のとり方は?の実践のポイントとして、

以下のコメントをされている。

 

「睡眠は単に健康を維持するためのものではなく、幸福感を高める作用もあることから、

 自分にとって適切な睡眠時間を知って幸福感を高めましょう。」

 

「乱れがちな生活をしていると思ったら、まずは寝る時間と起きる時間をリセットして、

 睡眠リズムを整えましょう。」

 

確かに睡眠リズムは整えたほうがいいと思いますね。

メンタルヘルスを考えたときにも睡眠リズムは安定していたほうがいいですからね。

メンタルヘルス不調者に対してもまずは生活リズム、特に睡眠の時間の安定化を

図っていきます。

 

幸福感が高まるのは7時間睡眠か。

さらに付け加えると、自分の睡眠のリズムをしっかり見極めて、

7時間睡眠が取れれば問題ありませんが、年齢が加わると同時に、

睡眠時間は短くなる傾向がありますから、疲れが取れる時間を知って、

その時間の確保をすることも大切ですね。

当然、時間を寝ればいいわけではありません、質も問題になります。

質の確保もしっかりとしていきましょう。

 

質についてはまた後日。

 

 

○自己理解ツール ~心の健康診断してみましょう~

 nEQ(えぬ・いー・きゅー)で自分を見つめてみよう!
 自分の強み・弱みを知って、自分をプロファイル(分析)してみよう!

 「自分の今を知ってみませんか?
  自分の強みと弱みを知って、何をすべきなのか、何を成長させる事ができるのか
  一緒に考えてみませんか?」

 

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