Doggie's 911 を作った凄い人、マスミ師匠に近くのペット用品店で合流…
日本にはないものがいっぱいあって、感動、感心でした…。
フードは乾燥モノから生食、オートミールみたいなのまでたくさんあって、犬の体質や必要に応じた食事がきちんと用意できるとなると、人も犬も助かりますよね。
Dog Houseの長老PomPom氏も食べ物を変えたら耳汁が改善されたとのこと。
人でも犬でもやっぱり食べ物大事なんですよね。
こちらは現在進行形で耳のクッサイに臭いに家族がお困り中の我が家の金髪君。
彼は一度フードで事故にあっていて。
この小さいおっさんなのですが…
大手スーパーで買った老犬用の、決して安くはないドッグフードをやっていたら甲状腺が腫れるようになり、前立腺も腫れ始め…ひどい嘔吐。
すぐに獣医さんに連れて行って検査してもらっても原因不明だったのです。薬を飲みながら、調子のよい日と悪い日があって、ある日ドッグフードをやったら「オエッ!」っていいながらも食べてるのを発見し、まさか…と思ってドッグフードを変えてみたらすんなり2、3日で治りました…。
オエってなるならなんで食べるねん…とも思いましたがそれは私の責任。
ドッグフードの袋を見たらバッチリ書いてありました。
めっちゃ小さくかっこ書きで、「原料の一部に中国製の物が含まれる」…と。
ちっちゃく書かなきゃあかんような、責任取れないもの入れるのか、不思議でたまりません。
以前、日本で中国製の犬のトリートに毒物が入っていて、かなりな数の犬が命を落とした事件がありましたが、飼い主が裁判を起こしましたが、過失致死はもちろん、動物愛護法も適用されず、判決は簡単に言うと「モノが壊れた時と同じ」程度の判決でした。
会社には金銭的には大してダメージが無いんです…メーカーも、私たちもうっかり自分が食べるもの程メーカーのチェックなんかも疎かになりがちですしね。
話はそれましたが、その後、ドッグパークに行きました。
壊れてもいいやと思って持ってきた古いノートパソコンが、私が思っていた以上にへっぽこで、写真がアップロードできなかったので、また日本に帰ってからアップします…。
ドッグパークは広かった!なんせ広くて、犬たちが走り回っていました…。
住宅事情の違いか、大型犬も多い!
そこで犬の読み方、どんな犬に気をつけなければいけないかをじっくり教えてもらいました。
帰ってからはDog Houseでマスミ師匠のマセラッティー(ボクサー)をお膝の上にのせながらビデオを見て、犬のどの仕草やどの反応がアグレッションの引き金になるのかを学び、その後テンパメントテスト。犬と犬との相性をチェックするご対面の儀式なのですが、ほんとにマスミさんの一挙手一投足が勉強になります。
ビデオでもあれ、危険!って思っても、師匠はまだ大丈夫!と言っていたり、犬には結構噛まれてきたので少しビビってるんですね、私も。
短毛種の子が他県ハックル立ちがよくわからん…という自分の落とし穴も発見…。
言われて初めて「あ!それなん?」状態でした…
リキは怒ったらモッサー!!って盛り上がっていましたから…。
私は圧倒的に経験が少ないので、このいろんな種類のいろんなサイズのいろんな毛質のお犬様たちと接することが出来るのは非常に良い経験です、本当に。
帰りにみなさんと焼き肉に行き、女子5人でスタートだったのですがみなさん、お酒飲まないので焼き肉かなりの量でした!!
私も一人でナマレバとユッケを平らげて、かなり食べました…
そこで偶然の出会いもあり心がほっこり…→http://ameblo.jp/d911lastaff/
本当に可愛がられて愛されて幸せなのがお兄さんの話しぶりで伝わってきて、感動でした!
そして帰り道、おいしいコーヒーに飢えていた私は、スタバでコーヒーを買ったのですが、
ヨーロッパと同じで名前聞かれるんですね。
「マイコ」といったらえらいすんなりカップに名前を書きはったから
「あーいつものや…」
15歳の時から繰り返されている連綿と英語圏で続く忌まわしい私の名前の呪い…
思いっきり「マイコー』(マイケル)と書かれていました…。
私、どういう性別の人に思われたんだろうか…。
さて、ロスの夜はすっかりふけてしまいましたので、明日に備えてゆっくり寝ます。
実は、わくわくしすぎて眠れないのは内緒です。
日本にはないものがいっぱいあって、感動、感心でした…。
フードは乾燥モノから生食、オートミールみたいなのまでたくさんあって、犬の体質や必要に応じた食事がきちんと用意できるとなると、人も犬も助かりますよね。
Dog Houseの長老PomPom氏も食べ物を変えたら耳汁が改善されたとのこと。
人でも犬でもやっぱり食べ物大事なんですよね。
こちらは現在進行形で耳のクッサイに臭いに家族がお困り中の我が家の金髪君。
彼は一度フードで事故にあっていて。
この小さいおっさんなのですが…
大手スーパーで買った老犬用の、決して安くはないドッグフードをやっていたら甲状腺が腫れるようになり、前立腺も腫れ始め…ひどい嘔吐。
すぐに獣医さんに連れて行って検査してもらっても原因不明だったのです。薬を飲みながら、調子のよい日と悪い日があって、ある日ドッグフードをやったら「オエッ!」っていいながらも食べてるのを発見し、まさか…と思ってドッグフードを変えてみたらすんなり2、3日で治りました…。
オエってなるならなんで食べるねん…とも思いましたがそれは私の責任。
ドッグフードの袋を見たらバッチリ書いてありました。
めっちゃ小さくかっこ書きで、「原料の一部に中国製の物が含まれる」…と。
ちっちゃく書かなきゃあかんような、責任取れないもの入れるのか、不思議でたまりません。
以前、日本で中国製の犬のトリートに毒物が入っていて、かなりな数の犬が命を落とした事件がありましたが、飼い主が裁判を起こしましたが、過失致死はもちろん、動物愛護法も適用されず、判決は簡単に言うと「モノが壊れた時と同じ」程度の判決でした。
会社には金銭的には大してダメージが無いんです…メーカーも、私たちもうっかり自分が食べるもの程メーカーのチェックなんかも疎かになりがちですしね。
話はそれましたが、その後、ドッグパークに行きました。
壊れてもいいやと思って持ってきた古いノートパソコンが、私が思っていた以上にへっぽこで、写真がアップロードできなかったので、また日本に帰ってからアップします…。
ドッグパークは広かった!なんせ広くて、犬たちが走り回っていました…。
住宅事情の違いか、大型犬も多い!
そこで犬の読み方、どんな犬に気をつけなければいけないかをじっくり教えてもらいました。
帰ってからはDog Houseでマスミ師匠のマセラッティー(ボクサー)をお膝の上にのせながらビデオを見て、犬のどの仕草やどの反応がアグレッションの引き金になるのかを学び、その後テンパメントテスト。犬と犬との相性をチェックするご対面の儀式なのですが、ほんとにマスミさんの一挙手一投足が勉強になります。
ビデオでもあれ、危険!って思っても、師匠はまだ大丈夫!と言っていたり、犬には結構噛まれてきたので少しビビってるんですね、私も。
短毛種の子が他県ハックル立ちがよくわからん…という自分の落とし穴も発見…。
言われて初めて「あ!それなん?」状態でした…
リキは怒ったらモッサー!!って盛り上がっていましたから…。
私は圧倒的に経験が少ないので、このいろんな種類のいろんなサイズのいろんな毛質のお犬様たちと接することが出来るのは非常に良い経験です、本当に。
帰りにみなさんと焼き肉に行き、女子5人でスタートだったのですがみなさん、お酒飲まないので焼き肉かなりの量でした!!
私も一人でナマレバとユッケを平らげて、かなり食べました…
そこで偶然の出会いもあり心がほっこり…→http://ameblo.jp/d911lastaff/
本当に可愛がられて愛されて幸せなのがお兄さんの話しぶりで伝わってきて、感動でした!
そして帰り道、おいしいコーヒーに飢えていた私は、スタバでコーヒーを買ったのですが、
ヨーロッパと同じで名前聞かれるんですね。
「マイコ」といったらえらいすんなりカップに名前を書きはったから
「あーいつものや…」
15歳の時から繰り返されている連綿と英語圏で続く忌まわしい私の名前の呪い…
思いっきり「マイコー』(マイケル)と書かれていました…。
私、どういう性別の人に思われたんだろうか…。
さて、ロスの夜はすっかりふけてしまいましたので、明日に備えてゆっくり寝ます。
実は、わくわくしすぎて眠れないのは内緒です。