次に会う約束はランチだった。

お店は、個室だった。


ランチし終わった後...



彼は私の隣にサッと座り...
私の体に突然触ってきたのです。
お尻スリスリ、私の服の中に突然手を
入れてきておっぱいモミモミしてきました。
自分の立ったモノを...「触ってチュー飛び出すハート
と私の手を彼のズボンの中に入れておねだり
してきました。
そして...彼の鼻息をやや感じてしまう...ゲロー


私は正直ビックリした!!


この人何なん?!
いや、いや、あなたの元カノとは言え、
今は恋人じゃないし、あまりに逸脱した
行為だよね...。
私の気持ちが萎えていくのが直ぐに分かった。


私は彼に尋ねました。


「ちょっと‼︎ダメ‼︎
 こういうのは、好き同士がする事  
 だと思うんだよね.....私が好きなの?」

って聞きました。


そしたら、彼、何て言ったと思います?!



「内緒チューラブラブ」...と濁して言ってきました‼︎




「いやいや答えて.....😅」と私。



「んー、今は、と・も・だ・ち....かな」
と調子ぶっこいて言ってきました!!


どの口が言う!
完全に調子に乗ってる‼︎ムキーピリピリ



完全に私.....ナメられてる.....ムカムカハッ


このランチを最後に私の中で、
ある結論を出した。