ベネッセ200億の賠償!
被害者なんだけどね。でもスマホでいけるなら管理の問題か…
データまわりって、人を増やすとリスクがどんどん増える…
そこでだ。
せっかくなので、もう10億を出して子どもの防犯対策をやってみてはどうでしょう?
この本の著者のように、本物の知恵を持った人を集めちゃう。
一番のリスクは、子どもが不審者に狙われることです!ってさ。
名簿だけなんだから、業者のセールスくらいだし。別に無視すりゃ心配もない。
でも子どものが住んでるリストだよ?
これが変質者の手に渡ったら… て脅してみる。
でもあったよね、役所で母子家庭だけ探して襲ったとか。
個人情報なんか、探偵などプロなら、役所で入手できるわけですから。
なので、これを逆に子どもを守る!と旗を上げちゃうわけよ。
女児誘拐なんて、表にでるだけでもよくあるよね。
今の防犯レベルじゃ低すぎるわけだ。
犯罪対策のために、夜間に街灯を増やしますよね。
でも夜間のひったくりは、街灯がきゃひったくれない。
だって暗くて見えないから。
東京は夜間でも明るく、どこでも犯罪を行えるようにしてるわけだ。
こういう勘違いの防犯対策じゃなく、プロに依頼しちゃうわけですよ。
うん、これだな…
私への顧問量は、1千万でいいや。 円だと税金高いから、リストでね♪
