おはようございますニコニコ

少し気が早い感もありますが、お金のことは前もって色々計画立てるタイプのわたしですグッ

妊娠6ヶ月も過ぎたので、学資保険の検討をスタートウインク

実は私、FPの資格を持っているので資産運用に関してはまずまずの知識がありますコアラ

自分で株も運用していますし、正直お金を増やすなら絶対に自分で株を売買した方が利率は良いと思っていますプンプン

子どもの教育費に関してもジュニアNISAである程度はやろうと考えていますが、

それはあくまでも継続的に収入があればの話真顔

万が一、夫が死亡した場合に備えて保険には1つくらい新しく入っておくべきかな〰とUMAくん

ちなみに私は年金用に変額保険と、掛け捨ての医療保険に一つ加入していますニコニコ

これは3年くらい前に入ったものですが、女性で妊娠を希望するなら医療保険は一つ入っていた方が安心ですね猫

そして夫は団体信用保険に2つ加入しています。

今のおうちの団信と、賃貸物件の団信ですスライム

もし夫が亡くなった場合はおうちのローンが全て返済され、
賃貸物件で家賃収入がまるまる入り、寡婦年金などももらえるので
子どもがいなければ余裕で暮らしていけるかな??

しかし子どもが生まれると教育資金が足りない気がするので、
保険に入ることにしましたキラキラキラキラ

FPさんにおうちに来てもらって相談パンダ

しかし今の学資保険って返戻率が良くないんですね笑い泣き笑い泣き

やはりオススメは低解約返戻金型の終身保険のようですキョロキョロ

学資保険は子どもにかけるのに対し、

上記の終身保険は親のどちらかに掛けますトラ

なので、生まれる前でも加入出来るんですOK

簡単に説明すると・・・

10~15年で保険料を払い込んだ後、年数が経つにつれて利率が上がるので、
大学入学の18歳頃に返戻金を受け取って学資保険代わりに出来る保険なんですニコニコ

ちなみに学資保険だとよくて107%くらいですが、
低解約返戻型だと120%くらいにはなりますびっくり(ドル建ての場合)

しかも放っておけばおくほど利率はアップするので、仮に50年後とかまで
寝かせておけば200%くらいになるかもラブラブ
(80歳でもらうっていうのもどうかと思いますがキョロキョロ

教育費が手元のお金で賄えたときに、貯蓄代わりにもなります照れラブラブ

デメリットは払い込み期間中に解約すると返戻金が低いってことですねキョロキョロ

あとはドル建ての方が利率がいいのですが、為替リスクなどありますねアセアセ

個人的に外貨建てはそんなに好きじゃないんですが、(日本好きだし海外行かないしw)
一番大きなメリットは、ドル建ての方が死亡保障が手厚いってことです。

我が家の当初の目的は夫の死亡時のためだったので、
保証の厚いドル建てに決めました!

為替リスクはありますが、いつ解約するかはじっくり決められるので、
そんなにリスクではないと思いますニコニコルンルン

一番は夫に元気でいてもらうことですけどね爆笑

でも不慮の事故とか何が起きるか分からないですし・・ショボーン

とりあえず決まってよかったですハート