はい、ようやくアウトプット。


遅っ‼︎
おっそっ‼︎


Beトレ、行ったものの、後光にやられたんでしょうなぁ照れ
その後、もやもや、体調不良、バタバタ…としておりましてショボーン


このもやもや…ねぇ〜ぼけー
と思っておりましたが、


朝の弁当作らなあかん、くっそ忙しい時に、ふっ、と腑に落ちるんだな、私ってば、いっつもえー
何なんだろね、これはえー




あ、私、「私は貧乏」って信じてましたー笑い泣き



これ、小さい時に頻繁に言われてて。


高校くらいで、実家がバブリーになって←父が自営始めたから、母が「お金はあるのよ〜、銀行に←多分宇宙銀行的な事だと思う」って言い始めて。
私もそっかー、って一緒に言ってたけど…


三つ子魂百まで‼︎って、本当、この言葉考えた人は何か誰か賞あげて笑い泣き


はい、まぁ、そんなに人間、信じてるものは、自覚しないと変えられないのでありますよね笑い泣き
自覚しても難しい笑い泣き



三つ子の頃、「ウチは貧乏だから」と言われ続けました。


おもちゃが欲しいな、買って♪
→ウチは貧乏だから。

お菓子が欲しいな、買って♪
→ウチは貧乏だから。

お友達お家に呼びたいな♪
→ウチは貧乏だから。

お洋服欲しいな♪
→ウチは貧乏だから。

遊園地行きたいな♪
→ウチは貧乏だから。



まー、毎日毎日、事ある毎に、
子供を騙眩かす為に、
「ウチは貧乏だから」と言われましたよ。


けど、これ、そこまで刷り込む程貧乏だったかい?と大人になったら思ってしまうのは、
父は、自分の好きな音楽の為、その当時それなりに高額だったオーディオセットを買っていたし、母は、自分の好きな服や宝石など買っていました。


おーいムキー



いや、まぁ、分かるんですよ、私も
親になりましたから、「ウチは貧乏だから」
で、躾してたつもりだったんでしょう。
慎ましく育てようとしてたんでしょう。
駄々が多少鬱陶しかったんでしょう。


わっかりますよ、親ですから〜。



って、理解してしまうのも、私の悪い癖なんだろうなぁ…。



とにかく、「ウチは貧乏。私は貧乏」刷り込まれました。


小学校に入って、父と母に「学校楽しい?」って聞かれて、「うん、楽しい。だって、ウチは貧乏って忘れられるから」って答えた記憶まであります…。


どんだけ貧乏引きずっとんてん!1人で笑い泣き


普通よりは、確かに古いくて、長屋みたいな家でしたよ、当時は。
けど、雨漏りもしないし、ご飯も満足に食べられるし、おやつもあるし、幼稚園なんか、お金持ちが通う幼稚園でしたよ。


どこが貧乏やねん!



あー、もう、この前提、捨てたい笑い泣き
この信じてた貧乏、捨てたい笑い泣き



これから、何を信じよっかなぁ、って迷ってるところです(笑)


私、お金持ち、かな。
私、循環する人、かな。
私、豊かな人、かな。
私、貢いでもらえる人、かな。



もう、私が信じる事は、私が決めていいんだニヒヒ