脚本読んで感動しても

自分が感じたように演じられないことってあるよね。
あれ?って思えば思うほど。もどかしくゴールが遠くなる。
そんな時は
読んだ時の感動を思い出すのが一番いいと思う。
読んだ時の気持ちを大切に言葉にすれば
きっと伝わる!
お客さんは舞台を観た後に脚本を読むから、どんな風に感じるんだろうなぁ。
来月やる作品の脚本を先に販売するってのもありなのかしら?
予備知識があった方が楽しいのか。
何にも知らないで新鮮な気持ちで観るのが楽しいのか。
わたしは職業柄なかなか新鮮な気持ちで観れないですが…
読むことが好きなので、読んでから舞台観たい気もします。
さー。
稽古も残すところあと5日!
頑張るぞ!
