信頼出来るのは自分だけで、仲間なんていらなかった
何もかもに向けてた刃
思春の羽は脆く儚い
強くなりたい
1人で生きる強さを
本当は裏切られるのが怖いだけ
逃げてばかりじゃ何一つも変わらないと
分かっているのに変われぬ僕がいる
誇らしげにかざしてた
孤独というプライドは
役にたたぬ理想へと逃げるための羽だった
誇らしげにかざしてた
自己主張という「RIOT」
この光の向こうには自由などなかったんだ
Teenage Bluely Days
荒れていた毎日に溺れてたんだ
気づいてたら孤独背負ってた
辛かった。
本当は1人なんてね
望んでなかったんだ