笑。
ブログの書き方忘れたんじゃないかってくらい

ブログ書いてませんね。

仕事ではよくスランプとかあると思いますが
まさにそれ。
ブログスランプ。

書きたいことはたくさんあるのに文字にするのが苦しいのです。
時期とかもちょい後に書いた方が良いかなと思うと…
忘れちゃったりして(´・ω・`)

そんなブログスランプの私が
書きそびれて心残りなことがひとつあります。

ゆめ屋のこと。
今年でシリーズ9作目でした。
来年の10作目が最終回です。

今年のゆめ屋は、私がずっと演じ続けてきた
絵理子
が主役でした。
シリーズ史上1番台詞が多く、1番物語の中心にいました。
なので…

今まで、絵理子として
こうじゃないのかなってわたしなりに解釈してきたことが具現化された回だったというか…

まあ、そんなこんなで、9作目はおわりました。

書きたかったのはね。
主役だから観に来てね〜ってことではなかったので
宣伝は基本ベースのツイッターだけでやってたんですが

本当に書きたかったことは。


のことです。

まさはると絵理子はこの度、微妙な関係になりました。
絵理子に結婚前提の彼氏ができたとかできないとか聞いて、ヤキモキして、結局その男は彼氏でもなんでもなかったってわかって落ち込んだ絵理子に…
まさはるがプロポーズをする!って話。
最後は冗談じゃないわよ、ってケツバットして終わるんですが…


まさはるは
絵理子の初恋の人なんじゃないかな?って思ってて
なのでチャラチャラしてるまさはるに憧れて
なぜかヤンキーになってしまったんじゃないのかなって。

そんなこと思ってずっとやっていたので
今回のゆめ屋は
”初恋の人にプロポーズされる回”
だったんです。
でた!
わお!
閉店ガラガラッ!
 
きっと絵理子の初恋は、まさはるの結婚で終わったと思います。
なので、離婚したからってもうまさはるを思い続けることはなかったと思うんです。

逆にまさはるはそんな絵理子の気持ち気づいてたくせに、なんとも思ってなくて
ひとのものになりそうになって、自分の気持ちに気づいて…時すでにお寿司…時すでに遅し…


そんな壮大なるストーリーだったんです。
今回はwww


と勝手に想像して盛りあがってましたが
台本には一切そのようなことは書かれていません。


飽くまで、わたしの妄想でした。

役者やってるとバックボーンが想像できて面白いものです。

また、妄想ブログ書きますね。

よろしくお願いします